コメント
こんばんわ
ここはラーデーやる前に一回行きました。
あんまり良い印象が残ってないので行ってないんです。
イケちゃん | 2017年11月10日 20:37>イケちゃんさん
評判がいいので、楽しみだったんですけどね~。
どうなんでしょう。このあとのレビュを読みたいです。
mona2 | 2017年11月10日 21:12「北方」っていうのもあるんですね。
「喜多方」とはずいぶんと違うような。
この仕様は、精緻に「狙って」るものではないのでしょうね。
「肉デフォ」にするこだわりはあるのでしょうが・・・。
ご飯と一緒に食べる、というのでもないようだし・・・。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2017年11月10日 23:53こんばんは。
かなり柔い麺、しょっぱいスープ、しょっぱいチャーシューは勘弁して欲しいですね。
食堂系でもないのに、なんでこんなお店を選んだのか不明です。
おやす | 2017年11月11日 00:07こんばんは
これはアブラの大洪水ですね~。
見てるだけで胃がもたれてきそうです。
アブラも辛さもキツいものは身体か受け付けなくなってきました(^^;
コウスケ(雑種;18歳) | 2017年11月11日 01:00>GT猫さん
「北方」は「きたかた」に掛けているんだと思います。
「肉デフォ」と「背脂」の組み合わせの必然性がよくわからなかったかな。
>おやすさん
おやすさんならこちらのお店をご存知だと思ってました。
なんとなし、喜多方ジトジト系が郡山で食べられるのかと行ってみたんです。
もう一軒、食堂系に行こうと考えていたんですが一杯で撃沈しました。
>コウスケさん
喜多方の美味しい背脂煮干しは案外スルリと食べられるんですよ。
こちらはちょっとキツカったです。
mona2 | 2017年11月11日 08:44こんにちは。
喜多方ならぬ北方でアイタタ!な様で(苦笑)
おゆ | 2017年11月11日 09:03こんにちわ~
この手の一杯なら背脂と煮干し両方が効いてないとツラいですかね?
自分も、こんなに肉は要らないので同じ印象になりそうですw
バスの運転手 | 2017年11月11日 10:04背油たっぷりですねw
しかし、これだけの油分をもってしても塩辛いのはどんだけ塩を使っているのでしょうか。
恐ろしい・・・。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2017年11月11日 10:24こんにちは(*^^*)
何故か一度行ったことがあります。
良くも悪くも印象が薄いのですが、そんなには悪くはなかったような。
レポを読み返しても、塩気については触れてないし。。。
かなり変わったようですね。
としくん | 2017年11月11日 14:22こんばんは。
普通のラーメンに背脂入りが出来ない理由が分かりませんね~
ショッパイのは自分も苦手なんで、これは勘弁して欲しいですね。
kamepi- | 2017年11月11日 16:55>おゆさん
アイタタでした。
でも人気店のようなので、郡山市の方の趣味には合うんでしょう。
>バスさん
肉もしょっぱいし、肉はもともと一枚でいいし。
バスさんとそのあたりは好みが似ているんですよね。
>まるさん
「背脂は甘い」という認識からいくと塩は増すんでしょうから、
デフォよりかなり入っていたりするかもです。
mona2 | 2017年11月11日 19:40>としくんさん
そうそう、としくんさんのレビュがありましたよ!!
この辺りまで来られていたんですね。
しょっぱかったですよ、マジで。味が変わったんでしょう。
やっぱ、喜多方まで行った方が良さそうです。
>kamepi-さん
>普通のラーメンに背脂入りが出来ない理由が分かりませんね~
それなんですよね。馴染み客なら作っちゃうのかもしれないけど。
mona2 | 2017年11月11日 19:42

mona2
パットの星☆彡

ケツメラバー

パジさん





背脂が掛かっているラーメンは「肉ラーメン」だけとのお応え。
そうなんだ~、なんでだろう。
喜多方のジトジトとは見かけ似ているけどかなりの相違点があって、この味の方が郡山では好まれているのだろうか。煮干しもない。
かなりの塩気はスープのみならず、7枚ほど乗るバラ肉もショッパイ。
だから、背脂飲みたくても肉はこんなに食べたくないです。
塩気に関しては、背脂が甘さをもたらすからプラマイ考えて塩気増しているのかもしれない。
ただ、だから普通のラーメンをジトジトしてもらえない理由がやっぱりわからない。
麺は曽我製麺だけど、幅狭め縮れでかなりヤワい。
わざわざこのような麺茹でにしているのかわからないです。
テポ麺茹であとは放置プレー、軽くテポ振りして麺を傷つけないよう配慮しているからヤワいものを提供していると思われます。
スープ、麺、チャーとどれも私の好みとは違うのですが、この地の好みに合わせているということなんでしょう。