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「しょうゆチャーシューメン(大盛)」@丸一らあめんの写真愛のために わがままに 僕は麺だけを愛せない。

山麓線を軽快に翔ぶ。
猿に遭遇はナッシング。

オンリーワン。
秘境店の括りで、安曇野の人気店【丸一らあめん】

どうもデース!
12時ちょい過ぎ、先客4名、カウンターへ。
一新されていたメニュー表を見ましょう。
ンで、一応確認してみたい事があり実行。
「カタメできます?」「大丈夫ンです〜」と。
ぢゃあと「しょうゆチャーシューメン」を「カタメ」の「大盛」で大盤振舞いダ!!
「来たからには」ッてのはココでは大いに意味を持つンでネ!
では改めて店主にコールった。
隣席のおっさん達の恥じらいの全くない浮世話を耳に待つことに。

10分ほどで「はい、お待たせ〜ゴメンな。」と店主。
ビジュアルは、喰えばわかるさと男の料理的なミタメ。
スープ、豚。豚皮を中心に。甘露醤油を使用したカエシの甘みと酸味がツボ。豚のエキスに溺れるな、そう支配しとりやす。
麺、太麺。歯に吸い付くような食感の平打ち仕様。ニチッと独特なのだ。
あ、「カタメ」指定はどうなった!?・・・後客と同時提供から見て忘れたようだな..
具材、モヤシ、刻みネギ、覆うチャーシュー群。
チャーシューは相変わらずヂューシーでいいね。
今回のネギは赤ネギかな。
粗っぽさが薬味となりて、うまっ!!

何かが秀でているワケでは無い‥「総じて」ダ!
やはり丸一は丸一、代替えの効かない一杯なのだす。
・・・でも、コノ日は出汁が薄かったニャ〜

店主のノコギリ演奏会が始まる。
「お〜ま〜え〜は〜ア〜ホ〜か〜」と。
客の1人が凄いと言う‥「これは誰でも出来んのやぁ〜」と笑顔。
店内が和む。
良いスパイスなのだ。

今迄になく(失礼..)後客が続く…
地方情報誌「Komachi」に掲載されたせいか?
・・・いや、会話内容から違いそうダ。

そういやコレ長野Komachiのツイッターから。
《【お願い】発売中の『長野Komachi 11月号』でご紹介している「丸一らあめん」さん、現在営業が不定休のため、食べに行っても入れない、ということが多発しております。読者の方に置かれましては、事前に店舗へ営業の確認をお願いいたします!(吉)》
ということで確認してから行きましょう。

デザートに林檎のシロップ漬け(?)が出てきました。
そういうのもココでの日常かと。
@ホーム‥?

う〜む…

回転率上げねばァ≡≡

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