焼鍋 まつ岡の他のレビュー
まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
まいけるさん,どうもです。
独創的な台湾まぜですね。
甘みがあるのはどうか…食べてみないと分かりませんが,かなり惹かれます。
RAMENOID | 2015年8月26日 05:26おはようございます!
またいいお店を見つけましたね。(^^)
台湾まぜそば経験は一度しかなく、名古屋の新宿支店も
未訪ですが、こちらのは是非食べてみたいですね。
呉田ガールズばりの店員さんにも興味ありますし。(笑)
NORTH | 2015年8月26日 07:22おはようございます!
麺開拓お疲れ様です!
なかなか麻布等のお洒落な街へ
行くことは無いのですが、
この混ぜそば気になりますねー。
makishi | 2015年8月26日 07:33こんにちは。
オンリーワンの台湾まぜそばですね。
この麺の色は・・・と思ったら台湾ミンチがあらかじめ和えられているのですね。
本家はなびもタレをあらかじめ麺に絡めていますが、これはなかなか斬新なアイデアです。
glucose | 2015年8月26日 08:25こんにちは。
これまた魅力的ですね〜
ENGINE@神楽坂といい、まいけるさんのアンテナ感度は凄いなあ。
ワンコインカレーのようなサービスメニューもあるんですね。
あっ、ランチビールが¥300だ(嬉)
最後の2行にも惹かれましたw
おゆ | 2015年8月26日 09:13毎度です~
へえ~こんなお店が今まで埋もれてたんですね!
台湾は得意ではないですが、数回食べたことがあります。
でもこちらはかなり独創的で、私ですら一度経験してみたいかも~
としくん | 2015年8月26日 12:14RAMENOIDさん、こんばんは。
デフォの麺は少し甘めです。
でも塩分過多よりはいいと思うし、アイテムを足していくと全体にすごく良くなります。
こういう隠れた好メニューの発掘にも努めていけたらいいなと思います。
North Coastさん、こんばんは。
こちらは予想以上にいいお店に思えました。
この場所でランチが500円から850円ですもん。
良心的ですよ~。
麺も菅野さんだし、ご主人が実はらーめんマニアなのでは?と思えました。
makishimasさん、こんばんは。
こういう異ジャンルのお店に美味しいらーめんがあるって、とっても楽しいです。
カレーや担々麺やその他のランチも通いたいくらい。
麻布とか広尾とかのお洒落な街は大好きなんですよ(笑)。
マキシさんもぜひ~。
glucoseさん、こんばんは。
最初に配膳された時、あれ、挽肉がない?と思ってよく見たら
すでに麺に絡まってました。
面白いですよねえ。
鍋の他には小籠包などの点心にも力を入れているみたいです。
おゆさん、こんばんは。
街に出るとなぜか目に入るのが、ラーメンの看板とか
つけ麺のノボリとかなんですよ。
根っから食い意地が張っているのでしょう(笑)。
ワンコインカレーとランチビールで800円はスゴイと思います。
らーめん店でも300円でビール飲めるところ、あまりないですよね?
最後の2行は、もちろん、おゆさんを念頭に置いて書かせていただきました~。
としくんさん、こんばんは。
この台湾はほどんど辛くないですよ。
卓上の一味を、私はけっこう使ったくらい。
豆板醤の辛みより甜麺醤の甘みが優先されています。
お店の雰囲気も良いですから、機会があればぜひ!
どうも~
これはまた全然台湾には見えませんが
旨そうですね~(笑)
器の提供の仕方がオシャレですね~
こういうお店って安心感がありますね。
麺は菅野で甜麺醤の味がすでに付いているんですね。
何と!!女性店員さんの容姿が呉田にも負けないとは・・
この一言で俄然、行きたくなりました(^_^)
右京 | 2015年8月27日 10:07右京さん、こんにちは。
言われてみれば、確かに台湾に見えませんね(笑)。
そこも<まつ岡風>ということかも知れません。
こちらは内装も器もお洒落ですね。
接客も安定されていて素晴らしかったです。
しっかり教育されたレストランの接客という雰囲気でした。
女性店員さんは髪が明るい色だったから
こないだのgodenガールを思い出しちゃいました(笑)。









いただいた帰りに、こちらのお店を見つけました。
登録と初レビュー、いってみます。
オープンから5年という、東京で唯一の<焼鍋>のお店。
ランチで<台湾まぜそば>と<坦々麺>を提供しています。
他に週替わりのランチメニューも3種類が用意されていて、
この日はその中に<冷やし中華>がラインナップされていました。
昨日のお昼12時15分の到着で、常時5割前後の着席率。
壁とテーブルと椅子が黒で、照明のランプシェイドが赤という
お洒落で洗練された店内です。
接客も完璧ですし、飲み会にもデートにもOKというお店でしょう。
テーブルで女性店員さんに表題のメニューを注文すると、
生ニンニク・追い飯・麺大盛りの有無を聞かれます。
あり・あり・なし、でお願いをしました。
後から気付いたのですが、麺の大盛りはプラス100円になっています。
トレイに乗った3つの器、ヴィジュアルが綺麗ですよねえ。
どこが<まつ岡風>なのかというと、台湾ミンチが
最初から麺と和えられているところじゃないかと思わされます。
その麺は、なんと菅野製麺所の作による本格的な中太。
さっそくいってみますと、モッチリした歯応えと
甘みが優先する甜麺醤の味が伝わってきます。
塩分と辛みは控えめで大変にいい感じ。
合間に胡麻ドレのサラダを挟むとさっぱりいただけます。
温玉、揚げ葱、魚粉などのトッピングをまぜた後も
甘さ優先なのは変わらないのですが、次いで生ニンニクと花椒を、
その次に卓上アイテムの沙婆醤・一味・お酢を加えると、
もう、その度にどんどん旨くなっていくんですよ。
特にニンニクとお酢がイイですねえ。
最初の甘さが緩和されて、アイテムを突っ込む度に
麺がどんどん複雑な味になっていくのです。
沙婆醤(サーチャージャン)も、その複雑に味に貢献してくれます。
本場・名古屋から東京・新宿にやってきたお店は塩分過多で
閉口してしまった私ですが、こちらのような気品のある
台湾まぜそばなら流行に関係なくいつでも食べたいと思えます。
追い飯も間違いない美味しさで、しっかり完食してフィニッシュしました。
デザートメニューにあった<大人のマンゴープリン>や
<チョコレートパフェ>も気になりますし、
また折を見てうかがってみたいお店になりました。
店舗ページに写真をいろいろアップしましたので、
よかったらご覧になってください。
ちなみに、この日の女性店員さんは「柳麺 呉田-goden-」さんの
店員さんに勝るとも劣らない容姿の方でしたよ。