ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さんの他のレビュー
コメント
あれ? 今一歩でした? スープ割りしました? ^_^
僕はらーめん よりもつけめんの方がいいと思います。
こればかりは好みですからね。(^^;;
NORTH | 2017年10月26日 20:32詩人ですね。休出もいいことはありますよね。
確かに...今ひとつ魅力にかける麺顔です。
まなけん | 2017年10月26日 20:45誠に正直な心象と採点ですねー。私なんぞは逆ビビリでそこそこの採点に収めそうなんですが。
>オーバー2literエンジンはトルクが太い。街中を流していても、軽くアクセルを踏めばスッと加速していく。
話は全く変わりますが、思い返すと・・・2Lを超えるエンジンを所有したことがありません。
自分らしいといえばそうなんですが、小さい排気量でぶん回すのが私の流儀なんでしょうね。
世の中はEVへと流れていますが、
DOHC
TURBO
SUPER CHARGER
TWIN TURBO
INTER COOLER
などの文句でカタログ集めてた頃が懐かしいですー。
車にどれだけ給料をつぎ込んだことか・・・・・
個人年金に回しときゃよかった(うそうそ、これはこれで生きた証)
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2017年10月26日 21:32どもです。
こうかいぼうさん、前からつけ麺があったかな?
バブル経験者の我々は車も大好きですね(^^)/
わたしも大好きですが、今はハイブリッド(^^;
ラーするガッチャマン(通院中) | 2017年10月26日 22:39こんばんは。
あら、響かなかったようですね~
ハートランドをおともにすれば大分違ったかも知れないですね。
kamepi- | 2017年10月26日 22:52こんばんは~
期待した程では無かったようですね。
こちらでは汁そばしか食べた事が無いので、
つけ麺もいずれはと思っています(^_^)
銀あんどプー | 2017年10月26日 22:58おはようございます
私も10年以上いただいていないので、再訪したいと
思っています。つけ麺は今一響かなかったようですね。
私は餃子とビールかな(笑)
mocopapa | 2017年10月27日 06:54こちらへは未採点含め
10回前後お邪魔してるのですが
つけ麺は一度のみ。
再訪時検討します。
YMK | 2017年10月27日 08:28こんにちは。
奇しくも8年前と同一日の再訪となりましたか。
この日のつけはもうひとつだったようですね。
営業時間と定休日で目処が立てられず、
未訪のままです。
おゆ | 2017年10月27日 08:54ラーメンは90点台を付けた記憶があります。
10年以上前になるんですね(苦笑)。
周りに合わせるために、つけ麺をメニュー化してる店もありますが
これほどのお店ですから・・・
でも、やっぱ「苦手」なのかな・・・?
GT猫(ひっそり活動中...) | 2017年10月27日 14:25

ぶるぢっちゃんのウワサの町中華
jellybeans272
りょうま
Dr.KOTO
レインマン
たこすけ





そうか、この店は開業してもう16年にもなるのか。
ただ・・・・ううん・・・・デジャブというか。こんな思いをしたことがある。デジャブではなく、実体験。
同じ江東区は東陽町の名店。ラーメンは完璧の旨さだったのだが、つけ麺は今一歩。
ここもそうか・・・麺とつけ汁の一体感が少々弱い。麺も思ったほどコシはない。つけ汁は想像したよりライトだ。
・・・今から十六年前。マイカーはセフィーロワゴンだったな。初めてのオーバー2liter。エンジン形式は名機と称された「VQ」だ。その後何年かしてスカイラインをマイカーにしたのだが、それもVQエンジン。随分と長い間、日産の屋台骨を支えたエンジンだ。
オーバー2literエンジンはトルクが太い。街中を流していても、軽くアクセルを踏めばスッと加速していく。
昼下がりの葛西橋通り。そろそろ永大通りと合流する地点。何だ? こんなところにラーメン屋が開業したのか。だめだろう、こんな場所では。車は多いが、人通りはさしてない。清澄庭園までだって少し距離はあるぜ。長く続かないだろう。
それから数週間して食べたのだが。今一つ、響かず。当時はまだ「豚骨魚介」出汁は一般的ではなかった。時代を先取りし過ぎたのだろうか?
けれど、此処は間もなく行列店になった。日中、店の前を通るたび、人が並んでいた。
そして。
八年前の同じ日。即ち2009年10月26日以来の、二度目。その時はらーめんを頂いた。
それはもう、以前とはまるで印象が違う、穏やかな、胃にグッとくるがそれでいて優しいスープに驚いた。ボクのRDBのスコアは90点。なるほど、これは並んでも喰うべき一杯、と確かに思った。
それからさらに時は進み、2017年10月。平日の11時20分。空席少々。ただ、退店時11時50分頃には、中・外待ち合わせて10名超。16年の歳月を経ても人気は不動。
ボクにとっては、此処での初めてのつけ麺。
印象は、冒頭書いた通りで、今一歩。
それでも極太メンマやチャーシューは、秀逸だった。量が喰えないボクにはかなり多めで、夕飯にまで影響してしまった。今度は、少な目・・・いや、らーめんならデフォでいいだろう。
また、何年か後に。ご馳走様。
「江東区内名店再訪 其之壱」と書けば、そりゃ「其之弐」はあるさ。再訪ではなく、三度目になる。アノ超行列店に。けれど、僅か10分で入店できた。こんな時は、平日代休が有難い。