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「紅醍醐、大盛」@雪濃湯の写真1月20日土曜日、午後2時半過ぎに訪問。
いつもの土曜日、ジムの後ラーでも喰らおうかと。
多摩川を越える気にならなかった、でラーメンハウス。
と決めていた、営業時間3時までとある。
登戸から歩くなぁと思い、やっと着いたが、準備中とある。
昼が盛況だと早めに終えちゃうんだよね、というパターン?
そういうとこだったか、うーん。
美味しいのわかっているけど行けないお店。
生田のたんぽぽ、とラーメンハウスかと、早めの終了。

で、小田急線の方に戻る。
このあたりの道は一定方向で無く、遠くにライフの看板が見えた。
それを頼りにと。
で、この店の辺りに出た。
ここがいいかなとも思っていた。

入ると先客がひとり、空いているときは、空いているんだよなこの店。
厨房は、やや若い方?ひとりで切り盛り。
あとから、二人やってきた。
いずれも、ぼっちの、なんというか。

かつて愛したこの逸品♪。
ハスミが出てくるまではね。
今でも、逸品には変わりないが。
よく考えると、裏醍醐も魅力的なんだが、紅のほうに。
理由は、辛いから。
しかし、今時、これで大盛りで800円ちょいというのは中々である。
で、厨房の人、マスクしているからか、良く聞こえなくて。
あいよ、どーんとカウンターの上。
という感じで出てきた。
しかし、出てくるの早い。
2分以内には出てきていたよ。

バリバリの?家系の汁に、年季の入った、辛みネギ。
合わせるように、搾菜。
ここの汁は骨、昔から骨。
かなり前の狂牛病での規制?以前は牛骨だった。
今はどうなんだろう?
まぁ、とにかく、骨の汁。
骨からの脂で、家系なんだけど、ちょっと違うような気がする汁。
お肉は、刻んである。
あくまでも、辛みネギに合わせる。
ネギは、辛いと云えば、という感じ、私には。
普通に食欲を刺激する辛さ。
多分、ちょっと甘みがある、ごま油の類いかもしれないが。

麺は、少し平たい。
さらに、食欲をそそる。
卓上には、色々、調味料が合って。
ニンニク、ショウガ、と豆板醤。
辛いのをもっと増やしたくなって、豆板醤を入れてみた。
悪くはないが、元のままの方がよかったと思う。
豆板醤追加で、辛さは少し増えたが、お腹に来た?
好きな麺の形状に、さらに嬉しく思い。
汁をありがたく味わいつつ。
麺も惜しむように、少しずつ食べた。

汁は、全部戴いた。
先にいた人よりも、先に喰らい終ったようだ。
他に、3人客がいたが。
単に、昼飯として、喰らっているに過ぎないような。
ラーな人では無かった。
となると、腹膨らますだけで、卑しく喰らってるのかと。
勝手すぎる偏見。

個人的に、堪能した。
ここは、それに値するお店。
歴史もあるのだ。

備忘。
今朝は、4時には目が覚めたが、起きたのは5時過ぎ。
下のが学校に行くと。
何でも、センターの実践模試、来年用というのを学校でやるらしい。
朝ラン後、奴が出かける前には帰って来られるかなと。
5時半ちょい前に出た。
日中は陽がさすらしいが、朝は薄曇り。
景色だけで、寒そうであるが、そうでもなく感じた。
ゆっくり、ぐっっすり寝れたから?
暗かったので、灯り必須。
終点に行っても暗かった。
いつものように寒々しい薬師池を回ってと。
今日は、つぼみも気がつかなかった。
その手前の野津田神社、さらに下に米屋がある。
その手前に、なぜだか車が多数?
駐車場の整理までしていた。
朝である、何だろう?
杜氏か?とも思ったが、推測、妄想の類い。

途中までの掃除、洗濯も早めに終った。
で、ちっとテレビを見て、ジムに行った。
朝ランからそうだが、黙々とミッション、種目をこなしていく。
それができないと、情けないなと自ら。
こなしていくことが、苦痛でなくなてきた。
出来るようになってきたから。
あと、プールでの足裁きくらいかな。
で、泳ぎ、あがろうかと、思った頃に。
前を、泳いでいる人を見て、キックってと、ふと動きを思い出した。
その感覚を大事にしたいと、思って、まだ思っている。
筋トレのスタジオは後半、ウエイトを落とさないでやってみた。
人は、そこそこいる。
女性が多くて、まぁ痩せたいんだなと思って見ている。
こここもごも、色んな思いが見えて、少しおもしろい云えば。
そう思う。

さて、遠くに行かなくて正解というか。
一軒目、ふられたのに、遅くない時間に家に着いた。
かみさん、家に居たのに、洗濯物もしまわないしと。
自分でやればいいことなんだがね。

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