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「チャーメン(ダブル)」@テンホウ 梓川店の写真愛でたい。

長野県ではお馴染みのチェーン店。
過去には「秘密のケンミンSHOW」に大々的に取り上げられた事も。
農免道路沿いに店を構える、松本の人気店【みんなのテンホウ 梓川店】

まいど!
13時ちょい過ぎ、先客12名、カウンターへ。
よぉ~し、メニュー表で検討開始ッ!
優柔不断の割には結構すんなり確定。
「チャーメン」をイク。MY Favoriteンのだよォ♪
スタンプカードが貯まっていたシ、腹ヘリモード全開なンで「大盛」の1つ上イク、麺「ダブル」にしとく。
スタンプカードの効力は¥300分の「お食事券」ダ。
「麺ダブ」は久しぶりにヤル。
カウンター越しに店員のオバッちゃんにコール。
調理風景のライヴを間近にじっくり待った。

8分ほどで「ハイ、チャーメン!」とカウンター越しに店長。超ベテランなので色々安心です。
ビジュアルは、沢山の野菜が嬉しい焼きそばのようでヤキソバではないと言い聞かせるミタメ。
タレ、ガラスープか。塩コショーが効く。ソコに具材達の旨みが加わり1段階アップ。
麺、平打ち太麺。加水率ヒクメで独特な食感を持つ。コレがまた合うンだ~
具材、モヤシ、キャベツ、タマネギ、ニンジン、サヤエンドウ、キクラゲ、豚肉。全て炒められた状態。
前半から「自家製豆板醤」と「すりおろしニンニク」投入で飛ばしてミセル。
中盤に「酢」で更なる味変を楽しむまい。
麺料理の1つの完成形で、うまっ!!

チャーメ~ン!!・・・叫びたくなる美味しさ♪

知らなかった事だがコノ商品、実は歴史がある。
創業当時の【つるの湯 餃子菜館】(コレも初耳)の頃には、まだラーメンは無くて、この「チャーメン」と「タンメン」や「餃子」が主力商品だったラシイ。
美味しいハズだわ。
根強いファンが多いのも頷ける…

因みに「チャーメン」は「炒麺」と書くとの事。
でも大丈夫!公式ホームページにはこう記載されているからダ。
《野菜炒めに麺をからめた汁なしラーメンです。》と。

話を戻しまして・・・

「ダブル!?」何のその…あっちゅう間にペロリと完食♪
寧ろ足りない位なのである。
もっともッと喰いたい、毎度ソウ思ってしまう..
‥そう、ソ・レ・ガ…
「テンホウ流汁なし麺」の真骨頂!
何処のダレかは分からんがソノ方のInstagramに、この「チャーメン」が食せる長野県民は勝ち組とまでお褒め戴く。
自分の事の様に嬉し♪ありがとうと声を大に言っときたい。

《★があるものはお持ち帰りできます。》とある。

そうか…

何時かはやってみたいぜェ≡≡

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