コメント
お好み焼きみたいな見た目ですね(笑)
掻き回してセルフで乳化させる、、、
混ぜる前にあちこち突いて食べたいタイプなので脂は少なめが良いかも〜
角海屋 | 2018年5月11日 08:06こんにちは。
マヨネーズは提供前にかけられているのですね。
ぱっとみためは広島風お好み焼きに似ています。
glucose | 2018年5月11日 08:36こんにちは。
私は汁そばを食べてきました。
脂が分離してるのは同じでしたが、脂の旨みとカネシ醤油がマッチして意外に気に入っちゃいました。
kamepi- | 2018年5月11日 12:28こんにちは〜
4連食お疲れ様です😊
オーション麺に辛子マヨネーズというのが惹かれますー😆
油は少ない方が罪悪感無く食べれそうです(笑)
銀あんどプー | 2018年5月11日 12:45こんにちは。
当日のツイートで目が点になりました(笑)。
とても楽しそうですね♪
ワタクシなら油少なめかなぁ…
おゆ | 2018年5月11日 13:11こんにちは。
二郎系を連食に組み込むとはさすがですね!こちらは新橋二郎が閉店してから新橋のJ系の代名詞になってますよね。早めに追随したいです。
poti | 2018年5月11日 14:12こんにちは^^
>3杯いただいた後,まだちょっと余裕
お元気そうで何よりです。
マヨラーなのでちょっと惹かれます。
てらっちょ、昔は松戸にもありましたね~
としくん | 2018年5月11日 17:01どもです。
その昔、ノイドさんの胃の中でラードと
水とタレが三段に分離した断面図が頭に
浮かんでます(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年5月11日 19:36こんばんは。
こちらはチェックしています。
まずは汁そばから食べたいと思います。
こんばんは
気になってるお店です。
麺がゴツくて美味しそうです。
マヨがかかり過ぎかなって見た目ですね。
そのうちにマヨのかけ方も落ち着きますかね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2018年5月11日 22:54どうも~
こちら確か新橋二郎の元店主さんが開いた二郎系ですよね。
無料トッピングが豊富なのは汁なし好きにはありがたいサービスですね~
新橋なら行きやすいので、近いうちに狙ってみます。
ペンギン軍曹 | 2018年5月12日 00:21こんにちわ。
パッと見、マヨのせいか焼きそばに見えますね。
4軒めでJインスパイア、たくましいですね。
まなけん | 2018年5月12日 03:16こんにちは
こちら結構話題ですよね。
J系のようでJ系じゃないというような
声も聞かれて興味津々です。
近いうちに伺いたいですね。
mocopapa | 2018年5月12日 10:45こんにちは。
いいビジュアルですね。
マヨラーには堪りませんね。
卵もマヨネーズも乳化剤ですからね。
ねちょりしたいです。
ももも | 2018年5月12日 16:10

RAMENOID
きみ
汐留次郎
タミヤモトオ







3杯いただいた後,まだちょっと余裕が感じられたので,もう1軒。
東京版RDBの最近人気の店ランキングから未訪店を検索してみると,開店して1か月のこちらがヒット。
うーん,二郎系か。
でも,デフォが200g?汁なしならいけるかもと思い来てみた。
新橋の繁華街からはちょっと離れた裏路地。
建物自体は古いようだが,外装も内装も,白と木目を基調とした爽やかな感じにリフォームされている。
昼の部終了間近で,外待ち1名。
ちょっと待ってから奥様っぽい女性店員に迎えられ,券売機で券を購入する。
初志貫徹で標記メニューをプッシュ。
700円である。
カウンターのみ6席だが,隣との間隔が狭く,体格のいい二郎食いにはかなり厳しいかもしれない。
私は今は平気だが(笑)
券を渡す時に麺量を聞かれる。
基本は茹で前200だが,申告により増せるらしい。
もちろん200で。
しばらくしてコールタイム。
無料トッピングが色々あり,特に汁なしは8種類!
欲張らず,なるべくシンプルにと,ニンニク少なめとマヨネーズを「からし」でお願いした。
しばらくして提供されたのは,麺増しにも対応できる大きな器に盛られた,大量のマヨネーズストライプが印象的な一杯。
麺は自家製の平打ち極太。
オーション使用かな。
ワシワシゴワゴワ感も程よい,かなり噛み応えがある麺だ。
多くの二郎系ファンも,この麺なら納得だろう。
その麺は醤油色に半分染まっている。
予めタレは絡められていないのだが,「汁なし」というメニュー名に違和感を覚えそうなほど,多めのタレが器の底に張られ,その上に分厚い液状油の層が……。
昔,我孫子発の「てらっちょ」で食べたメニューを思い出した。
液状になったラードの分厚い層があり,しょっぱかったのでキンキンに冷えた水を大量に飲んだら,腹の中で油が固まったようで腹を壊したっけ。
タレと油が分離しているが,要はよく混ぜ込んでセルフで乳化させるメニューなのだろう。
水をあまり飲まないようにと,自分に言い聞かせて食べ進めることにする。
混ぜる前に具をチェック。
具は,もやし主体の茹で野菜,刻みニンニク,卵黄,豚,からしマヨネーズ。
全体をグチャグチャに混ぜると,油とタレ,卵黄,マヨネーズが一体となり,ドロドロ系に変身。
このジャンクな味わいが,二郎系好きにはたまらない。
極太麺にも負けない,動物系の旨味は多くの方を引きつけるだろう。
これだけかけると,からしマヨネーズがかなり支配的になるが,マヨ好きにはかえってたまらないかも。
茹で野菜には,キャベツの姿はほとんど見られず,もやしがかなり繊維っぽくて,歯に挟まる。
豚は腕肉のホロやわタイプが2塊。
かなり食べ応えがある大きさで,特に片方は適度に脂が入っていて崩れるように軟らかだった。
二郎系のポイントの一つに豚の美味さがあると思うが,こちらは間違いなく上位レベル。
人気が出るのも頷ける。
麺量200ならと思ったが,麺が太くて噛み応えがあるし,脂が多いので,最後はけっこうしんどかった。
大量の液状油としょっぱいタレが分離してるのが印象的な,セルフ乳化タイプの二郎系汁なし。
無料トッピングが豊富なので,常連さんはいろいろ試し,自分だけの味を見付けるのも楽しみに通うことになるのだろう。
汁そばも味わってみたいので,機会があったら再訪しようと思う。