コメント
まだ、有りましたか?(笑)
コレは正しく担々麺ですね。
新座にも陳健民氏に弟子入りしていたという店主さんのお店が凸版近くにありますから
是非ともお近くに来た時に寄ってみてください。
バスの運転手 | 2018年10月21日 23:07おはようございます
陳健民ってTVの料理の鉄人のアノ人?
せっかくなら辛いアレンジで食べてみたくなりますよね(^^;
コウスケ(雑種;18歳) | 2018年10月22日 07:29おはようございます(*^^*)
パクチーが登場しなくてホッとしました。
でも、初レポの方の大辛の真っ赤な写真を
みて汗かいてます😅
としくん | 2018年10月22日 08:33一挙にアップされましたねぇ。
パクチーが未登場で残念。
大辛の既報の写真にワクワク。
って、としさんと逆ですね 笑笑
ホールのおばあちゃんも魅力的ですね。
おゆ | 2018年10月22日 08:50こんにちは。
福島は辛いのが苦手な人が多いんですね。
麻婆麺もあるのか気になります。
kamepi- | 2018年10月22日 12:35こんにちは
福島は甘いもの好きなんですよね。
母方が福島なので、子供のころよく行ってました。
昔は、甘いものがご馳走だったからでしょうか。
mocopapa(S852) | 2018年10月22日 16:38こんばんわ
鶏ガラですっきりさせた坦々麺も良いかもですね。
これをガツンと辛くしたら台湾ラーメンみたいになるんですかね。
あぁ仙台のレポもあがってるし。
見てきます。
イケちゃん | 2018年10月22日 18:46おばんです、ども。
郡山はよく通るのですが、なかなか留まる機会が?
沢山ある店の中で、ここも、今後の店に”追加”
村八分 | 2018年10月22日 19:29こんにちは。
辛さは調整できるのですね。
辛さへの基準って地域差みたいなものもきっとあるのでしょうね。
glucose | 2018年10月22日 19:48>バスさん
そのお店には私も行っていますよ~。新座に越したばかりの時には周りからお勧めされました。
でも訪問はだいぶ後。バスさんに登録を先越されたよいう記憶が。
>コウスケさん
そうそう、陳健一氏のお父さんです。だから、こちらのご主人もだいぶ御歳では?
>としくんさん
パクチーが無いんですよ~残念(笑)。
大辛を知っていればそれで行ったのですが、これは辛くなかったです。
パクチーラー食べに、早く東京に行きたいよう~。
mona2 | 2018年10月22日 21:22>おゆさん
パクチーを食べられるお店がほんとに少ないんですよ。
ちゃんと探せばあるのかな?
大辛にすればよかったような・・
>kamepi-さん
麻婆麺は甘かったりすることがあるので、けっこう心配なんですよ。
でも、こちらなら大丈夫かな。
>モコパパさん
そうなんですよね、東北全体が甘い物好きのようで。
味の好みがグローバル化(って大げさ(笑))しても、やっぱり地域性は残っているのでしょう。
mona2 | 2018年10月22日 21:32>イケちゃんさん
仙台に行って、せっかくだから熊胆に行きたかったんですが車じゃないと無理ですね。
歩き回りましたよ。
仙台はすごいですね。密集していて、東京の都市が集まったみたい(笑)。
>村八分さん
郡山は山深い温泉がないですもんね。そういう問題じゃないか。
やっぱ裏磐梯の通りにあるお店とか、気になりつつも喜多方で腹いっぱいで寄る気が起こらなかったりともったいない状態のことがあります。
>glucoseさん
辛い物好きが集まるのは熱い方のような気がしますよね。
激辛唐辛子の産地を考えると。
寒い地方だと、辛い物食べて温かくなりたいとかありそうですが。
ちょっと調べる価値がありそうです。
mona2 | 2018年10月22日 21:38

mona2
土建屋@まさ





辛いの食べたいけど、福島にはそこにトッピングするパクチーが用意されているのは極少。
それなら本格四川料理のお店へと・・。どこに行ったらいいのかわからん。
でググった。
こちら、陳健民氏に弟子入りしていたという店主さんのお店。
これは10年ちょい前に福島ラー食べに来た折に購入したラー本の情報です。
開店直後にもかかわらず店内はほぼ満席。すごい人気。
てのも、ホール役のおばあちゃんがすごく元気で楽しいってのもある。
だから、常連さんもおばあちゃんとの会話をニコニコと交わしている。
「太陽麺」って? 「本来は担々麺」だとか。辛いの好きなので辛いの食べたいです~。
この地域は辛いものは出ないということで、辛くしていないのだそうです。
「本来は担々麺」という意味は、辛さを抑えているから名称を変えていることのようですね。
それなら辛くしてください、とお願いしたら「ほんとの担々麺」とおばあちゃんは意気揚々に厨房へ向かった。
このスープ、醤油鶏ガラ清湯に中国香辛料を集めた「乾糧」の味が優勢。
ゴマは控えめで今風な担々麺とは違うもの。
だからドロっとしたゴマ甘さもなくてスッキリとした食べ心地。
具材は切り詰められているっていうか、チンゲンサイじゃないの?
ほうれん草に小口ネギ、それにちょっと甘いそぼろ。
おばあちゃん、そういえば混ぜちゃってくださいって言っていたなあ。
麺は白いストレート麺。サクっとしている。伸びもありますがザザっと食べれば美味い。
私はこの手の麺は大好き。
あとはなんだろう。
常連さんと話したら、いつも大辛で頼んでますって言ってたことかなあ。