コメント
RAMENOIDさん、
「極太手打ちラーメン」残念でしたね。
でもこの麺も充分美味しそうですよ。
まなけん | 2018年5月15日 06:52どもです。
かれこれ15年くらい前までは良く会津方面に行ってました!
喜多方もよく食べましたが、その時期お蕎麦にも嵌まっていて
おそば屋さんもほぼ制覇しましたね。
懐かしいな、仕事抜きでのんびり巡りたいですね!
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年5月15日 07:25おはようございます。
こちらは美味いと思いました。まこと食堂と反対に油は少ない分、ダシがダイレクトだったような記憶です。
>麺をすすった途端に鼻腔を抜ける独特の香りは,喜多方ラーメンを食べると多く出くわすもの。
上海との共通点ですか?なんでしょうか。喜多方へ行ったら私もそこを気にしつつ食べてみます。
mona2 | 2018年5月15日 08:06いいですね喜多方拉麺!それにしても安い!
歳を重ねるとわかってくる拉麺の美味しさかもw
「毎日食べたい拉麺」が好きです!
虚無 Becky! | 2018年5月15日 11:10こんにちは。
極太麺は無くて残念でしたね。
喜多方、白河、佐野 こういうラーメンが
一番飽きずにずっと食べられそうですね。
mocopapa | 2018年5月15日 12:50こんにちは。
こちらは4年前に車で狭い路地を抜けてきた記憶が。
ちなみに自分は極太縮れ麺でいただきました。
メンマと同じくらいの多加水太麺で、他店とは一線を画していて美味かったです。
glucose | 2018年5月15日 13:13こんにちは。
太麺がなかったのは残念でしたが、このままでも十分美味しそうですね!私も味覚が若いのでチャーシューはもっと油っぽいほうが好みですかね(笑)
poti | 2018年5月15日 14:29こんにちは~
極太麺は残念でしたね(^^;)
コスパの高さと連食向きなのも魅力的です~
油浮きの少ないあっさりとした感じも良さそうです♪
銀あんどプー | 2018年5月15日 15:37こんにちは
自分が食べたのは500円だったので値上がりしたんですね。
素朴で値段以上に美味しかった思い出です^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年5月15日 16:26チャーシューもさっぱりならばスープも殆ど香味油がなさそうですね?
毎日食べても身体に負荷がかかりにくい感じ。
ワタシはあと何年かするとコンナやつを好んで食べそうです(笑)
角海屋 | 2018年5月15日 18:33こんばんは。
極太麺が気になりますね。
今年は会津に行く機会が増えそうなので狙って見ます。
kamepi- | 2018年5月15日 18:47こんばんは^^
50分の早開けは、何軒も回る派には嬉しいですね。
喜多方の淡麗スープは何で太めの麺と相性良いんだろうと
思ってますが、此方の極太なんてその極地ですね。
行く機会があれば、極太を狙ってみたいです。
としくん | 2018年5月15日 18:53こんばんは。
極太も気になりますね。
>私は味覚だけは若いので,
いやいや、胃腸もお若いかと (笑)
おゆ | 2018年5月15日 19:08こんにちは。
クリアなスープがらしくていいですね。
極太麺売り切れは残念でした。
是非リベンジお願いします。
ももも | 2018年5月15日 20:40喜多方遠征、乙デス!
定刻50分前に早明けとは、ありがたいてすねェ〜
個人的にはRDB活動前に行った源来軒の味が、忘れられません…
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2018年5月15日 22:14こんばんは.
ものすごく暑い日に並んで食べた記憶があります.
確かにアットホーム感は抜群でした.記憶に残ってるお店です.
Paul | 2018年5月15日 22:25こんばんわ~
此方は知りませんでしたが美味しそうですね~♪
それだけに太麺が無かったのは残念でしたねww
お店の雰囲気がとっても良さそうなので喜多方に行った際には寄ってみたいです!
バスの運転手 | 2018年5月15日 22:47こちらの極太麺、気になっています!
残念でしたね。喜多方遠征時には、こちらも行きたいと思っております!
tomokazu | 2018年5月16日 05:04おはようございます。
極太麺、スープの独特な香りが気になります。
喜多方の帰り、渋滞にハマりそうですね。


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美味しい朝ラーをいただいた後は,ちょっと時間をつぶしてこちらへ。
5台ほどの駐車場なので,開店1時間ほど前に行ったが,何と到着から10分くらいで早開け。
休日はこういうこともあるようだ。
テーブルが4つぐらいの,かなり小ぢんまりとしている店舗は,とてもアットホームな雰囲気。
メニューを見ると,基本の「喜多方ラーメン中華そば」が550円,「チャーシューメン」でも650円と,かなりお安い価格設定。
迷わず「チャーシューメン」を注文するが,よくメニューを見ると,「極太手打ちラーメン」というメニューもある。
こちらは,喜多方随一の極太手打ち麺で有名なのは知っていたが,普通の麺もあるのは知らなかった。
慌てて変更してもらうとすると,「極太手打ちラーメン」を注文した後客に,「すみません,今日は太麺がないんです。」とご店主が答えている。
それは残念。
だが仕方ない。
しばらくして提供されたのは,澄んだスープが印象的な,チャーシューが4枚載った一杯。
チャーシューメンとしてはあまりチャーシューが多くないが,650円だしね。
麺は厚みのある平打ち太縮れ。
これでも,他店よりもちょっと厚みがある感じかな。
もちもちした食感は秀逸。
ラ本によると,この麺は「蓮沼製麺」製,この日なかった極太麺は「会津若松小西製麺」製。
仕入れ先が違うんだね。
麺をすすった途端に鼻腔を抜ける独特の香りは,喜多方ラーメンを食べると多く出くわすもの。
以前訪れた「上海」さんでも感じた。何なのかと調べたが不明。
誰か教えてほしい。
スープは,見た目通りの淡麗系。
豚出汁メインで魚介は使ってないと思われる。
かなりシンプルな懐かしい味わいだ。
カエシの主張が強くないところは好きだな。
具は,ねぎ,メンマ,ナルト,チャーシュー。
チャーシューは脂っ気が抜けた感じのバラ煮豚。
あくまでもさっぱり仕上げだね。
私は味覚だけは若いので,もっと油っこくてもいいのだが,こんなタイプを好む方も多いだろう。
麺量は多加水でも150gまでない印象。
器も小さめなので,連食にはもってこいだと思う。
せっかく喜多方に来たなら,2~3杯食べたいと思う方も多いと思うが,ここはその中に組み込むには最適かもしれない。
太めの麺のもちもち感がたまらない,優しく懐かしい味わいのあっさり中華そばチャーシュー増し。
喜多方市暫定3位,福島県ランキング6位の店だが,このメニューに限って言えば,あまり突出したものは感じなかった。
やはりここのウリは極太手打ち麺なのかな?
ただ,CPのよさ,アットホームな雰囲気は最高で,「喜多方に来てる!」という感じがする。
喜多方随一の極太麺をいただける店なのだが,その麺がなければ,喜多方の良店,穴場的な店という位置付けになるのだろうと思った。