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コメント
お疲れ様です。
自分で本枯節を削るってなかなか面白いですね。
勝武士けい飯も美味しそう!
酒乱 | 2018年5月6日 22:42こんばんは
このご飯が100円で食べれるのも良いですね
超だと自分で削って食べれるんですね!
自分で削るのは楽しいしいい経験と言う方と、
力も入れて面倒と言う方もいたりして
ひょっとしたら賛否両論かもしれませんが
削りたてを食べれるのは凄くいいですね!
キング | 2018年5月6日 22:47こんばんはぁ~
本場の削りたての本枯節が効いた一杯
さぞ美味しかったでしょうね。
ご飯も出汁が効いて美味しそうですね。
mocopapa(S852) | 2018年5月6日 22:59おはようございます^^
昨日もお疲れさまでした。
これは指宿らしい一杯ですね。
これだけの量を削るのは結構大変でしょう。。。
としくん | 2018年5月7日 06:13kamepi-さん,どうもです。
今度は鹿児島ですか?
日本中飛び回ってますね。
私は関東脱出するだけで精一杯のGWでした。
RAMENOID | 2018年5月7日 06:30昨日もお疲れ様でした。
そして鹿児島染めおめでとうございます。
本枯節の良さを活かした設定ですね。
御飯必携ですね。
おゆ | 2018年5月7日 07:51指宿ラーメンなんてのもあるんですね。
次回の鹿児島紀行の際には伺ってみたいです
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2018年5月7日 09:16うまそうですねぇ~
勝武士けい飯もそそられます!
YMK | 2018年5月7日 09:25こんにちは。
鹿児島ですか、未訪の地です。
鰹節削りは電動のようですね。一度、長野の味噌ラーメン屋で自分で鰹節を削るってところがあったんですが、昔ながらのカンナでした。
出汁にするには最高の本枯れ鰹節でしょう。
mona2 | 2018年5月7日 09:41鹿児島ですね!
「せごどん」で賑わっているんでしょうね😊
勝武士ラーメンは初めて知りました。
自分で削るのは楽しそう。
NORTH | 2018年5月7日 10:14こんにちは。
醤油ラーメンに削りたての本枯節をドカ盛りするとは面白いメニューですね。
カツオ節の旨味と風味が徐々にスープに行き渡る様は想像できます。
けい飯を含めて満足度は高かったことと思います。
カンナではなくグルグル回転させる削り機は初めて見ました。
おやす | 2018年5月7日 10:28こんにちは
鹿児島染めお疲れ様です。
私は本枯節を削るなんてしたことがありませんよ。
このスープはご飯にも良く合うんでしょうね。
イケちゃん | 2018年5月7日 13:00こんにちは。
こちら枕崎の鰹節でしょうか。
勝武士とうまいネーミングしたものです。
九州、順調に色塗りできてうらやましいです。
glucose | 2018年5月7日 15:31え?
指宿まで?
凄い行動力です。
行ったら食べたい店ですが、鹿児島は・・・
リタイアしてからかな・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2018年5月7日 15:40こんにちは。
指宿まで行かれたんですね!一度行ってみたい温泉です^^そして、勝武士ラーメンというご当地ラーメンは初めて知りましたが、なかなか良さそうですね。自分で削るというのも面白いですね♪
poti | 2018年5月7日 16:18kamepi-さん こんにちは!
指宿で砂蒸し風呂ですか? イイなぁ〜 行ったことないです(T-T)
そして、鰹節がいっぱい入ったラーメン食べて、最高ですね!
鹿児島県には行ったことないです(T-T)
ヨコべー | 2018年5月7日 17:47こんばんは〜
初レポ&鹿児島染めおめでとうございます㊗️🎊🎉
自分で鰹節を削るのはワクワク感があって良さそうですね👌
トピのもやしには少し違和感を感じますし、
確かに少し改善の余地がありそうですね☺️
銀あんどプー | 2018年5月7日 18:16こんにちは。
凄い名前と思ったら、削り節のことだったのですね。
カキ氷を削るようなマシンで削るのですね。
自分も小さい頃は、専用のカンナ見たいのがあったのですが
今はもっぱら、削られたものを使っています。
ももも | 2018年5月7日 20:20

kamepi-
カナキン
まだおおお

ぴーえむ






指宿で砂蒸し温泉に入る前に此方で昼飯。指宿市が日本一の生産量を誇る本枯節を使ったご当地ラーメン「勝武士ラーメン」を考案した店だそうだ。因みに勝武士ラーメンは指宿市内の6店舗で提供されている。
店は道路に面した一軒屋。駐車場12台を完備。店内は広くて内装も 綺麗。カウンター7席と座敷6人×6卓、テーブル4人×4卓。夜は飲めるようで棚に焼酎のボトルがずらりと並んでいる。
メニューを眺め標題を注文。超がつくと100円高くなるが 自分で本枯節を削って削りたてを入れられる。
直ぐに家庭でかき氷を作る時に使うような削り機と本枯節が運ばれてくる。店主さんが出て来て削り方をレクチャー。かなり力を入れてハンドルを回し小鉢一杯分を削った。
丁度削り終わった頃に丼が着丼。削った節をモヤシの山の上にかぶせて写真を撮影。
スープは鶏メインに節も少し加えたと言う清湯醤油。醤油の風味は控えめだが塩気は強め。 初動は鶏の旨味よりも塩気が先行しもう一歩の印象だが、徐々に本枯節の旨味がスープに広がる。中盤以降は本枯節の旨味が圧倒し文句無しに旨いスープへと変貌した。 流石本場の本枯節、香りと味の良さは間違いなく一級品だ。
麺は黄っぽい麺はだの中細麺。 熟成された小麦の旨味が感じられて美味しい。
具はチャーシュー、モヤシ、ワカメ、キクラゲ。チャーシューはバラ肉の煮豚2枚。味付け肉の旨味どちらも良く旨い。モヤシは茹でたものが軽く一山。こんなにはいらないかな。ワカメは良いとしてもキクラゲはどうも合わないような気も。具材の構成はまだ検討の余地があるのでは。
勝武士けい飯はご飯の上に鰹節、海苔、ネギ、白ごまがのるシンプルなもの。ラーメンの残りスープをかけて食べると白ごまの風味が良くマッチして此れがまた旨い。
サクッと完食ご馳走さまでした。本枯節がとても旨かったので近くの道の駅で1本買って帰った。
※削り機、削った鰹節は店内写真に勝武士けい飯は料理写真にアップ