なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「小豚レッドカレーらーめん」@原点らーめんの写真職場のラーメン博士から、こちらへ行かないかとのお誘いの電話あり。
私が「つの旨」を美味しいと紹介した職場の同僚にもこちらを以前に勧められていたこともあったので、ちょっと時間は遅いが一緒に行くことにした。

午後8時54分、訪問時の店内客は2名。
そして店主と可愛い助手1名。
ちょっとだけテンションが上がる。

メニューの種類が多いため、食券機前で少し悩んで、表記食券をポチっとする。
カウンター中央にラーメン博士と陣取った。
ちなみにラーメン博士は大豚レッドカレーを選択していた。

店内奥の壁一面にメモ紙のようなものが貼られているのが何だか異様で少し気になる。

同9時1分、可愛い助手の手で配膳となる。

パッと見で豚のパサパサ加減が気になり、まずスープにそれらを沈めてから食べ始める。

スープはベースの鶏白湯のマイルドさは多少感じるが、カレーと唐辛子の味がかなり強い。
麺は今日昼に食した関内二郎の麺を一回り細くした感じで、食感と茹で加減はよく似ていた。
スープに漬け込んでいたパサ豚3枚は多少柔らかくなったものの、あまり美味しいものではなかった。
スープはかなり辛いと事前にラーメン博士からレクチャーされており覚悟はしていたが、想像していたより辛くはなく、後半に少し汗ばむ程度の辛さだった。

8割ほど食べたところで横を見ると、博士はすでに食べ終えており、週刊大衆の女体のページをじっと眺めていた。

なお、退店時の店内客は5人だった。


帰りの車中で博士からラーメンの感想を聞かれたので、『助手が可愛い子だったのが良かった。』と答える。

博士談によると、助手はいつも可愛い子ばかりらしい。


じゃあ、また寄ってみようかなw


どうもごちそうさまでした。

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 1件

コメント

まだコメントがありません。