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コメント
おはようございます
行かれましたか。
自分もレポが眠っています。
その時は客が急に入って来たけど、テンション上がる事なく淡々とオペをこなしてたので、精神的な部分がしっかりしてるなぁと思いましたが、修行しっかりされてるんですね。
美味しかったと思いましたが、ライスの少なさは同感です!
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年11月24日 08:57どもです。
ライスもグラム数をハッキリさせれば良いのに!
栃木には本格的なEAKがありませんでしたので
人気が出そうな予感(^з^)-☆
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年11月24日 09:15こんにちは〜☆
ライトな家系なんですねー。
ライスとチャーシュー丼、玉子丼が同じ金額というのは…。
吉村家さんもまだ未訪なので、そちらから攻めてみたいです。
ノブ(卒業) | 2018年11月24日 09:30こんにちは〜
今まで栃木に本格的なIEKが無かったとが逆に驚きです😳
スープが少し若かったようなのがやや残念でしたね😅
銀あんどプー | 2018年11月24日 11:24こんにちは。
私のクックらのレポにもコメ頂きましたが、王道家出身のお店って結構多いですよね!白楽のとらきち家が今のところ一番好きですが、こちらや熊田家なども行ってみたいですね♪
poti | 2018年11月24日 11:51どもです!栃木の本格家系ですか。
通し営業なのはありがたいですが、軽すぎてしまったようですね。
こちらも宇都宮遠征向けなお店ですね。
さぴお | 2018年11月24日 18:35こんばんは(*^^*)
本家が推すほどに響かなかったのは
下ブレと思いたいですね。
先ずは移転後未訪の本家から。
としくん | 2018年11月24日 21:26こんにちは。
出身店の店主さんからもお墨付きの独立ですね。
ちょっと下振れだったのでしょうか。
次回はライスでなく具付き丼ですね。
ももも | 2018年11月24日 21:37こんばんは.
宇都宮の家系って気にしたことがなかったですが,栃木県で初ですか.行きたくなります.
ほうれん草はぜひほしいところです.
Paul | 2018年11月24日 21:42こんばんは。
ライトなスープは時間帯によるブレでしょうか。
チャーシュー丼が気になります。
kamepi- | 2018年11月24日 22:08私には専門外の領域ですが、
巻末の一行の想いは分かります (苦笑)。
おゆ | 2018年11月24日 22:15こんばんは〜
王道家お墨付きだとハードルも上がりますね(^^)
チャーシュー丼の小が100円って破格ですね、量が気になります。
がく(休養中) | 2018年11月24日 23:37どうも~
ここのところ遠征時には中々家系を食べる機会が減りつつあります。
どうしてもライスが欲しくなるんですが、胃のキャパが厳しくて…
ただ、栃木には出かける回数が多いので、ここはBMして機会を窺ってみますw
ペンギン軍曹 | 2018年11月25日 01:12RAMENOIDさん、
きっとファミリー向けにデチューンされているんでしょうね。
>「ライス小」だけでなく,「チャーシュー丼」も「玉子丼」も小は100円。
確かに魅力ありますが、この一杯には白米のほうが合いますよ。RAMENOIDさんのChoiceで正解です。
まなけん | 2018年11月25日 06:03おはようございます。
ライトで食べやすそうです。が、HPのコメントを見るとやや残念にも感じますかね。
ライスとチャーシュー丼が同じ価格は面白いです。
こんにちは。
王道家さんのスープは炊き出し感、迫力がありますからね。
サイドメニューまでなかなか目くばりは難しいですね。
glucose | 2018年11月26日 08:57

RAMENOID
マーティン
村八分
みーこ
ノリダー






宇都宮からの帰り,中途半端な時間だったので,通し営業のこちらに寄ってみた。
「王道家」さんの公式HPを見ると,店主さんのコメントに,ここの店主さんについて以下のように書かれている。(以下引用)
「2016年3月22日、王道家での修業を経て独立した上野辰也君が、彼の地元である栃木県宇都宮市に『家系ラーメンたつ家』をオープンしました。彼は王道家だけでなく横浜でも修業を積み王道家が自信をもって送り出す弟子です。栃木県では初の本格的な家系であり、味だけではなく、全てにおいて、これぞ家系と思って頂けるお店になる事を王道家も期待しています。どうぞ、宜しくお願いします。」
なるほど,これは楽しみだ。
時間が時間だけに,後から1人入ってきただけで店内はほぼノーゲスト。
基本の「ラーメン」のボタンをプッシュ。
家系ではライスを付けることにしてるので,「ライス小」のボタンもプッシュ。
680円+100円,計780円也。
待ちながら卓上の追加メニューのパウチを眺めていると,「ライス小」だけでなく,「チャーシュー丼」も「玉子丼」も小は100円。
失敗したと思ったが後の祭り。
まあ,その分,量が多めなのかと無理やり自分を納得させる。
しばらくして提供されたのは,まさしく吉村家直系の王道ビジュアルな一杯。
ライスは……それほど量は多くないじゃん。
「チャーシュー丼 小」ってどのくらいのご飯の量なのか,逆に興味が湧いた。
麺は,加水控えめ平打ち中太の短いストレート。
今回は麺の硬さも油も味も全て普通でお願いしたので,まさに茹で具合は普通。
家系の麺って,やはりこのくらいが好きだなあ。
スープはカエシのかなり効いた王道の豚骨醤油。
しかし,濃厚で美味しいと思った「王道家本店」や「熊田家」さんでいただいたものよりもライトで,ちょっとその辺は拍子抜け。。
「ファミリー向けをコンセプトにした、ライト版豚骨醤油ラーメン」と言われている野田の「家系ラーメン 王道」さんよりもライトかなと言う印象だ。
通し営業なので時間帯によってブレはあると思うのだが,野田の店が590円なのを考えると,残念感があった。
これはこれで美味しいと思うんだけどね。
きっと時間帯によってはもっと濃厚なんだろう。
具は,海苔,青菜,チャーシュー。
海苔は上質で大判のものが3枚。
何で家系の海苔ってやはり美味しいね。
ほうれん草かと思った青菜は小松菜?
最近行った千葉市の「家系ラーメン王道いしい」さんも小松菜だったが,最近は王道家さん系は小松菜もアリなのかな?
チャーシューは肩ロースのローストタイプ。
香りもあってなかなか美味しい。
麺量は140gほどかな。
ライスはお茶碗にふんわりと8分め。
油っぽい豚醤スープに浸った海苔をバウンドさせていただく。
最後は禁断のドボン。
ちょっとハードルを上げすぎた感があるが,流石王道家直系という味わいでまずまず満足。
この近辺の方には有難い店だろうね。
時間帯によるブレはあると思うので,また機会があったら再訪し,その辺は確かめてみたい。
次は「チャーシュー丼」か「玉子丼」をプッシュしよう。