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コメント
あかいら!さん、こんにちは。
そういえば先日、赤坂インターシティAIRのカンファレンスに行ったときに、
こちらを思いっきりスルーしてしまいましたが、結局、元祖 札幌や 溜池店もフツーな感じだったので、
こっちに行っても良かったのかもしれませんw
ぬこ@横浜 | 2018年12月25日 17:34おおおお!
つけ麺での「あかいら!アングル」
これ実は難しくて・・・・
タイムリーすぎますが
今日宮元で挑戦失敗したので写真はボツですー。^_^
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2018年12月25日 18:29こんにちは。
クリボッチ熱盛り女子、ステキ過ぎます。
特盛やけ食いだったら文句ナシですが、それは無いでしょうね。
ラーメン禁止前の自分には、つけ麺300gはちょっと物足りない位です。
まあ、だから禁止しなければならなくなった訳ですが...
きたはっさく | 2018年12月25日 22:15行動圏から大きく外れた西小山の地で、自らグルメ情報に精通していると語るお方に「超旨い店がある、連れて行ってやるよ」と案内されたのが舎鈴…と言うエピソードについて、ちょっとだけ語りたい気分です。
その方はズバズバ啜るのではなく、お上品にチュルッ、チュルッ…と、少々イラッとする感じの食べ方で堪能されておりました。成程。
飛沫ごと巻き上げてワイルドに啜り上げる我々のスタイルは、もしかすると間違っているのかも知れませんね。
Dr.KOTO | 2018年12月26日 09:13ぬこ@横浜さん、まいどです!
> こっちに行っても良かったのかもしれませんw
まぁ、古き良きラー食と言うことで、札幌やも悪くなかったんじゃないかと。
舎鈴は何処にでもありますから! まぁ、次回カンファレンスの時に是非!
あかいら! | 2018年12月26日 12:24とまそん@ラーメン食べて詠いますさん、まいどです!
> つけ麺での「あかいら!アングル」
自分的にはオリジナルっアングルって認識は無いですが...(汗)
> これ実は難しくて・・・・
そうですか?まぁ、縦に並べている時に、隣のお客とかから怪訝な顔されますが(爆)
> 今日宮元で挑戦失敗したので写真はボツですー。^_^
ボツネタまつりお待ちしております!w
あかいら! | 2018年12月26日 12:32きたはっさくさん、まいどです!
> 特盛やけ食いだったら文句ナシですが、それは無いでしょうね。
流石に小盛でした。でもキッチリ辛つけ麺に味玉トッピングなセレブな1杯でしたw
> ラーメン禁止前の自分には、つけ麺300gはちょっと物足りない位です。
> まあ、だから禁止しなければならなくなった訳ですが...
マジすか!それで先食いし過ぎてしまった訳ですね。
少し我慢して、また健康的なラー食の復活を切に願います。
あかいら! | 2018年12月26日 12:35Dr.KOTOさん、まいどです!
> 行動圏から大きく外れた西小山の地で、自らグルメ情報に精通していると語るお方に「超旨い店がある、連れて行ってやるよ」と案内されたのが舎鈴…と言うエピソードについて、ちょっとだけ語りたい気分です。
確かにありますね舎鈴。そしたら大崎にも北品川にも田町にもあるって、
グルメさんに教えてあげないとイケませんねw
まぁ旨いから嘘じゃないですしねw
> その方はズバズバ啜るのではなく、お上品にチュルッ、チュルッ…と、少々イラッとする感じの食べ方で堪能されておりました。成程。
> 飛沫ごと巻き上げてワイルドに啜り上げる我々のスタイルは、もしかすると間違っているのかも知れませんね。
イヤイヤ、イラッと来ている時点で、その食べ方は否定してません(爆)
漢だったら(って書くとセクハラか...)
ラヲタだったら(って書くとヲタハラか...)
路麺好きならズバッとつけダレ飛ばして洋服汚して、
ズボンの股間に恥ずかしいシミを浸けて頂きましょう!
注:お上品チュルチュル食べを否定するものではありません。
あかいら! | 2018年12月26日 12:44

あかいら!
hori
ひぐま
kait
ちゃちゃ





平成最後のクリスマスはコチラ「舎鈴 赤坂インターシティAIR店」へ伺い「つけ麺(並盛)」を頂いて参りました。
場所は溜池山王にある赤坂インターシティAIRの地下1階。このビル1棟が出来ただけで溜池山王の人の流れがすっかり変わってしまいましたね。
コチラのお店はランチタイムはいつも行列が出来ます。そのため店頭にはガイドポールでお客さんの流れを制御しております。本日もご多分に漏れず行列が出来ておりました。自分も並びます。
列の回転は悪くないですね。食券を先に回収しているので、先行湯でオペレーションなんだと思われます。まぁ、ランチタイムであれば問題無いですよね。お店は奥に厨房、真ん中にテーブル席、両脇壁にカウンター席となっております。運良くカウンター席に座ることが出来ました。
さて「つけ麺(並盛)」。これについてはセントラルキッチンで作られた、ある種間違いなしのマタオマ系。本店で食べようが、長蛇の行列に並んで東京駅で朝つけ麺として頂こうが、全て一緒のクオリティ。であれば労せず頂きたいですよね。先ずは麺をそのままに。エッヂの立った麺は、ちょっと〆が甘い感は否めません。茹で汁の香りが残っております。まぁ、許容範囲内ではありますが、茹で加減はイイ塩梅ですね。
続いてつけダレだけをそのままに、正真正銘マタオマ豚骨魚介。でも、コチラのお店の良いところは甘さが控えめなところですかね。もっとチープな豚骨魚介スープだと、甘さで旨さを代替して、隠蔽しようとしますからね。そういう意味では上位のマタオマ系であると言えます。つけダレにタップリと入れられたネギがシャリシャリといい歯応えです。
トッピング具材は、麺側に海苔1枚、チャーシュー1枚、メンマ4本。つけダレにはナルトが1枚鎮座しております。続いて麺をつけダレに浸けてズバッとススれば言うことなしの旨さですね。つけ麺はズバズバとススって、空気と一緒につけダレ、麺を頂くことで旨味が増します。お隣のクリぼっち熱盛女子もズバズバとススっております。ステキです!w
並盛300gなので食べ応えありますね。メンマはコリコリとした歯応えでカエシ加減は弱めでつけダレを邪魔すること無くイイ塩梅です。そういう意味では豚モモチャーシューもカエシ加減ライトでイイ塩梅。もちろん完食。昆布のスープ割りでつけダレも完飲。更には最後はスープ割りだけを注いで完飲して、ご馳走様でした。
クリスマスにマタオマ系でメリクリ!マタオマ!でも考えてみたら新年のほうが「アケオメ!コトヨロ!マタオマ!」で語呂良かったかも?!ww でもお正月にまた来ることは無いと思われます(汗)