逆襲の禅魔師さんの他のレビュー
コメント
ばっささん改め禅魔師さん、どうもご無沙汰しております、麺太郎です。
コメントありがとうございます。禅魔師さんって、なんか呼び慣れないですが、
4ヶ月も離れてらっしゃったんですか。お互い、頑張らない程度に居られるように
していけたらいいですね(笑) 今後とも宜しくお願い致します。
禅魔師様
お写真良く撮れてますね〜w
揚げ玉いい感じでしたよね。
自分もまた行きたくなりました。
ラーメンと坦々麺も気になるんですよ〜。
今後もSRS活動楽しみにしてますよw
ではでは^^
フリーダム | 2008年7月15日 00:42こんにちわ!
SRSですか! かみさんの実家がチトフナなので
たまーに、世田谷に行きます。
それと毎年世田谷区民祭り、馬事公園にも家族でいってます。
決まってその日は飲んだくれて、義理のアニキと経堂なんかで
ラー麺で〆る! 今年もそろそろなので、世田谷ラーレポ実施してみたいと思います♪
画から、ジャンクさがうかがえますネ。
SRS活動期待しております!
でわ!でわ!
YMK | 2008年7月15日 11:00どーもです♪
>いつぞはコメントいただいてたのに
>レスもできなくてゴメンなさい。
=>いえいえ、とんでもないッス
気が向いたらで結構ですので・・・
>ここのラーメンを美味しくする一番の調味料は
>ズバリ酔っぱらって、疲れ切って、で喰らうことです。
>ヘロヘロになってる時に初めて行って、すんげーうめー!ってなって
>シラフで出直してガッカリした思い出があります。
=>なーるほど、了解です。
へろへろになって、再訪問したいとおもいます♪
>もうしばらくしたら、レビューも出せるようになると思いますので、
>またよろしくお願いしますね。
=>ぜひぜひ、お待ちしております!
楽しみにしておりますよぉ〜
プロフの写真、リクエストにお答えいただき、恐縮っす♪
感謝感謝です!
でわでわ!
P.S. YMKさんのご要望に応えてプロフ写真、キツネ目に戻しました^^
YMK | 2008年10月21日 19:21

逆襲の禅魔師
もすら~
fxxkin39
あずさ


以前、四谷の大草原駆け回りの巻で初味噌レビューをUpした際に
味噌食い機会自体が少ないので、レビューも極端に少ない旨を書いたが、
汁なしは、それとは違い従来それなりに食してきたメニューではある。
じゃ、なんでこれが初めて?ということで。
言ってしまえば、書きにくいんだな・・・なぜか汁なしは。
ラーメンにしろ、つけ麺にしろ最終的には勿論、トータルなんぼで
語るんだけど、それでもパーツ毎の評価で一杯の価値を押し上げられる
というか、部分部分語ったうえで、全体としてこんなんでました!みたいな構成がフツーではと。
それに対して汁なしってなんか混ぜこんで一口喰った感覚が全てというか・・・
四の五の言ってる間もなく、口入れた瞬間で勝負あり!みたいなカンジ。
アンタ、ワタシのこと好きなの?嫌いなの?どうなのよ!??と初対面で迫られるイメージかな^^
個人的には二郎系喰らった時のそれとよく似てて・・・ま、それでJとは恋に落ちたんですが。
その辺が巷でも汁なしがジャンクフードと称される所以かと。
ただレビュー書くとなると、ウダウダ書きたがりのワタシみたいな人間にとっては、
ちょっと厄介だったりするワケで、二郎系と同様に恋に落ちてラブレター書く他ないんすね、これが。
汁なしを食す上では食い進めつつ、酢・胡椒・ラー油の「三種の神器」を始めとした調味料群で
思い思いにカスタマイズを施していくというのが、一般的なお作法であるとも言えようが、
これもともすれば単調になってしまいがちな完食に至るまでの行程に、刺激と区切りを与えんがための
行為と思われ、そこからすればデフォルトとのセッションは刹那的な香りすら漂う・・・ワケないか^^
まーいいっす。行きましょ!
さてここんち、「頂」さん。
結構地元から至近にありながらも、初訪は昨年の秋ごろ。
どうも初期レビューを拝見した限りでは、当初はリアル九州なラーメン屋さんだったのが、
途中からメニュー拡張したり、いろいろ手を変え品を変え、やってこられた様子。
基本ベースは変わらず九州トンコツなんだけど。
ただそんな努力も空しく、客入りはお世辞にもいいとは言えない状況。
初訪からすでに5、6回は通っているが、貸切だったことがその内半分。
昨年中はバイトのお姉さんと店主らしき男性の2名体制だったのが、
今春しばらくぶりに訪れたら、店主一人に。
しかも、違う人になってるし・・・^^;
味的には言えば、もっとお客さん呼べるはずなんだけどなぁ・・・と。
ただ駅から至近な割にロケーションが非常にビミョー。
地元民でも、「駅からこんな道つながってたんだ、へぇ・・・」みたいな人が多そう。
ウッディな店の造りといい、ユルーい雰囲気といい、なんか高原の喫茶店風。
烏山にはこうゆう癒し系麺屋さんが多いのだが、なぜなんだろー?
そんな裏店のさらに裏メニューともいえるこの「やみつきまぜそば」。
店の入口に掲げられているメニューボードにはなんにも記載されていません。
店の中に入ってもカウンターなりテーブルなりに置かれているメニューにも、
店頭表示のものと同様に一切記載なし。
不安な方はまず席について、顔を上げてみよう。
カウンター上や店奥手の壁にメニュー札が貼られているのだが、
それを見ていくと、一番目立ちそうな右端に「やみつきまぜそば」がぶら下がっている。
これだけ見ると店としても、押してる雰囲気なのになぜメニューに載せないのだろう・・・フシギ。
さ、言ってるうちにモノが出てきました。
今日は大盛・・・¥100にした上、トッピングで焦がしネギ¥150をイッちゃった・・・。
しめて¥1,050ということで、CP的にはまぁ、可もなく不可もなしといったとこか。
ちなみに今回も麺ショットUpしてみたっす。
何回も行って気心知れた店じゃないと小心なワタシは写真を撮れねーっす。
特に混んで行列なんかできちゃう店はなおさらで・・・。
ということで、しばらくはSRS管内限定での披露になりそーっす。
写真を見ると、黒いヒジキみたいなヤツがOpの焦がしネギ。
この他、オプションにはフツーの白髪ネギ、明太子、マー油などがあり、いろいろと楽しめそう。
実はこのうち明太子にすげーソソられてるのだが、まだ自分の中でイメージできないので、
現時点では未だ注文に至らず。
標準スペックにおいては海苔2枚にチャーシュー1片、それと半熟煮玉子1個にメンマ。
ちなみに混ぜ込みの中にも卵黄1ヶが入れられているので、卵嫌いの人は避けた方が無難。
さらに一番上からまぶされているのが、青ネギと揚げ玉なんだけど・・・
ある意味、ワタシはこの揚げ玉に恋したかもしれない・・・と思うぐらいのベストマッチ。
麺の太さは凡庸といえば凡庸。
ただ普通のラーメンは九州系なので、それよりは太目のモノを使用しているのは確か。
一応、つけ麺もメニューにラインナップしているので、もしかしたらそっちと共通かも。
量はだいたい大盛りで350〜400gの間ってトコかな〜。
さ、いよいよの実食の感想としては ・・・・・・ ムフッ☆としか書けましぇーん^^
え゛ぇ゛ーっ!?
コイツと合わせてビールに餃子なんて注文したら、Youもうどうするよ?ってカンジで。
オマケに「チャーシューマヨごはん」なんて魅惑のサイドメニューを見つけたりした日にゃ、
そりゃもう、You逝っちゃいなよ!・・・と。
果たしてこれがレビューといえるのか・・・という根本的な疑問はさておき、
とりあえず、ワタシ的にはかなりのオキニィ!なのだ。
つーか、前段調子乗り過ぎて、最後疲れちゃったんでしょ?なんていう
野暮かつ的を射たツッコミは一切受け付けませんので、あしからず・・・^^
でも、オススメには違いないので、汁なしフリークの方はぜひ一度お試しあれぇ!