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初訪問。GWに桐生方面への観光がてら、以前から一度食べてみたかったこちらへお邪魔。午前11時、店前の道路まで延びた長蛇の列に接続。30人近くの待ち人なので食すまでに1時間半はこの時点で覚悟した。暫く待っているとメニュー表を持った店員さんが私達の元へ。つけめんが坦々つけめんに変更されたGWバージョンがオススメとのこと。それぞれが半玉すつなので大盛り程度の量になるとの話だったので、私は標記をお願いし、連れは標記の塩でお願いした。1時間ちょいで店前の丸椅子まで進んだ。この椅子は丈が高過ぎて座りづらいので一考の余地ありかと思う。それから10分ほどで店員さんに呼ばれて店内へと。テーブル席に案内され、水と手書きコピーの小麦三昧お品書きと箸置きがテーブルに置かれた。それから5分少々で、まずはまぜそばからの配膳。生揚げ醤油に具材はコロチャーと玉ねぎのシンプルな油そば。加水率の低いバリカタな細麺の食感が独特でそれなりに美味しい。相方は84点と評価。私的には82点といったところ。次に配膳されるは坦々つけめん。思っていたよりつけ汁の器は小さい。麺はしっかりと〆られたもので、その食感はさきほどの麺とはかなり趣を異にする。しかし、つけ汁の見た目は坦々なそれだが、いざ浸けてみると残念感の方が勝る。これは恐らく美味しい担々麺を食した経験のある人は誰もがそう感じるのではないか。つけ汁はかなりのシャバ系で似て非なるものといった様相で決して美味しいとは言えない。相方は80点と評価。私的には70点といったところ。最後に醤油ラーメンが配膳。麺を啜るとナゼか素麺を想起させた。レアチャーはなかなか美味だが、ホロホロと箸で崩れる豚バラチャーは今時さして珍しくはないもの。材木メンマと海苔も最近ではありきたりなラインナップだといえる。鶏の香味油が浮いた醤油味のシンプルだがこだわりあります的なラーメンてな感じか。相方の塩スープも飲んでみたが、さして印象は変わらなかった。相方は81点と評価。私的には78点といったところ。群馬県に彗星の如く現れて、RDBでは群馬県topまで一気に登りつめたお店である。それを知って訪れる誰もが過大なる期待を抱いてこちらへ訪れることだろう。小麦三昧という麺をラーメンの主役としてコースで提供するそのコンセプトは本当に素晴らしいと思う。ならばなぜに麺の風味を損ねる坦々つけ麺を一時的とはいえコースに加えたのか理解に苦しむ。店内は綺麗だし淀みなく次々とコース提供するタイミングには目を見張るものがあり、柏の某店のようなあからさまなステマ感はさして感じないものの、自家製だ無化調だ食材だのとこだわり至上主義者たちが味も分からないくせして聞き齧りで語ってるだけだと私には思える。それはたまにテレビで見掛ける知ったか自称一流芸能人の味覚テストのようでまさに滑稽だ。誰もが単に美味しいラーメンが食べたいだけでRDBの情報を参考にしてるのに、店側の過剰な情報提供に踊らされて自分の味覚を信じることが出来ないなんて愚の骨頂だよ、そこのお前たち(笑)下らないノガキは鬱陶しいから今後はグループLINEでやってくれ。少なくともここに一時間半並んで食べるのなら、高崎のなかじまや渋川のいちりんや前橋の翔鶴へ行くことを私は全力でオススメしたい。まぁ、私は化学調味料の入った『大者』へ行くけどな(笑)最後に相方からの一言。『群馬にも美味しいラーメン屋さんはいっぱいあるよ。だから他の都府県から来る人にここが群馬1番の味だとは思われたくない。』私もそれには同意見。美味しいラーメン屋さんの一つではあるが、決してそこまで他店より秀でている味でもない。食材だ何だにこだわれば必ず美味しくなるわけじゃないしな。それが私の正直な感想である。どうもごちそうさまでした。
今日これからいくのですが参考になりました。
参考になったようで良かったです♪ 色んな意味で堪能してきて下さいね。
キモいラーメンオタクにありがちな 謎の上から目線の自己顕示欲糞レビュー!(笑) 三角コーナーの生ゴミでも食べてればいいのに( ^ω^ )
GWに桐生方面への観光がてら、以前から一度食べてみたかったこちらへお邪魔。
午前11時、店前の道路まで延びた長蛇の列に接続。
30人近くの待ち人なので食すまでに1時間半はこの時点で覚悟した。
暫く待っているとメニュー表を持った店員さんが私達の元へ。
つけめんが坦々つけめんに変更されたGWバージョンがオススメとのこと。
それぞれが半玉すつなので大盛り程度の量になるとの話だったので、私は標記をお願いし、連れは標記の塩でお願いした。
1時間ちょいで店前の丸椅子まで進んだ。
この椅子は丈が高過ぎて座りづらいので一考の余地ありかと思う。
それから10分ほどで店員さんに呼ばれて店内へと。
テーブル席に案内され、水と手書きコピーの小麦三昧お品書きと箸置きがテーブルに置かれた。
それから5分少々で、まずはまぜそばからの配膳。
生揚げ醤油に具材はコロチャーと玉ねぎのシンプルな油そば。
加水率の低いバリカタな細麺の食感が独特でそれなりに美味しい。
相方は84点と評価。
私的には82点といったところ。
次に配膳されるは坦々つけめん。
思っていたよりつけ汁の器は小さい。
麺はしっかりと〆られたもので、その食感はさきほどの麺とはかなり趣を異にする。
しかし、つけ汁の見た目は坦々なそれだが、いざ浸けてみると残念感の方が勝る。
これは恐らく美味しい担々麺を食した経験のある人は誰もがそう感じるのではないか。
つけ汁はかなりのシャバ系で似て非なるものといった様相で決して美味しいとは言えない。
相方は80点と評価。
私的には70点といったところ。
最後に醤油ラーメンが配膳。
麺を啜るとナゼか素麺を想起させた。
レアチャーはなかなか美味だが、ホロホロと箸で崩れる豚バラチャーは今時さして珍しくはないもの。
材木メンマと海苔も最近ではありきたりなラインナップだといえる。
鶏の香味油が浮いた醤油味のシンプルだがこだわりあります的なラーメンてな感じか。
相方の塩スープも飲んでみたが、さして印象は変わらなかった。
相方は81点と評価。
私的には78点といったところ。
群馬県に彗星の如く現れて、RDBでは群馬県topまで一気に登りつめたお店である。
それを知って訪れる誰もが過大なる期待を抱いてこちらへ訪れることだろう。
小麦三昧という麺をラーメンの主役としてコースで提供するそのコンセプトは本当に素晴らしいと思う。
ならばなぜに麺の風味を損ねる坦々つけ麺を一時的とはいえコースに加えたのか理解に苦しむ。
店内は綺麗だし淀みなく次々とコース提供するタイミングには目を見張るものがあり、柏の某店のようなあからさまなステマ感はさして感じないものの、自家製だ無化調だ食材だのとこだわり至上主義者たちが味も分からないくせして聞き齧りで語ってるだけだと私には思える。
それはたまにテレビで見掛ける知ったか自称一流芸能人の味覚テストのようでまさに滑稽だ。
誰もが単に美味しいラーメンが食べたいだけでRDBの情報を参考にしてるのに、店側の過剰な情報提供に踊らされて自分の味覚を信じることが出来ないなんて愚の骨頂だよ、そこのお前たち(笑)
下らないノガキは鬱陶しいから今後はグループLINEでやってくれ。
少なくともここに一時間半並んで食べるのなら、高崎のなかじまや渋川のいちりんや前橋の翔鶴へ行くことを私は全力でオススメしたい。
まぁ、私は化学調味料の入った『大者』へ行くけどな(笑)
最後に相方からの一言。
『群馬にも美味しいラーメン屋さんはいっぱいあるよ。
だから他の都府県から来る人にここが群馬1番の味だとは思われたくない。』
私もそれには同意見。
美味しいラーメン屋さんの一つではあるが、決してそこまで他店より秀でている味でもない。
食材だ何だにこだわれば必ず美味しくなるわけじゃないしな。
それが私の正直な感想である。
どうもごちそうさまでした。