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平成28年4月27日(木)天気⁑曇り入店時間⁑PM12時08分ごろ先客8名、後客12名店はテーブル席で、ざっと40人ぐらい入れる。2階と3階にも客席はあるようだが宴会専用になっている模様。調理場の中にいる人員は確認出来なかったが接客配膳の係は男女4名で切盛り。入口を入ると券売機はなく口頭注文の後会計システム。空いていたテーブル席に着くよう促され着席すると直ぐに水とオシボリを出してくれた。壁に掲示されたメニューから標記の品を注文し待つこと6分ほどで丼着。本メニューには担々麺の他に半チャーハンとミニサラダが付く。具は予め下味を付けた豚挽肉に青梗菜とメンマ。スープ表面の油は少なめで少量の刻みネギも浮いており、一面が鮮やかなオレンジ色に覆われている。麺の断面は四角い細ストレート。麺肌はツヤがあり白っぽいもの。麺の製造元は確認出来なかった。食べてみるとラー油の辛さと香りが強く前に出ており肝心の胡麻の印象が弱い。ベースのスープは動物主体のバランス型ながら意外にもクリアーでスッキリとしている。具の豚挽肉だが味付けは控えめで量は少ない。青梗菜にはシッカリと熱が入りシャキッと感はナシ。メンマは程よい食感と無難な味付けで普通に美味しい。麺の茹で加減は柔らかく麺量は少なめ。ムニュっとした舌触りで、ほんのりと玉子が感じられる。ミニサラダと半チャーハンが付くのでトータル的な満足感は得られるものの、麺単体として評価すればやはり不満が残る内容。税込み価格で972円では割高感が否めないところ。因みにチャーハンには縁赤の刻みチャーシューがタップリと入っており、なかなか美味しかった。ご馳走サンでした!
こんにちは! ちょっとチグハグな感じですね~ 炒飯があって良かったですね!!
お疲れ様です。 パイコーメンに魅かれます。
入店時間⁑PM12時08分ごろ
先客8名、後客12名
店はテーブル席で、ざっと40人ぐらい入れる。2階と3階にも客席はあるようだが宴会専用になっている模様。調理場の中にいる人員は確認出来なかったが接客配膳の係は男女4名で切盛り。入口を入ると券売機はなく口頭注文の後会計システム。空いていたテーブル席に着くよう促され着席すると直ぐに水とオシボリを出してくれた。壁に掲示されたメニューから標記の品を注文し待つこと6分ほどで丼着。
本メニューには担々麺の他に半チャーハンとミニサラダが付く。具は予め下味を付けた豚挽肉に青梗菜とメンマ。スープ表面の油は少なめで少量の刻みネギも浮いており、一面が鮮やかなオレンジ色に覆われている。麺の断面は四角い細ストレート。麺肌はツヤがあり白っぽいもの。麺の製造元は確認出来なかった。
食べてみるとラー油の辛さと香りが強く前に出ており肝心の胡麻の印象が弱い。ベースのスープは動物主体のバランス型ながら意外にもクリアーでスッキリとしている。具の豚挽肉だが味付けは控えめで量は少ない。青梗菜にはシッカリと熱が入りシャキッと感はナシ。メンマは程よい食感と無難な味付けで普通に美味しい。麺の茹で加減は柔らかく麺量は少なめ。ムニュっとした舌触りで、ほんのりと玉子が感じられる。
ミニサラダと半チャーハンが付くのでトータル的な満足感は得られるものの、麺単体として評価すればやはり不満が残る内容。税込み価格で972円では割高感が否めないところ。因みにチャーハンには縁赤の刻みチャーシューがタップリと入っており、なかなか美味しかった。
ご馳走サンでした!