RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
川越が課題店だらけで凄いことに
なってます!
最近は此方も何かと出て来ますよね(^^)
何とかしたいと思ってます(//∇//)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年10月3日 07:46こんにちは。
川越まで行きましたか。こちら話題の新店ですし私も行きたいのですがRAMENOIDさんのような機動力が無くて・・。
海老が弱めは表題イメージとは違うようです。限定ならガツンと突出させて欲しいけれどバランス重視(?)がほん田系ならではなのかな。
mona2 | 2018年10月3日 08:05こんにちは。
いつもながらの積極的な関東攻めですね。
レンチン、なんとなく好きになれないのですが仕方ないのでしょうね。
glucose | 2018年10月3日 08:56凄い!まさかの川越でこの場所まで!
海老やトマトのインパクト感はレベルが高くてわからないです。
限定の考え方も人それぞれですね。
再訪してみます。
虚無 Becky! | 2018年10月3日 09:34おはようございます
海老って前半強いと後半ダレたりする時があるから
後半にピークを持って来たんですかね?
デフォの塩も美味しいので機会がありましたら^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年10月3日 09:42こんにちわ、こちらまた五ノ神行ってきました。こちらはどちらかというと海老ガツンではなくバランス系だったんでしょうかね?魚粉もあるみたいに見えますね?あるいは海老粉?
ЯAGE®︎ | 2018年10月3日 10:26どもです!
海老トマトというと五ノ神を思い浮かべますね。
こちらは、抑え目派でしたか。
あらチャンさんのコメントに得心です。
鶏だんごの形が変わってますね。
これにより、タレとの絡みアップを目指していたんですね。
さぴお | 2018年10月3日 11:02こんにちは〜☆
注目度アップしてるお店ですね。
こちらは川越でも市街地から離れてるのでなかなか訪問出来ずにいます。
海老が弱めなのは残念ですが、淡麗の塩とかも評価がいいので近いうちに訪問したいと思います!
ノブ(卒業) | 2018年10月3日 11:31こんにちは^^
初訪でも限定、お疲れ様です。
流石にこちらは車でお出かけでしたね。
次の川越の課題にしてます。
としくん | 2018年10月3日 12:32こんにちは〜
新店レポお疲れ様です😋
こちらは次の川越探訪の際は優先して行こうと思っています👌✨
銀あんどプー | 2018年10月3日 13:42恒例になりつつある?、
昼ビーが見当たらないので、
クルマでしたかね 苦笑
この展開の後に、
スープ割りで海老感アップとは驚きますね。
あらチャンコメにある様に戦略でしょうか。
潜在能力の高さを感じます。
おゆ | 2018年10月3日 16:05こんにちは。
こちら気になってました!海老とトマトとというとレポ内にもあるように五ノ神を思い出しますが、そちらとは少し違うみたいですね。
poti | 2018年10月3日 17:40こんばんは。
たまたま今日は、江刺にあるほんだ出身店主の店に行ってきました。
清湯の塩で旨かったですよ。
kamepi- | 2018年10月3日 21:56RAMENOIDさん、
新店なのですからガツン感を追及して個性を出したほうがいいかもしれませんね。
みんなOnly Oneを望んでますから。
まなけん | 2018年10月3日 22:16こんにちは。
エビトマ系だと、自分も五ノ神さんを想像してしまいます。
でも、なかなかの一杯だったみたいですね。
ほん田さんに行きたいです。
ももも | 2018年10月3日 22:41こんにちは。
店名で とんかつ屋を想像しましたが、ナルホドです。
思ったより海老が弱かったようですね。五ノ神さんも気になります。
こんばんわ~
話題のお店ですね!
自分も気になっていて次回のヅラの調整帰りに寄ってみたく思ってます♪
バスの運転手 | 2018年10月5日 23:34こんばんはぁ~
皆さん行けれてますね
つけ麺としては海老感が今一だったようですが
スープ割りで復活でしたね!
mocopapa | 2018年10月6日 23:07

RAMENOID
ゆう。
じぞう
渡瀬沢庵
ゆりりん






新店と言っても,店舗情報によると,「ほん田」さんで修業した後,板橋区で2年ほど営業した店らしい。
何にせよ高評価が続いている店なので楽しみ。
以前あったとんかつ屋さんの居抜き。
店名はそのまま引き継いだとのこと。
ほぼ時間通りに開店。
塩をいただこうと思っていたのだが,何だか魅力的な限定が出ていたのでそちらをプッシュ。
850円である。
中盛まで同額だとのことなのでお願いした。
つけ汁をレンチンで熱々にする調理が印象的。
間もなく提供されたのは,鶏つくねを始めとする具が豊富に盛り付けられた麺と,ちょっとトマト色した熱々のつけ汁。
麺はやや加水を抑えた感じの全粒粉入り中太ストレート。
村上朝日製麺の麺箱が積まれていたが,流石名製麺所,間違いなく美味しい麺だね。
滑らかな喉越しと,噛んだ時に湧き立つような小麦の旨味と香りがたまらない。
次につけ汁に浸けてすすってみる。
予想よりも海老は弱め。
トマトの酸味と軽い甘味が来て,鶏豚骨魚介と思われるベースのスープがしっかりと支えている感じ。
間違いなく美味しいのだが,予想していたのは「五ノ神」さんのような濃厚トマトに海老ガツンだったので,ちょっと拍子抜け。
このくらいの方が違和感なくいただけるのかもしれないが,せっかくの限定なのだから,もっと海老やトマトのインパクトが強くてもいいかな。
魚粉はザラつきがなく悪い印象はなかったが,魚介感を無理に出さなくてもいいのではないかと思った。
具は,つけ汁中には万能ねぎのみ。
麺側に,メンマ,小松菜,鶏だんご,チャーシュー,糸唐辛子。
鶏だんごは,大葉が練り込まれたもの。
手でひねり出したような形状で,つけ汁がよく絡み,大葉の香りも爽やか。
チャーシューは程よいレア感のある低温調理の豚肩ロース。
海老トマト魚介ソースのディップで食すレア豚もいいものだね。
麺量は250gほどに感じた。
スープ割をお願いすると,レンチンされ,熱々でカムバック。
飲んでみてびっくり。
先ほどまでそれほど感じなかった海老がビンビン香る。
想像では割スープが海老スープなのかな?
最初からこれぐらい海老感強いと,さらに評価は上がったかもしれない。
想像したものとはちょっと違ったのだが,店のレベルの高さがよく分かる一杯。
機会があったら再訪し,別メニューも多もしてみたい。