コメント
おばんです。
今日の店のツイートで冷房は復帰、
次は温い水対策、との事でしたので、
どうやら別問題の様ですよ。
先日に、 紅@台東区での、
のどぐろ干し清湯の醤油で、
塩がベターかなのレビューを出しましたが、
ある意味、共通項を感じます。
おゆ | 2018年6月4日 22:47続いてどうも~
最近は電車で移動されているんですか?
ココは自分も行ってみたいと思っているんですが今だ行けてませんww
バスの運転手 | 2018年6月4日 23:05>おゆさん
温いお水がけっこうキマしたね~。暑いから冷や水飲んで落ち着こうと思ったら温いし。
こんなトラブルが続いたらお店は大変でしょう。
紅ですね~。記憶していますよ。
煮干しは醤油との相性が普遍的のように思われがちですが、出汁自体が美味いと塩の方が味わい深くなるかもです。それに醤油+塩でしょっぱかったし。
mona2 | 2018年6月5日 19:01>バスさん
都心には車で行かないですよ。多摩地区なら車で行きますが。
また東京に住みたいですよ。
mona2 | 2018年6月5日 19:03

mona2
てんしゅー
Paul
ヌノさん
gotty






本日は映画を観に新宿へ。家事があるから出るのが遅れると連れが言うので、先に新宿で一杯。
前は行列にひるんだが、今日は10人ほど。
店内は空調が故障中とのことで暑い、その上にお冷がとても温いけどそれは空調のせい?
それにしても、厨房内は熱帯並みの暑さだろう。大変だ。
のどぐろラーは昨年何杯か食べたかな。川越よしかわの鮮魚系スタイルは恐ろしく美味かったので、余韻が未だに残っている。
こちらは暑い厨房のご主人(?)が一瞬手が休まった時にお聞きしたらのどぐろ煮干しとのこと。
鮮魚系ではないのですね?の確認。
いや、目が回るような厨房からお応えいただきほんとにありがとうございます。
見ていると基本のスープとのどぐろスープとの合わせになるよう。
醤油の旨味がグンと来るが味は濃い目となり、のどぐろ煮干しが後ろに引いている感じ。
じんわりと来るのどぐろ味が、それでも鮮魚系とも思しき感覚に迫っているのは鶏との相性によるものなのだろうと思う。
麺は全粒粉の細麺。加水は低めだけどビヨンと伸びたりするこの麺は好みです。
コキリ歯応えがもうちょいあれば個人的に最高だけど、あまり最近流行っていないかな。
紫タマネギに、ここには穂先ではなくザックリと噛み応えのあるメンマが。
すると察するに、通常のラーメンに比べてコク強さがあるスープという扱いなのだろう。
もうちょい味濃さが抑えられたらスープを飲み干したかと思うし、最後までのどぐろにおつきあいできたと思う。
のどぐろつけ麺てのがあったら、食べたいなあ。