コメント
おはようございます。
あんかつさんは2度目行ってから結構間が空いていますので、その間の変遷を知りません。
麺量200gとは少ないです(茹で上げ量ではないですよね?)。
豚炊き上げは乳化するほどではないみたいなので、豚足・豚耳の脱脂部分残るでしょうし、それを食べたいです(笑)。白河「やたべ」さんのガラサービスがうれしかったもので。
話題から離れてすいません。
ミジン切り青梗菜はあまり見かけないような・・。麺皿の青物として置くかずにタレに入れた理由は薬味としての青梗菜ということなのかな。
mona2 | 2016年1月11日 10:19こんにちは。
酸味のあるつけ汁はさっぱりと食べれそうでいいですね。
つけ麺だと300gくらいがちょうどいいですよね。
酒乱 | 2016年1月11日 12:17>mona2さん
麺量は茹でる前です。
茹で上げで200gなら茹でる前は120gにしかならないので、3口か4口で終わってしまいます(笑)。
つけダレは乳化していません。
またおまとも大勝軒とも違うオリジナルな味わいでしたが不満はありませんでした。
おやす | 2016年1月11日 20:02>酒乱さん
一言で言えば優勝軒に近い味わいでしょうか。
でも、出汁感は強いですし、逆に酸味は控えめです。
中くらいは並と同額にして欲しいです(;。;)
おやす | 2016年1月11日 20:06

おやす
パジさん
LIE LIE LIE
ITOH KAIJI






麺は緩く波打つ太麺。
太麺を冷水で締めてあるがコシがあるわけではなく、モチモチ、グニュグニュとした食感。
加水率が低めなのだろう。
つけダレは豚足、豚耳、豚皮、丸鶏、モミジを長時間炊いてコラーゲンをたっぷり抽出しているそうだ。
そう聞けばコッテリを連想するが、酢を少量加えて軽い酸味を付けてあるので、アッサリとは言えないがすっきりとした味わいに仕上がっていて食べやすい。
なお、魚介は使われていない印象だ。
つけダレの中には拍子木切りのバラチャーシューが沈んでいる。
赤身はジューシーで脂身は甘く、なかなか美味しい。
その他には青みとして粗みじんに切ったチンゲンサイと薬味の木口切りネギ。
一方、麺の上にはロースチャーシュー。
薄くスライスしてあるので締まった感じはなく、上品な味わいだ。
メンマはジャキジャキと食感強めで、薄味だが黒コショウをまぶしてあるので、その風味と軽い辛さが目立つ。
つけダレが比較的薄味なので、麺を食べ終わったらレンゲですくってそのままゴクゴクと完飲した。
このため、スープ割りを頼めるのかどうかは不明だ。