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【アブラオニオンマヨゴマアブラ】空くであろう昼過ぎを狙って行くも、雨の中で外待ち4名。とても二郎系には見えない、白を基調とした店の外観だ。カウンター6席しかない事と、極太麺を茹でるのに時間が掛かる為に回転は悪く、ジリジリしながら待つ事15分。後続には4名、退店時には8名の行列となっていた。麺は茹で前200gがデフォルトなので、少なめの150gに変更。寸胴でドバッと茹でて、平ザルで湯切りをしていた。汁なしは無料オプションが野菜・ニンニク・アブラ・カラメ・フライドオニオン・ゆずコショウ・ごま油・マヨネーズと豊富だ。迫力のある丼が到着し、ごま油はコーヒーフレッシュを入れるような小さい容器に入って、別で渡される。アブラもぶたもデロデロで、原始的な食欲リビドーがドクドクと溢れ出す。時間も無いので豚と化して、ひたすらかき込むかき込む。チーズは中に忍ばされているので、混ぜる程に粘度が増していく。タレ(ほぼスープ?)は多く、わりとジャブジャブした状態。2枚のチャーシューは仕上げが異なっており、1枚はデロデロの神豚、もう1枚はBPを振ってトースターで焼かれたもの。BPの方が特に肉厚で、顎が疲れる程に食べ応えがある。ワンオペだが接客も良く、開店早々に人気店となるのも頷ける。「次は200でニンニクにアブラマシマシ!」なんて考えてしまうオレは、やっぱ二郎系をまだ卒業出来ていなかったみたいだ…
空くであろう昼過ぎを狙って行くも、雨の中で外待ち4名。
とても二郎系には見えない、白を基調とした店の外観だ。
カウンター6席しかない事と、極太麺を茹でるのに時間が掛かる為に回転は悪く、ジリジリしながら待つ事15分。
後続には4名、退店時には8名の行列となっていた。
麺は茹で前200gがデフォルトなので、少なめの150gに変更。
寸胴でドバッと茹でて、平ザルで湯切りをしていた。
汁なしは無料オプションが野菜・ニンニク・アブラ・カラメ・フライドオニオン・ゆずコショウ・ごま油・マヨネーズと豊富だ。
迫力のある丼が到着し、ごま油はコーヒーフレッシュを入れるような小さい容器に入って、別で渡される。
アブラもぶたもデロデロで、原始的な食欲リビドーがドクドクと溢れ出す。
時間も無いので豚と化して、ひたすらかき込むかき込む。
チーズは中に忍ばされているので、混ぜる程に粘度が増していく。
タレ(ほぼスープ?)は多く、わりとジャブジャブした状態。
2枚のチャーシューは仕上げが異なっており、1枚はデロデロの神豚、もう1枚はBPを振ってトースターで焼かれたもの。
BPの方が特に肉厚で、顎が疲れる程に食べ応えがある。
ワンオペだが接客も良く、開店早々に人気店となるのも頷ける。
「次は200でニンニクにアブラマシマシ!」なんて考えてしまうオレは、やっぱ二郎系をまだ卒業出来ていなかったみたいだ…