コメント
こんばんはw。
最近「佐野」食べてないですね〜 私。
スタイルも完全に確立されているようで、写真みてすぐわかりますよ。
メンマはおそらく水煮のようですが繊維質を感じないので口当たりがいいですよね。
バラチャも美味しそうに巻いてあります。
まるで飲み物のように見えてしまう私はおかしいでしょうか・・・。
お腹空きました・・・晩御飯がところてんだったのですが、食べた気がしません。
コンバット越前 | 2008年6月3日 00:13おはですw
実食乙です。
スープの色が思いのほか茶褐色だったでしょ?
バラチャの出来映えも良いので親店行くならここで十分でしょうかね〜
ただ、この系列で常に感じるCPの高さはちょい控え気味でしょうか。
原チャリ | 2008年6月3日 05:38おはようございます^^
まさに「血統証」付き。
安定性から言うと、おぐら屋さんはノーザンテースト系www
鹿毛から赤鹿毛ですか^^ 毛色が濃くなったようですねw
やまやさんは、SSですかねwww
しかし、古いな〜〜ヽ(´▽`)/
ランディ | 2008年6月3日 08:34>アフロン河口大佐さん
そういえば東毛もご無沙汰でしょうw
機会があればいくらでもご紹介いたしますのでw
取り合えず、栃二郎逝ってくださいwwww
>まるで飲み物のように・・・
これは、お亡くなりになった「ウガンダ・とら」さんへの追悼のメッセージでしょうか。
「カレーは飲み物」
名言でございます。 合掌
>原チャリさん
茶色でしたね〜1番色が濃いかもしれません。
親店行かなくても麺龍で十分でしょうw どうしてもならかまいませんがw
>ランディさん
また懐かしい話をww
てーことはなんですかい。
叶屋(2代目)−叶屋(初代)
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とかの−叶屋(初代)
叶屋(2代目)は、叶屋(初代)のインブリートが強いってことで?
万里と千里は、全兄弟ってことでよろしいでしょうか?w
>寅キチさん
あ〜やっぱりw
ランディさんが以前、「機械打ちの手切り」って仰ってたような・・・
で、全店に卸してるんですか?w
328GTB | 2008年6月3日 22:01

328GTB
レチコフ
たか
海山 湯二郎
itokin
カズオ





先程の「ヤヨイ作戦」援護射撃を終え、帰路に着くことに。しかし、場所柄ゆえ右も左もラーメン屋。なんかもう一軒いくか。おっそうだ、1軒行っとくところがありました。折角の佐野ですからよって行きましょう。
到着w さんが登録&初採点のこちら。情報ではおぐら屋出身とか。
店内に入りますと例のおぐら屋さんからの「修了証」が掲げてありますね。この辺は佐野らーめん 麺龍や小三郎でも確認ができますから、間違いなくおぐら屋の血統を引くお店であります。
先客2名、時間的にはお客さんが引けた後なんでしょう。店主さんが厨房から出て親しそうに会話中でございました。
さて、肝心のラーメンですが、透明度の非常に高いスープ。おぐら屋もしくは出身店に共通しているスープの様相。ただし、こちらのものは佐野らーめん 麺龍や小三郎のスープのように、一見すると「塩」と思いたくなるものではなく、明らかに「醤油」とわかるスープではあり、親店に近い感じがする。
いただいてみますと、ガラ中心のスープと思われますが、昆布や野菜の旨みがほんのりと感じられ、魚介の風味も感じられます。色目どおりカエシが上記2店に比べると若干濃い目で多少の主張が感じられます。かなり親店のスープをトレースしているように思えるが、ほんの少しだけ塩気が高く感じられる。まあ、普通のラーメンに比べればかなりのあっさりでやさしい味と考えてよいと思います。
麺は、やっぱりよく似ていますね。平打ちの不揃いで多少の熟成を経たもの。佐野ラーメンの麺としては、かなりコシガあるほうだと思います。ツルシコでスープの持ち上げもよく美味しくいただけます。
しかし、ここもどこで麺を打ってるんでしょうか?やっぱセントラルキッチンなのか(冗談ですwww)
具のメンマは、他店舗と同じ。味付けもほとんどなく色が筍に近いようなもの。コリコリの食感を残しこれはこれで良しとしましょうか。しかし、これもセントラル?ww
いや、チャーシューについて言えば、そんなことも無いのがわかるかwブタバラの巻いたタイプであるが、ホロホロのトロトロ。厚みもそれなりにありアブラの乗り具合もよく、このチャーシューは、間違いなく親店を超えておりますし、兄弟店の中でも一番の好印象であることは間違いない。ナルトもうれしいトッピングw
こちらのお店美味しかったです。どちらかというと親店を正直に再現したという感が非常に感じられました。個人的好みとしては麺龍、小三郎の方ですが、おぐら屋ファンの方には間違いなくヒットするお店かと思います。チャーシュー美味いしw