コメント
こんばんは
モコさんと同様突き抜け感半端ないですね!
予想通りのメンツが並んだとは
麺が類を呼びましたね\(^o^)/
キング | 2018年4月4日 00:15としさん,どうもです。
お二人とも突き抜けましたね。
うーん,こんなの食べてみたい。
RAMENOID | 2018年4月4日 06:31コレは凄いなあ〜〜
そのまま高級フレンチのコースに組み込んでも違和感がなさそうですね!
そう考えると1,500円ってメチャリーズナブルですね。
角海屋 | 2018年4月4日 07:25おはようございます。
こちらでは初めて見るような一杯。
沖崎さんはフレンチにも造詣があったんですね~
kamepi- | 2018年4月4日 07:33どもです。
もう全然ラーメンに見えません!
凄いですね、此方の店主さんセンスの塊(^^)/
諸兄の皆様がこぞって行かれる訳が
理解できました(≧∀≦)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年4月4日 07:56こんにちは。
モコさんに続きハイスコアですね!
動物系スープで炊いたのも素晴らしいです。
リニューアルしたデフォも気になります。
おゆ | 2018年4月4日 08:04以前醤油で訪問しましたが
この限定はそそられますねぇ~
YMK | 2018年4月4日 08:28こんにちは〜
最近は限定を食べる機会が減りましたが、
やはりここの周年は凄いですね!
前夜に新橋で飲み潰れて廃人だった自分が悲しいです(笑)
銀あんどプー | 2018年4月4日 10:284周年ですか。
速いです。齢取るわけです・・・
此処、用事がなくなってしまってご無沙汰なんですが
ご主人に会いにも行きたいですね。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2018年4月4日 11:19こんにちは。
今モコさんのレポにもコメしたところです(笑)お二方とも大台でかなり突き抜けましたね。こちらは未訪ですが、次回の神奈川遠征のとき、優先度上げておきます!
poti | 2018年4月4日 11:19沖崎さんも色々とトライしてますね ^_^
フレンチな一杯食べてみたかったです。
NORTH | 2018年4月4日 11:50こんにちは。
渾身の一杯、お二人とも突き抜けましたね。
シンプルに見えながらも手間暇は相当かかっていそうです。
glucose | 2018年4月4日 14:14こんにちは!
旨そうですね〜‼️
ラーメンの域を超えた1杯は凄く気になりますよ♫
でも…偶にはその道中にあるお店で、お注射タイム
もお願い致します‼️*\(^o^)/*
いっちゃんパパ (引退視野) | 2018年4月4日 14:28こんばんわ~
お値段は張るけど、それだけの価値がある一杯なんでしょうね~!
ずっと行ってみたいと思っているものの今だ行けてないので、この旨さが分からないのが残念ですw
ただ、こういったシンプルな構成の一杯は好きなので食べてみれば満足出来るんでしょうね~♪
先ずは初訪を果たさなければww
バスの運転手 | 2018年4月4日 20:43こんばんわ~
突き抜けましたね~♪
この点数ですから、味は間違いないでしょうし、
ゼヒ味わってみたい一杯ですわ~♪
たく☆ | 2018年4月4日 22:30こんにちは!
コレは凄いなあ〜〜
画像だけで引き込まれそうですw
まさに高級フレンチですね!
食べてみたかったです。
麺’s | 2018年4月6日 07:14

としくん
yoppy

タミヤモトオ

ヨコべー





[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 【4周年限定】Soupe de poisson Noodle
[価格] 1500円
[スープ] 鶏豚+魚介/混濁
[味] 塩
[麺] 平打ち中太麺(150g位)
[トッピング] ラスク、特製ソース、乾燥パセリ
★当日限定で提供されたメニューです。
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12365557282.html
-------------------------------------------------------------------
星印さんの4周年にシャッターズ。
この日は南仏のビストロ定番の「スープ・ド・ポワソン」のインスパ限定麺を、約100杯提供するとのこと。
早めに到着してギリ一順目を確保。
前後には常連さん中心にほぼ予想通りの面子が並び、開店まで飽きずに過ごさせていただいた。
定刻に沖崎店主が暖簾を持って登場し、何事も無いかのように静かに開店。
常連客にいつも通り突っ込みを入れながら、限定麺を3杯ずつ慎重に作っていく。
その3ロット目で、沖崎さんからオレンジ色の一杯が届けられた。
[限定の案内]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12365557282-14163379516.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12365557282-14163379585.html
■ スープ、トッピング
魚介の寄せ鍋ブイヤベース、甲殻類を使ったクリームベースのビスクは共に南仏の名物スープだが、その良い所取りをしたような庶民派料理が「スープ・ド・ポワソン(魚のスープ)」。
鯛中心に40kgのアラを使っているとのことで、ひと口啜った瞬間、詰まりに詰まった魚介の旨味に打ちのめされる。
潰した身そのままのような超濃密な魚介感で、奥には甲殻系も潜んでいそう。
スープの分厚さが半端ないのは、通常水で炊くところを、当店の鶏・豚のレギュラースープで煮詰めてあるから。
「スープ・ド・ポワソン」と謳いつつ、動物系の旨味が重厚に支える奥深さに、誰もが唸りっ放し。
油はオリーブなので、後口もスッキリ。
ラーメン店ならではの自由な発想が生んだ、新時代のスープと言えるだろう。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12365557282-14163379614.html
トッピングはカリッとしたイタリアンラスクに、特製ソースを載せ、乾燥パセリを振ったシンプルなもの。
このソースの存在感が凄い。
マヨ、クリームチーズにニンニクも入っていそうな味わいは、ブイヤベースに最適なルイユソース的な効果。
ラスクを食べても良し、溶かせばスープを更に濃密ウマウマに変える。
[ソースを載せたラスク]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12365557282-14163379638.html
■ 麺
「地球の中華そば」の樋上店主による平打ち中太ストレート麺。
パプリカパウダーを練り込んだ平打ち中太が、このスープに合わない筈がない。
さすが沖崎さんのインスピレーション。
逆に普通の中華麺だったらどう感じるのか、なんてことまで考えてしまう。
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12365557282-14163379659.html
■ 感想など
イタリアンやフレンチ出身のラーメン屋さんも増え、洋モノ好きな自分は結構飛びつく。
但し、今日ほどフレンチとラーメンのクロスオーバーを感じたことはなく、今まで食べたどのブイヤベースやビスクより、今日のスープが美味しかった。
ラーメン一筋の沖崎さんが、これを作ってしまうのが凄い。
4周年を機にメニューを一新した当店。
新たなラインナップを、コツコツと食べ尽していかなければと思っている。
沖崎さん、改めて4周年おめでとうございました。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:着想
・減点ポイント: