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コメント
こんにちは!
本文を読んでいたらおかしくなって笑ってしまいました (笑) (^.^) 色々ありますね!
Hiroshi | 2015年6月17日 18:15こんにちは。
まあこちらラーメン屋らしくないというか、飲み屋がラーメンも出しているというか・・。
地方だから成立するラーメン屋なんでしょうね。
こちらは焼きラーメンの広島版を食べられると思い、気合が入りすぎたのかもしれないです。
scirocco(実況中継風) | 2015年6月18日 10:55

scirocco(実況中継風)





『元祖広島まぜ麺 一平や』で食べた後、一旦ホテルに戻り、シャワーを浴びてから最終日の夜を彷徨う。
こちらは前年も焼ラーメンの幟が立っていたので、ずっと気になっていたんですが。
店はかなり狭く、コの字のカウンター。外は駐車スペースのようだがテーブルが置かれていて、そちらでも飲めるようになっている。
正直、ココで飲んでいる客のイメージがよくなく、ずっと敬遠していたのでした。
こちらに来たという事はもうメニューは焼ラーメン。サイズは小・中・大。ちなみにほかのメニューはつけ麺という焼ラーメンとつけめんのお店。
酔っ払いがたむろするテーブル席を抜け、カウンター席に達すると空いている席に座る。
店主はおばちゃん。オーダーは掲題のモノ。
口頭で伝えるが、それに対し、「辛いのは大丈夫か?」。いい歳して敬語も使えないんだな。
行程は茹で上げた麺をフライパンで炒めるというもの。
モノが登場。
具材はキャベツ、もやし、にんじん、きくらげ、たまねぎ、豚肉、カタ茹で卵、ごま。キャベツは芯の部分ばっかり。
麺。断面は四角の中細ストレート麺。とくに味付けをした様子はないが中華麺に味が染み込んでいる。
野菜類は強烈な課長さんの味。時々ピリ辛な味が。
そのおばちゃんを見ていたら、普通にサワーを飲みながら、接客している。
酔っぱらっているし。
途中で5分くらい店を開けっ放しにしているし、素人丸出し。
接客の仕方は色々あると思うが、オイラは理解できない。