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約1週間ぶりの訪問。以前のレビュでも触れましたが、ダイエット中の今でもホームのこちらには週に1度はお邪魔しています。レビューにアップはしませんでしたが、実は先月ひっそりと開催した同僚とのロットバトルに見事完勝しましたよぉ~♪普段は8分前後で完食するデフォのラーメンをこの日はジャスト5分で喰い切ったから、オッサン頑張ったよなぁ~と我ながら思ったぜw『アレは食べてたんじゃなくて、ラーメン飲んでただけじゃん…。』と完敗した同僚は大いに不満顔だったが、男には食べ物を飲んででも負けられない闘いがあるのだ。彼はリベンジマッチを闘いたいと言っているが、どうしよっかなぁ~wただし、そんな食い方で食っても、美味しい一杯を食べ終えた際のいつもの満足感は、皆無だったんだけどな…(苦笑)まぁ、皆さんはくれぐれも私のマネなんてしないようにね~。ってか、誰もそんな下らないことするわけないよなぁーw9月8日(火)あいにくの雨模様。この日はあの台風が本州へ徐々に近付いている日だった…。夜の開店時間が19時頃となってからは、当日の開店時間は全く読めない状態が続いている。早い日は18時15分開店だし、遅いと18時40分頃の場合もある。傘をさして雨の中で待つのがイヤだったので、この日はロットバトルで審判を務めた職場の同僚を伴って、17時45分に店前へと。私たちが並ぶと、店前の駐車場で車中待機していた客が続々と並び始める。当日の開店時間は18時30分で、並びは20名強だった。店主さんと可愛い女性助手さんのオペレーション。私が群馬に転勤してからずっといた金髪で小柄な女性助手さんはもう辞めてしまったようでとても残念ではあるが、新しい助手さんも仕事が板についてきたようで店主さんとの息もピッタリ合ってていい感じ~。入り口右手の券売機にて表記食券を買って、同僚とカウンター一番奥の席へ。カウンター上に食券を置いて、店主さんに『麺少なめで。』と伝える。店主さんはいつものように何も言わず、コクっと頷く。開店から24分後、『とっぴんぐぅ~?』との声が掛かり、表記をコールして着丼。まず、美味しくなったバラの巻き豚2枚と味玉を生卵の器に避難させてから混ぜ混ぜを開始。こちらの油そば(汁なし)はタレが少なめなので、最初にしっかり混ぜないと味にムラができて美味しくないので要注意。う~ん、やっぱりチーズがうまく溶けないんだよなぁ…まぁ仕方ないか。避難民の豚と味玉を丼ぶりに戻して、一週間ぶりの御褒美をいただきましょう。麺はいつもの加水率低めでゴワ系の小麦香る中太平打ち麺。以前は苦手だったこちらの麺も今ではもう病みつきで夢中な私。甘さ控えめで醤油感もどぎつくないタレと絡んで最高に美味い。助手さんが茹でたモヤシ率高めでややクタな野菜も味の調整に一役買っていい塩梅だ。時おり感じるニンニクチップとチーズは、とてもいい味のアクセント。豚はほどよく脂身を纏った柔らかいもので、カエシもいい感じで染みており、何ら文句のつけどころなし。味玉はほどよい甘みが付けられたもので、これもいい味のアクセントになっていた。半分ほど食べて、生卵はいつものように黄身だけを投入~。白身を入れると、味がボヤけてしまうので、私はちょっと苦手。最後までそのままいっても良かったけれど、最近マイブームの卓上調味料である黒胡椒と一味を終盤戦に投入~。一味との相性も捨てがたいのだが、黒胡椒は最初から振りかけて食べても、きっと美味いんだろうなぁと思う相性の良さであった。いつもより味わって食べたので、完食まで約10分。そしていつも決して早食いはしない同僚に『お先に~。』と告げて席を立った。退店時の並びは、店内外併せて20名ちょっと。さすが雨ニモマケズ風ニモマケズ雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ超人気店だな。今夜も美味しい一杯でした。また伺います。どうもごちそうさまでした。
以前のレビュでも触れましたが、ダイエット中の今でもホームのこちらには週に1度はお邪魔しています。
レビューにアップはしませんでしたが、実は先月ひっそりと開催した同僚とのロットバトルに見事完勝しましたよぉ~♪
普段は8分前後で完食するデフォのラーメンをこの日はジャスト5分で喰い切ったから、オッサン頑張ったよなぁ~と我ながら思ったぜw
『アレは食べてたんじゃなくて、ラーメン飲んでただけじゃん…。』
と完敗した同僚は大いに不満顔だったが、男には食べ物を飲んででも負けられない闘いがあるのだ。
彼はリベンジマッチを闘いたいと言っているが、どうしよっかなぁ~w
ただし、そんな食い方で食っても、美味しい一杯を食べ終えた際のいつもの満足感は、皆無だったんだけどな…(苦笑)
まぁ、皆さんはくれぐれも私のマネなんてしないようにね~。
ってか、誰もそんな下らないことするわけないよなぁーw
9月8日(火)
あいにくの雨模様。
この日はあの台風が本州へ徐々に近付いている日だった…。
夜の開店時間が19時頃となってからは、当日の開店時間は全く読めない状態が続いている。
早い日は18時15分開店だし、遅いと18時40分頃の場合もある。
傘をさして雨の中で待つのがイヤだったので、この日はロットバトルで審判を務めた職場の同僚を伴って、17時45分に店前へと。
私たちが並ぶと、店前の駐車場で車中待機していた客が続々と並び始める。
当日の開店時間は18時30分で、並びは20名強だった。
店主さんと可愛い女性助手さんのオペレーション。
私が群馬に転勤してからずっといた金髪で小柄な女性助手さんはもう辞めてしまったようでとても残念ではあるが、新しい助手さんも仕事が板についてきたようで店主さんとの息もピッタリ合ってていい感じ~。
入り口右手の券売機にて表記食券を買って、同僚とカウンター一番奥の席へ。
カウンター上に食券を置いて、店主さんに『麺少なめで。』と伝える。
店主さんはいつものように何も言わず、コクっと頷く。
開店から24分後、『とっぴんぐぅ~?』との声が掛かり、表記をコールして着丼。
まず、美味しくなったバラの巻き豚2枚と味玉を生卵の器に避難させてから混ぜ混ぜを開始。
こちらの油そば(汁なし)はタレが少なめなので、最初にしっかり混ぜないと味にムラができて美味しくないので要注意。
う~ん、やっぱりチーズがうまく溶けないんだよなぁ…まぁ仕方ないか。
避難民の豚と味玉を丼ぶりに戻して、一週間ぶりの御褒美をいただきましょう。
麺はいつもの加水率低めでゴワ系の小麦香る中太平打ち麺。
以前は苦手だったこちらの麺も今ではもう病みつきで夢中な私。
甘さ控えめで醤油感もどぎつくないタレと絡んで最高に美味い。
助手さんが茹でたモヤシ率高めでややクタな野菜も味の調整に一役買っていい塩梅だ。
時おり感じるニンニクチップとチーズは、とてもいい味のアクセント。
豚はほどよく脂身を纏った柔らかいもので、カエシもいい感じで染みており、何ら文句のつけどころなし。
味玉はほどよい甘みが付けられたもので、これもいい味のアクセントになっていた。
半分ほど食べて、生卵はいつものように黄身だけを投入~。
白身を入れると、味がボヤけてしまうので、私はちょっと苦手。
最後までそのままいっても良かったけれど、最近マイブームの卓上調味料である黒胡椒と一味を終盤戦に投入~。
一味との相性も捨てがたいのだが、黒胡椒は最初から振りかけて食べても、きっと美味いんだろうなぁと思う相性の良さであった。
いつもより味わって食べたので、完食まで約10分。
そしていつも決して早食いはしない同僚に『お先に~。』と告げて席を立った。
退店時の並びは、店内外併せて20名ちょっと。
さすが雨ニモマケズ風ニモマケズ雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ超人気店だな。
今夜も美味しい一杯でした。
また伺います。
どうもごちそうさまでした。