なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「雲雀三条(大アブラ)800円」@つけ麺 弥七の写真こなさんみんばんは 小生 じゅくらださんこと申す盲目な信者だ。

梅宮アンナ 梅宮辰夫 トッピング

【ペローンスッポン】

*店
燕三条系の一杯がいただけると聞いてやってきたのはコチラ『つけ麺 弥七』さん。
昼の部閉店間際にお邪魔したが外待ち約10名に接続と相変わらずの人気っぷりだ。
アブラの量が選べるので迷うことなく大アブラにしてみた。
北関東アブラー隊 隊長 見参。

*丼
一面の雪化粧により味玉(サンクス)とネギ3種以外の具材は一切見えない豪快なビジュアルで到着だ。

*スープ
単体でいただけば強めに利いた煮干が主役の清湯スープに背脂が加わり左順手が止まらない。
良質な背脂なのでギトギト感は一切なく、煮干しのクセをマスクして余りある旨味だけを加えているのだ。(アブラー隊目線)

*麺
モチモチのオーション麺は風味が強くスープに負けない存在感を呈しており、背脂と一緒にいただくと自然とニヤリとなる、個人的にはもっと柔目でいただいてみたいほどだ。

*具材
バラストレートチャーシューは肉質は及第点ながら絶妙な煮加減で、メンマも素材感を残す。
玉ねぎ、薬味ネギ、青ネギと3種類ものネギは効果的に作用しており、味玉の出来は完璧だ。

*総評
危うくスープを完飲してしまうところだったが、自制心を働かせて箸を置いた。
後方でパシャパシャと撮影をしていたのはラヲタの集団だろうか、楽しそうだった。
アタシにもそういう時代があったのだ、思えば遠くへプゲランパー。

ごちそうさまなわけだが

投稿 | コメント (2) | このお店へのレビュー: 62件

コメント

なんで梅宮辰夫の写真がでたのかは疑問であるが
この一杯はすごそう!また出ないでしょうか?

虚無 Becky! | 2017年12月9日 09:14

一面の白はアタシが出したのではないわけだが。

研オナコ | 2017年12月10日 06:00