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「つけ麺、大盛、平打麺」@豪徳寺ラーメン りらくしんの写真4月20日水曜日、午後7時過ぎに訪問。
どっかで食って行けるみたいだ。
と、ここが浮かんだ。
前回は。静かだった、また、おそまつさん見てるかな?

店に入ろうとすると、引き戸が空いた。
店員さんのようだ、若い男性。
おかみさんの代わりに、オーダーを聞いてくれる。
大盛りで、平打ち、あとつけ麺とした。
先客は、5人ほど、あとから4,5人やってきた。
この店としては、満員である。
静けさはどこへやら、というほどではない。
男性客ばかりで、静か。

大盛りを頼む人などいない、中盛でも結構な量ですよと云っている。
つけ麺は、野菜などが別ざるでくる。
このざるは、中々おしゃれ?である。
蕎麦屋でも、ここまで、ざるざるではない。
野菜は、もやし中心、長ネギを揚げたトッピングが香ばしい。
いつものとおりである。
長ネギ揚げが、麺、野菜、汁すべてに入っている。
汁は、あっさり、普通、こってりを聞かれる。
それから、麺は、太麺もある。
平打ち麺フェチの私は、平打ち麺だが、太麺もいつかは。

さて、云うまでもありません。
何も言うことはありません。
平打ち麺、ムチムリもっちりである。
麺をすするだけで、何もつけなくても満点と。
先に、今回は、点数を少し下げた。
麺が、堅かったかなと。
堅いのは好きだが、もうちっと柔らかくてもと。
この茹で具合の麺は、温麺のほうが良いかも。
となると、総じて、この店は、温麺のほうがよいかなということになる。
剛麺は、つけ麺にして、〆ると固くなる。
生茹で、ととってしまう人もいるかも。
かといって、じっくり茹でたら、もっちり感がなくなる。
つけ麺というのは、難しい、なんて勝手に妄想した。

さて、お肉2枚です。
脂の甘み、肉の塩加減の調和で、絶妙の旨さを醸し出しました。
ラーメンの肉は、汁の味とまぜるべきか?
この肉は、このままでいい、やや冷えているところがまたいい。
あぁぁぁぁぁ、とてもおいしい肉だ。
これに、ちっとからし、マスタード、わさび醤油、どれでもいいから、
つけて、ご飯で食べてみたい。
この肉で、定食屋をやりましょう。
炊き立てのご飯に、このお肉6枚。
うぁぁぁぁ、たまらんですねぇ、よだれですよぉおおおお。

汁は、ちと酸っぱい、やや酸っぱい。
あっさりというのは、酸っぱいのかしら?
ちと、酸っぱいのが良い。
この店、割くれるのかな?
もらったことあったっけ?
今回は、そのまま少し飲んで、ちょっと残して出ました。
ごちそうさまの声が出てしまいます。

外に、断り書き。
中学生以下は、ちゃんと座れないので危険です。
夜の営業、5時半から7時半。
汁がなくなったら、終了。
垣根は高いか?

備忘。
昨日は、川崎のパスポートセンターに、下のお子のパスポートを取りに行った。
本人も一緒、本人は来ないといけないらしい。
晩飯ということになり。
ラゾーナの柿安、食べ放題、三尺三寸という名前で、いろんなところにある。
はーべすと、野の葡萄ほど自然食を謳っていないが、類似となるのかな。
その中では、値段もあるが豪勢。
そして、ラーメンもあったのだ、豚骨ラーメン、セルフクッキング。
もちろん食べ放題。
気が付くと、苦しくなっている、食べているのだ。

夕べのご飯が、お腹に残っていて、何か食べる気にならない。
朝は、4時半に目が覚めて、昨日寝坊したが、今日は走れた。

かみさんが、歓送迎会らしいが、お子たちは家でいいというので、
ひとりで、ラー(^'^)。

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