コメント
こんばんは
おばちゃんは残念でしたね。
そう言えばmona2さんのレビューって海苔に触りませんよね。
ノリスケさん以外は。
興味がないんでしょうか。
イケちゃん | 2017年10月21日 20:11>イケちゃんさん
海苔の食べ方ってよくわからなくてですよ。
美味い海苔の時は書いていたいような・・・
メンマくらい無関心かも。代わりにワカメの時は散々いうのにね。
mona2 | 2017年10月21日 20:44こんばんは!
太麺の佐野ラーメンって珍しいですね!
毎週栃木には行っているんですが全く自由な時間がありませーん
落ち着いたら頃にガットこ or カワタカあたりでまたお願いします。
麺’s | 2017年10月22日 00:22おはようございます^^
絹のような麺を想像していたら、かなりGAPありますね(笑)
でも自分もこの太ピロ麺好きですよ。
佐野が食べたいですねえ。
としくん | 2017年10月22日 07:05おはようございます
佐野ラーメンでこんな太麺もあるんですね。
>麺が極太から3本に枝分かれしているようなものまであって
キングギドラを思い出しました(笑)
mona2さんっておばちゃんとのお話が好きですよね。
楽しいですからね!
mocopapa(S852) | 2017年10月22日 09:09こんにちは。
佐野ラーメンは経験ないんで今後の課題です。
地方の地ラーメン食べ歩きは楽しいですね。
kamepi- | 2017年10月22日 11:30>麺'sさん
栃木のラーメンて面白いですよ。佐野市だけでもいろいろだし。
せっかくの毎週栃木出張なのに食べられないのはなんか可哀そうな気がします。
ガットコorカワタカ いいですね!
>としくんさん
店名だけで行ってみたのであれれってなりました。
フンワリ麺だけが佐野ラーじゃないし、このようなものもあるのだと勉強になりました。
mona2 | 2017年10月22日 14:17>モコパパさん
キングギドラって古すぎでしょう(笑)。
そうそう、あんな感じでしたよ。
楽しそうなおばちゃんは大好きです。
>kamepi-さん
そういえば、東京大井町の白河ラーメンはフラれたきりですので早く食べてみたいです。
kamepi-さんの釜石ラーや石巻サバラーなんかは、ほとんど未開拓だったじゃないですか。
地方の食べ歩きを楽しんでいるなあ~とレビュ読んでいますよ。
mona2 | 2017年10月22日 14:22南浦和の佐野ラーメンのお店が美味しかった、
で、佐野ラーメンとは?って、よくわからないんだけど、
こちらのやつは「典型的」佐野ラーとは違っているのでしょうね。
「絹」を期待したら「木綿」、あるいは「麻縄」が出てきた一杯哉w
その木綿・麻縄の上質さにまた驚く、と。
GT猫(ひっそり活動中...) | 2017年10月23日 13:44>GT猫さん
南浦和のおみせは「たかの」でしょうか?
こちらもう10年くらい食べてないから忘れちゃいました・・。
麺には意表を突かれましたが、その上質さに。まさにその通りでした。
mona2 | 2017年10月23日 17:59mona2さん,どうもです。
コメントありがとうございました。
佐野はまだまだいい店がありますね。
個性的な店のようでそれなりの歴史もあるようですが,あまり話題には上がってないので知りませんでした。
また,佐野を狙った際は寄ってみます。
RAMENOID | 2017年10月24日 07:07>RAMENOIDさん
こんにちは。もしかして始めましてでしたでしょうか。
共通のお友達がたくさんいらっしゃるので、どこかで関りがあったような気がしていました。
佐野は意外性のあるお店がいろいろとあるようですね。
私は通りしな、時々いただくだけなのですが、興味がどんどん広がります。
mona2 | 2017年10月24日 15:23

mona2
ゆう。
スロレプ
ゆりた。

黄門チャマ





佐野ラーメン食べようと気になった店名「絹屋」。
まさに絹のような高貴さを湛えた麺を佐野市でいくつかいただいていた。「絹」を店名に掲げているとは!
で、麺は予想と違って太縮れ。塩だけで打ったのではないかと思ってしまううどんのような歯の食い込みとコシの麺だった。
いや、これはこれですごく美味い。
ラーメンを醤油でお願いし、餃子3個もあとから注文。だって、ラーメンが630円ですよ。
安すぎてお店に申し訳ないし佐野餃子が好きなもので。
「醤油」?ってか、味的には塩。白醤油でもなさそうだし醤油らしいコクみたいなものはあんましわかんない。
ちょっとショッパ。
動物色も豚鶏らしいが、清湯で丁寧に取られているからだろうダシ抽出がとてもいい感じ。
麺が極太から3本に枝分かれしているようなものまであって、これは食感の多彩さにつながる。
そして太いにも関わらずスープが絡むのはこの動物系の賜物。
そうです、ちゃんと絡むので味はもう少し薄くしても大丈夫ですよ。
チャーシューはバラ。さっきの鹿沼市「麺屋・禅」のチャーシューもデカいバラだったし、形も阿波家っぽいのは栃木チャーの特徴?
よくわからないけど、連続でこのタイプ。
トロンとしているが型崩れしない秀逸なバラ。
レジの隣カウンターで食べたから、会計時にお店のおばちゃんがお客に「どこから来たの?」とか話ししているのが聞こえるし、面白いなあ。
なんか私も話ししたいなあ~、と思ったものの私が会計の時にはおばちゃんがどこかに行っていました。残念。