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コメント
RAMENOIDさん、
全店大盛りでここは250g選択ですか,,,すごいですね。
>麺をちょっとだけ抑えて,野菜とアブラ……健康にいいのか悪いのか
野菜はともかくこの脂は...
まなけん | 2018年6月8日 06:56結構な山にも見えますがそうでもないんですね。
汁なしかと思いました(笑)
一味カレーが美味しそうです!
家でもアレンジできそうですね〜〜
角海屋 | 2018年6月8日 07:11どもです。
汁無しにしか見えませんが、とすると
丼が小さいのか、何しろボリューム満点💯
健康にいいのか悪いのか、どう見ても
悪そうです(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年6月8日 07:50喰いますねぇ~ww
junjun | 2018年6月8日 08:41こんにちは〜
小松菜入りの野菜が良さそうです👌
麺も少し変わっているようですし、
オリジナリティーを感じます👍
銀あんどプー | 2018年6月8日 10:49こんにちは。
いわゆる〆の二郎系でしたか(驚)。
健康にいいのか悪いのか...
たとえ身体に悪くとも、心は満たされた事でしょう (苦笑) 。
おゆ | 2018年6月8日 12:30すごい連食でJ系ですか!
こちらは自分も課題店で行けてないんですよね。
最近200gで許してって感じですけど、
行きたいです〜!
虚無 Becky! | 2018年6月8日 13:27こんにちは
3軒目でJ系 流石です!
3杯も食べて体にいいわけないでしょ(笑)
体重計が怖くて乗れないのでは?
mocopapa(S852) | 2018年6月8日 14:08こんにちは。
3軒めのJ系、すっかり以前のモードに戻っていますすね。
それでも体型維持されているとは・・・私もキャベツ食べよっと。
glucose | 2018年6月8日 14:24こんにちは
おぉ、良い点数で安心しました。
確かにちょっと直系とは違うので評価が分かれるかなと思ってました。
丁寧に作り込まれてますよね。
また今月後半にこっち方面お待ちしております^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年6月8日 14:45こんにちは。
これは健康に良さそうなルックスですね。
〆のJ系でしょうか、それともまだ次もあるのかな。
kamepi- | 2018年6月8日 15:35こんにちは。
麺減らして野菜と油を増やしたら健康的なのかは私もいつも考えてます(笑)炭水化物は減らしてるので体重は増えないのかなと妄想しますwwちなみに、最近は二郎系で麺を減らすと、その分スープ飲みすぎてしまうので、逆にあまり少なめにしないようにしてます。
poti | 2018年6月8日 16:30こんばんは。
埼玉にもJ系が増えていますが、初期から人気店。
てか、よく食べますね。私だったら150gをお願いすると思います。
麺がグレードアップして、やはり他店との差別化もきっちりされているようで・・。
わたしは、どでんも食べていません。
若いなあ~。
mona2 | 2018年6月8日 19:09こんばんは.
迫力ですね.写真に迫力があります.
J系とカレーの組み合わせ好きです.カレー味になるとすごく得した気分になります.
Paul | 2018年6月8日 21:47こんにちは。
緑色のは?と思ったら、青菜も入るのですね。
ビジュアルもそそられますし、トロ豚もバッチリ。
埼玉の二郎系も攻めないとなぁ。
ももも | 2018年6月8日 22:50どもです!
ラーメノイドさんの爆食い伝説っすね!
小松菜がワンアクセントあって良いですなぁ。
この山ならアブラマシにして食べてしまうのは仕方ありません😋
さぴお | 2018年6月8日 22:59こんばんわ~
三杯麺でも250gを平らげちゃうのが凄いですよ~!
てか、コチラは常連サンからとっても美味しいと聞いているので行ってみたいと思っていたお店なんです。
バスの運転手 | 2018年6月9日 21:34こんにちは。
やっぱり締めはJ系ですか。
凄いです。


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鬼脂権造
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メシマス・メニホーソ





上尾→蓮田と食べた後の帰り道。
本当は別の店に行こうと思っていたのだが,BMしていたこの店の前を通りかかったので,予定変更ピットイン。
ここはデフォが二郎系,前店は大盛り……まあ,大丈夫だろう。
外待ちは5~6名。
券を買ってから渡し,外のベンチで待つシステム。
非二郎系もあったが,やはその店のウリをいただかなければと,標記メニューをプッシュ。
麺量が150g,200g,250g,300gから選べるとのことだったが,300選んで遭難しちゃ悪いので,250gでお願いする。
麺をちょっとだけ抑えて,野菜とアブラ……健康にいいのか悪いのか(汗)
750円である。
15分ほどでカウンターに通される。
質素な店内で卓上には様々なトッピングが備えられてている。
ニンニクの有無を聞かれないと思っていたが,卓上にあってセルフなんだね。
しばらくして提供されたのは,青味が入った野菜の山に,ドロリと背脂がかけられた,豚が美味そうな一杯。
麺は自家製の平打ち極太微ウェーブ。
「お店からのお知らせ」によると,「太麵がオーションからオーション・特飛龍のブレンドに変わりました」とのこと。
オーション単体使用の麺よりも,心なしか幾分滑らかな印象。
茹で具合はやや硬めでジャスト。
間違いない美味さだね。
その麺に絡むスープは,脂をちょっと焦がしたような薫り高い豚醤。
微乳化と言ったところかな。
ちょっと甘みを感じるカエシの効かせ具合も私好み。
これもなかなか美味しいスープだが,直系とはちょっと違う。
しかし,卓上の刻みニンニクを投入すると,二郎系らしい味わいになっていく。
ただ,「ニンニク少なめ」とコールすることが多い私にはノー問題だが,卓上ニンニクが入った器は大きいわけではないので,全て入れてもニンニクマシマシくらいかな。
頻繁に補充されてないと,追加要請することになりそうだ。
具は,野菜,豚,脂。
野菜はもやし主体,キャベツも少々,そこに小松菜と思われる青菜が入る。
これは面白い。
茹で具合はクタ過ぎずシャキ過ぎずジャストで,まあまあの量だ。
豚はぐずぐずに崩れるような軟らかいやつをバーナーで炙った感じでめちゃウマ。
崩れかけているので個数で言うのは難しいが,大きめな塊と,その半分くらいのが1~2つかな。
卓上に,「一味カレー」なるスパイスがあったので,少しだけかけてみる。
その名の通り,一味+カレーだね。
辛さに弱くなければ,たっぷりとかけたいところだ。
麺量250gはたしかに充実感はあるが,野菜の盛りはそれほどでもないので,300でもいけたと思う。
ちょっと余裕を残してフィニッシュ。
炙られたトロトロ豚がヤバうまな,ちょっと甘みのある香ばしい二郎インスパイア。
スープの味わいや麺の食感は,直系とはちょっと違うので,好みが分かれるかもしれないが,そんなに激混みなわけでもないので使い勝手もいいのではないだろうか。
「汁なし」,「油そば」と,2種類のまぜそばメニューもあるので,機会があったら再訪してみたい。