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「大つけ麺、700」@蓮爾 新町一丁目店の写真4月17日火曜日、午後8時前に訪問。
今回は、近く?に来たので寄った、という感じ。
といっても、世田谷公園のあたりから歩いてやってきた。
40分近く歩いてやってきた。
途中で雨、小雨だが降ってきた。

この時間、中待ち4人ほど。
が、よくみると席がまばらに空いている。
どうも団体らしい。
登戸店と同じく、若者で溢れている?
若い男子は、二郎自慢?
やれ、神保町がとか云っている。
大は初だなとか。
それでも、量が云えるだけご立派。
450などと云っている。

厨房は、あの創業者の店主、それと若めの助手さん
券をだして、大なので量を云う。
席が空いても言われるまで座ってはいけない。
ハスミ全店?のローカルルール
コールを聞かれ、ニンニクとだけ。
すると、出てきた。
これ、すり鉢だな?
700でもすり鉢である。
店主さん、にやりか?
店主さん適当にお喋りをする。
もうすっかり、そんな感じになっている。
今回のお客は若くてそういうのはいない。
というわけでもない、若いのとも結構話しているのをみたことがある。
ここは、緊張感のないハスミ。
皆さん、気がついているか?

汁丼のなかに、お肉が3個。
一個は、脂を旨いこと似た感じ。
普通は、食らえる部位ではない。
が、なんともおかずになるように調理してある。
登戸のハスミと比べると、お肉が、肉本来に近い感じがこちら。
肉の味の万人受けは、登戸の方だろうなと。

変わらず、お馴染みの凶悪麺。
ここでは、ちっとウェーブで、やや紳士?
ただ、ちょっと固いなと思った。
登戸の凶暴な感じに戻っている?

これ食するのは戦いであると。
もう、ワシワシくらうなんてことを忘れかけている。
遠慮無く、わしわし喰らう。
いつもは、豚マシしている。
それがない分、かなり楽だった。
途中、胸がつかえた?くらい。
どんだけの、勢いで喰らっているんだが。
豚マシしなければ、腹八部の量。

変わらずの圧倒的な、凶悪麺の凶悪汁。
他に比類無き。
文句なしの満点。
強烈すぎる個性。
で、帰るときもちと並んでいた。
ここも、ゆったり喰える、ところではなくなっているようだ。
旨ければ、お客は来る。
多少、辺鄙でも辺境でも。

備忘。
今朝は、4時半前に目が覚めた。
朝、日テレでティップネスの1分がやっている。
昨日もその時間に起きていた。
で、5時前に朝ラン、昨日と同じ。
暗くはないが、明るくもない。
そもそも今日は天気がそんなによくない。
気温も少し低い、ただ平年並みだそうだ。
4月は、普通はもうちっと寒いのだ。

午後から、雨がふったりだそうだ。
職場で、上司のお見舞いに行くことになっていた。
とにかく、心配ないのでとはしっかりと云っておかないと。
タクシーで、世田谷公園の近くの大きな病院に。
復帰してもらわないと行けない。
もっと働いて、ということでなく、復帰して、ということ。
そのことには問題なさそうだった。

その帰り、私だけ、反対方向になってしまった。
結構な陸の孤島なところ。
三宿の交差点、246だなと思ったら。
この店に行くしかないなと思ってしまった。

くらった後、お子ら御飯を買っていかないと。
駒沢の西友で、、総菜、弁当を、値段は下がっている。
新玉川線、南武線で帰る。
9時半に家に着いた。
こやつらは、まぁ、喰らっていた。

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