さぴおさんの他のレビュー
コメント
こんばんは
おおっ!福島にですか!
アイスバーンもあると夜は恐ろしいですね
ラーメン、特にチャーシュー最高のようですね!
次の醤油。。。店内連食ですね!
キング | 2019年1月5日 00:38おはようございます
自分も4年ほど前に一度だけ行って、塩と醤油を食べました。
チャーシューの量は運が左右しますね。
でもどちらもトロけ方が半端なかったです。
RAMENOIDさんの所でも話題になってましたからタイムリーで羨ましがられますよ。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年1月5日 06:07さぴおさん、
ワンタンの餡に酒粕が使われているのですか。それは特徴がありますね。
それにしても、この時期にノーマルタイヤで福島とは、ちょっとチャレンジャーですね。
まなけん | 2019年1月5日 06:38さぴおさん,どうもです。
おっと,あの笑いはこれでしたか。
行ってみたい。
レポを読む限り,私が行った店と大きな違いはないようですが,他の地鶏研の多くの店と違って,器はオリジナルな感じがするのでそこに期待しちゃいます。
RAMENOID | 2019年1月5日 08:46福島ですかー
早くお嫁さん貰わないとですね😊
NORTH | 2019年1月5日 08:52どもです。
此方はお勧めですね!
東北道の福島西トンネルを先頭に渋滞いたときに
降りて伺いましたが、部活帰りの弓道部の女子高生に
囲まれて食べた事を思い出します!
しかも羽織袴姿(笑)
味は言うまでも無く、めちゃ旨でした❗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年1月5日 08:58こんにちは〜☆
伊達屋さん羨ましい!
地鶏研は群馬の「翔鶴」さんにしか行ってないと思いますが、コチラも行ってみたい。
チャーシューもワンタンもいいようですね。
雪道はノーマルタイヤは危険ですよー!
ノブ(卒業) | 2019年1月5日 09:19ノーマルタイヤで切り抜けられて良かったですね。
先日のノイドさんレビューも地鶏研関連で、
奇しくもタイムリーでしたね。店内連も裏山です。
おゆ | 2019年1月5日 10:23こんにちは。
お~!羨ましいところ行ってますね!地鶏研系は全然経験ないですが、とても惹かれます!そして、私も年始には祖父や祖母から早く結婚しろと言われますww
poti | 2019年1月5日 11:44こんにちは~
新年から精力的ですね~✨
見習わなきゃです!
タイヤはスタッドレスにしましょう~笑笑
銀あんどプー | 2019年1月5日 13:06こんにちは!
羨ましいところに!
私もチャーシューは豚バラだと思ってましたが、肩ロースも相当ウマいお店ありますよねw
チャーシュー麺の方が満足度高そうでしたかね(笑)
塩対応 | 2019年1月5日 13:21さぴおさん
こんにちわ。雲呑麺おいしそうですね。スープの透き通り方もよさそうです。麺活と婚活が今年のテーマですかね(^^)
ЯAGE®︎ | 2019年1月6日 14:11こんばんはぁ~♪
遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。
年末から、体調が今一で、年末年始、暴飲でさらに体調崩し
コメ入れが溜まっていますm(__)m
伊達屋さん 一度は伺いたいお店ですね。
店内連食は羨ましい。伺ったらワンタンチャーシューメンですね!
mocopapa | 2019年1月6日 23:03

さぴお
パジさん








どうも、さぴおです。
⚫福島一位
⚫地鶏研究会系列
この車は夏タイヤ。
国見峠に程近いこちらは晴天でも雪が積もっており四苦八苦。
駐車場が店横に4つ。裏に9つ。
しかし、裏はアイスバーンでガチガチのため、とても夏タイヤでは進めません。
表の狭い狭い駐車場になんとか滑り混ませます。
店の前の通りは車通り多くて、待つ間は出庫の心配ばかりしてました。
駅も近いですし、冬は電車で来るのが良さそうですね。
1月4日(金) 10時40分着。
表の駐車場ラストに車を滑り混ませ、ウェイティングボードに記入。11番手。
店の前に30人以上待ってる人がおり老若男女多数。統一されているのは、福島訛りくらいでしょうか。地元の方々のリピートがかなりあるようです。
11時45分に店内へとアナウンスされました。
ほっこりする田舎の祖父母の家のような店内。
RDBには17席とありますが、数えたら18席ありました。
夫婦二人での切り盛りなんですね。
丁寧な接客が好感持てます。
厨房でオペを回す店主もしっかり「塩雲呑麺ですね、かしこまりました」と復唱。
カウンターだったので、鶏とネギや玉ねぎなどの香味野菜がプカプカと浮かぶ寸胴がよく見えます。テボ茹ででした、ワタクシのロッドでは3杯作ってました。
⚫ジッ食
初の地鶏研究会系列のラーメンです。
見るからに地鶏のうまさが染み出ていそうな濁り感。
スープを啜ると、じんわりとした鶏の旨味。
店の雰囲気に合ったほっこりさ。
ふわりと節も結構香りますね?
スープの程よい塩気に乗るようにして、鶏と魚介の旨味が口内を広がっていきます。
これはうまいね。
麺と合わせて食べますと、なんだろう塩ダレに料理酒をお使いなのかな?仄かに酒精を感じます。
麺は白いですが、玉子をお使いという細麺ストレート玉子麺。
噛み締めると、弾力があるというよりもしっとりとした食感。
小麦を食わせるというよりも、スープの乗りが良く、引き立たせるように感じました。
これが麺とスープとのマッチって奴だったんですね。
ワンタンは海老と肉の融合系。
海老はプリプリの食感。そしてスープに感じた酒精が…。正体はこいつからでしたか。
肉には青小ネギが刻まれてます。
大きく4つあってとても美味しいですね。
チャーシューは肩ロースでトロホワに柔らかく絶品…。…うますぎる。
チャーシューは豚バラと信じて疑わなかったですが、その信望が揺れることに。
一枚ではとても足りません。
仕方ないから次は醤油です。
ご馳走さまでした。