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コメント
おはようございます!
レビューを読んだら、私もRDBを始める前に家族で食べた記憶が…。
家族では行きやすいお店でした。
そして美味しかった記憶も。
おはようございます
佐野観光行かれましたか^ ^
模範的な佐野ラーメンですよね
値段的にも優秀
自分も勉強になりました^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2016年6月22日 06:29店名はともかく(笑)
100席が満席で外待ちがあるって凄いですね。
しかも注文の取り方もハイテクなんですね。
久しぶりに佐野ラーメン食べたくなってきました。
NORTH | 2016年6月22日 06:35100席が満席になるのでは紙に書いてオーダーしてられませんね。
優しい見た目のイッパイですが、喉が渇きますか、、
佐野、久しぶりに行ってみます。
かくみや | 2016年6月22日 08:10突き抜け感は無かったようですね~
ここ昔から行きたい店舗ですが、僕も突き抜けは感じないだろうな~
と確信してます(笑)
やっぱ手打ちの街なので麺が逸品って感じですね~こちらは。
右京 | 2016年6月22日 10:36どもです。
大量の観光客もさばけそうなキャパと回転の早さですか。
価格も良心的だし、バランスの良い佐野系で美味しそうです。
ピップ | 2016年6月22日 12:10こんにちは。
凄い超大箱のお店なのですね。
しかし、回転も良さそうで。
外税は嫌いですが、このお値段なら嬉しいですね。
ももも | 2016年6月22日 12:40こんにちは
凄い大箱なんですね。100席とは恐れ入りました。
回転もよさそうだし、休日ともなれば 500杯以上は出るんでしょうね。
mocopapa(S852) | 2016年6月22日 15:06毎度です~
100席!で、満席外待ちですか~!?
凄い集客力ですねえ。
こういうシンプルなラーメンは、ラオタ的に四の五の言わず、
このレポのようにシンプルに味わうべきでしょうね。
としくん | 2016年6月22日 16:54こんにちは。
すごい席数ですね~!そして電子ボードを導入しているみたいで、すごく回転が良さそうですね。それで満席とはすごい。佐野ラーメンはSAでしか食べたことないので本場で食べてみたいです!
poti | 2016年6月22日 17:09こんばんは~
佐野行ってみたいです。。。
100席で外待ち!?凄いですね!!
流石全国区!
らーめんじじぃ | 2016年6月22日 18:43佐野の老舗は何店舗か伺っていますが、
私はあまり心に響かなかったのです・・・
今いただいたら違うかな、と思うのですが
頂き直してみたいですね
うまこ | 2016年6月22日 18:54こんばんは!
相変わらず、人気は衰えてないんですねェ〜
オイラが行った時は麺同士がくっついちゃったんだけど、↓ブレだったみたいm(_ _)m
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年6月22日 19:39ども~!
おお!かなり自宅から近いところにお越しだったのですね!w
おぐらやは昔の古い店舗の時がすごくおいしかったなあ
ぶーぎぃ | 2016年6月23日 05:03おはようございます。
100席で満席は凄いです。
やや薄めの味わい、子供にもいいですね。
回転がよいのは、いいですね〜!
大人気店のようですね!
tomokazu | 2016年6月25日 05:03どうもです!
私も一度行きましたが、あの多さにはびっくりでしたよ!!!
そして日曜だと待ちも半端なかったですし!
平日狙いでまた行ってみますかね~
じゃい(停滞中) | 2016年6月25日 08:39

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佐野は5~6店行っているが,まだまだ行きたい店がある。
ということで,すごい客の量だというので後回しにしていた,佐野ランキング暫定3位のこちらへ。
突き出した玄関部分がなければラーメン屋っぽくない,ちょっと洋風な,噂通り大きめの建物。
入り口の立て看板には「麺's SHOP おぐら屋」との表記。
店名変更を申し出ようとも思ったが,まあいいか(笑)
約100席あるというが,満席で外待ちあり。
ウェイティングボードに名前を書いて待つと,まもなく案内された。
席はすべてテーブルで,相席は当然のシステム。
ファミレスのような電子ボードを持って注文を取りに来たお姉さんに,基本の標記メニューを注文。
594円である。
電子ボードに注文を入力すると厨房に通ずるらしく,どんどんメニューが運ばれてきて,回転はメチャクチャいい。
しばらくして提供されたのは,店名の入った器に盛られた,塩のようにスープの色が薄いシンプルビジュアルの一杯。
麺は高加水,やや平打ち気味の中太縮れ。
これだけ大量の客を捌くわけなので,工場製かもしれないが,青竹手打の佐野ラーメンっぽい雰囲気を感じさせる,つるつるもちもちの美味い麺だ。
スープは醤油の香りをあまり感じない澄んだもの。
塩かとも思ったが,帰り際に厨房を覗くと,醤油系のカエシを入れているのが見えたので,醤油でいいようだ。
化学の補填もされているようだが,動物系を中心にした旨味は十分で,バランスの取れた美味い佐野らしいスープである。
具は,ねぎ,メンマ,ナルト,チャーシューとシンプル。
チャーシューは小さめのバラロールが2枚。
味付けはやや薄めで,醤油の主張が弱いスープと同ベクトル。
ボリュームはあまりないが,ほろやわで美味い。
麺量は170~180ほど。
スープは多めだったが,つい飲み干してしまった。
その後,やたらと喉が渇いた。
有名な佐野ラーメンを求めてやってくる大量の観光客的が納得するような,バランスの取れた美味しい「ザ・佐野ラーメン」。
佐野の有名店は休日はどこも外待ちができているが,それほど待たずに食べられるのもいいだろう。
こんな店の存在は大切だと思う。