コメント
こんにちは。
全レポと読み比べてみると、出汁がしっかり出てタレがそっとサポートでツボにはまりましたね。
我々のことは気にしないで大盛りコールしてくださいな。
glucose | 2018年3月20日 17:58こんにちは。
けっこう厚めに麺帯が仕上げられていたと思います。
手もみも強烈に入れたらもっと多彩な食感が楽しめるようですね。
七彩系列と言ってよいのか、福島市の「こばや」も太麺に強烈な手もみ入れた食感でした。
店主変わって弱くなっていますけれど。
mona2 | 2018年3月20日 18:11七彩ご出身の新店・・・
そりゃ行きますって。
喜多方系だと嬉しいな。
限定。楽しみ愉しみ。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2018年3月20日 18:22どもです。
知らなかったのですが、此方は必ず行きますよ!
丸ノ内線は会社から最近の路線だし、条件は
揃ってます(^^)
極細のメンマまで同じですね(^^)/
ラーするガッチャマン(通院中) | 2018年3月20日 18:48しかし次々と実力のある新店がオープンしてますね。
とても追いつけません (^◇^;)
中野富士見町懐かしい街です ^_^
NORTH | 2018年3月20日 18:58こんばんは~
ここには同じ13時半着で一度フラれて、
一昨日の夜に行こうとしたら昼で完売でした(^^;)
近々再チャレンジしてみます♪
銀あんどプー | 2018年3月20日 19:19こんばんは
その時間帯でも人気ありますね〜\(^o^)/
滑り込みセーフ良かったです!
ずっとすすり続けていたい麺ですね
同一料金だし次回は大盛りですね!
キング | 2018年3月20日 20:47おばんです。
ご存知の様にこの24時間後にこっそり(笑)
同様に繁盛していましたよ。
仰る様に、麺茹で鍋からの湯気を、
バラ煮豚に当てるひと手間に、驚きました。
ワタクシの時はワンロット4杯。
そのためか麺の茹で加減が好みより柔目。
それでも風味はナイスでした。
頑張って頂きたいですね。
おゆ | 2018年3月20日 23:48こんばんは。
麺とスープの絡みがバッチリだったみたいですね。店主さんの丁寧なルーティーンも見てみたいです♪
poti | 2018年3月21日 00:32としさん,どうもです。
非常に気になってます。
忙しさ抜けたら,必ず。
RAMENOID | 2018年3月21日 07:00こんにちは。
ボコピロ麺良いですね~
中盛りで正解だったようですね。
kamepi- | 2018年3月21日 07:24こんにちは。
麺もすーぷも良かったみたいですね。
七彩系の流れを汲む、もしくはその系のお店も
結構ありますが、こちらは期待して訪問狙います。
ももも | 2018年3月21日 09:23その都度手切りして丹念に手揉み、、、
丁寧な仕事を眺めているだけで時間なんてあっという間に過ぎそうですね!
こういうのは強く惹かれます。
角海屋 | 2018年3月21日 09:47昨夜はドーモでした。
コチラが昨夜話していたお店ですね。
美味しそう!!
火曜休みがきついですが、BMさせていただきます。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2018年3月21日 09:56どうも~
新店ですが出身元だけにお客さんがつくのが早いですね~
そしてラオタの方々の食い付きはそれ以上ですね(笑)
方南町も近そうですし、周辺との連食含めて狙ってみます!
ペンギン軍曹 | 2018年3月21日 10:07昨日は久しぶりにどうもです!
「七彩」さん出身なら麺が美味しいでしょうね~♪
自分も好きなので機会をみて行きたいと思います!!
麺面も良いですしね♪
バスの運転手 | 2018年3月21日 16:02続いて
七彩系の手切りの麺は、不揃いからの茹でで一部がブヨブヨになるのが
苦手なんですが、こちらも伺った時、最初は美味しくいただいていたのですが
後半、ブヨブヨ麺が登場してきてテンションダウンでした@@;
mocopapa | 2018年3月25日 08:13

としくん

ゆずやん
YMK

けNぢ





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 醤油らーめん 中盛り
[価格] 800円
[スープ] 豚鶏+魚介/清湯
[味] 醤油
[麺] 手打ち手揉み太縮れ麺(200g)
[トッピング] チャーシュー2種、細切りメンマ、青菜、葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12361707326.html
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七彩ご出身の新店へ。
業務が長引いて13時半過ぎに店着、4名待ちに接続と思ったら、中にも7名お待ち。
自分の3人後ろで暖簾を下ろしていたので、滑り込みラッキーだった。
先に食券を購入し、着席までは30分ほど。
七彩同様に、並盛り(150g)から大盛り(250g)まで同一料金。
滅多にないことだが、ここは中盛り(200g)を頼んでみる。
ロット3食分の麺を都度手切りし、丹念に手揉みを加えてから茹で始める。
スープは毎回味見を忘れず、チャーシューもロット毎に湯気に当てている。
多少時間はかかっても、店主さんのこうしたルーティンが、らーめんに魂を吹き込んでいくようだ。
暫しの後にご対麺。
[おしながき]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12361707326-14153145779.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12361707326-14153145806.html
■ スープ
豚鶏の動物系に魚介の旨味を重ねたバランス清湯。
動物系優勢の厚みある出汁感を楽しみ、余韻には魚介の存在を明確に感じ取れる。
尖りなく出汁感を伝える醤油の塩梅が、個人的にど真ん中。
後半、手打ち麺から溶け出す小麦の味わいが、スープに与える微妙な変化も見逃せない。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12361707326-14153145822.html
■ 麺
道路に面した製麺室で純手打ちした麺帯を、目の前で手切りする太縮れ麺。
手揉みによって平たくボコピロに圧縮された形状は、正に七彩を彷彿とさせる。
不規則食感にくすぐられ、軽いコシを感じた後に待ち受ける至福の喉越し。
もう少し硬めに茹でて、食感に起伏をつけて欲しい気もするが、これ位だからこそ醤油スープとの馴染みが抜群なのだろう。
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12361707326-14153145828.html
■ トッピング
チャーシュー2種、細切りメンマ、青菜、葱。
チャーシューはしっとりレア仕上げのモモ肉らしきものと、直前に湯気に当てたバラ煮豚。
胡麻油とブラックペッパーあたりで和えられた細切りメンマは、個人的にかなり気に入った。
七彩では見られない青菜が、またホッコリとさせてくれる。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12361707326-14153145865.html
[チャーシュー2種]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12361707326-14153145855.html
■ 感想など
中盛りの麺があっという間になくなったが、正直、今日ばかりはもっと啜り続けていたいと思った。
麺も美味しいし、スープとの掛け合いが絶妙なのだ。
暫くは醤油らーめんに絞っての営業のようだが、券売機には担々麺や限定らーめんのボタンも準備されている。
この「限定」がご出身店のような喜多方や稲庭といったメニューなのか、それとも独自色を打ち出すものなのか、興味が湧くところだ。
いずれ再訪して確認してみたい。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:麺とスープの相性
・減点ポイント:
ご馳走様でした。