コメント
わっはっはっは〜!
ホントに味噌好きですネ〜w
>イヂワルな小姑みたいですが、味噌中毒なものでご容赦を。
いいんです、いいんです。
メニューに存在してるんですからw
必ず誰かの役に立ってますョ〜。
ちばき屋にも行かなくちゃ。。
最近、行ってないのですが、昔は好きなお店だっただけに、、
怖い気もします。
SPARK影 | 2008年4月4日 17:33こんばんは。
此方の「味噌」気になっていたんですよ〜
>「ヒツジの皮を被ったヤギ」ですか〜(笑)
やはり此方は「支那そば」の方が良いみたいですね!
ぽんたくん | 2008年4月4日 21:37コメントありがとうございまあう。
SPARK影さん、
ちばきや、バリバリ昼時でも行列はありません。
イイカゲンに作ってる訳ではないのに、過去の栄光との差は何なのでしょうか。
なんだか哀愁が漂っています。
ぽんたくんさん、
いやいや、味噌も悪くは無いですよ。
「味噌ラーメンをガッツリ食べるぞぉ」
と思えばイマイチですが、
ちょっと風変わりな「支那そば」として楽しめると思います。
hima | 2008年4月8日 06:09此処のオヤジさんは商人ではなく、職人タイプだと思っています。
味噌でも醤油でも旨いでしょうね、あっしは醤油でした。
ただ、量が(;´Д`A ```
大盛り200円も納得いかず再訪はあり得ませんが、聞かれれば「旨いよ!」と返します。
此処で味噌を注文するとは、、、ホント、味噌好きなんですね(^^)
1日1麺 | 2008年4月8日 19:04

hima
鬼辛柿ピー
井之頭イチロー








またまた、こういう店で味噌ラーメンを頂いてしまいました。
イヂワルな小姑みたいですが、味噌中毒なものでご容赦を。
今日は、平井地区ではイチバンであるとのウワサのコチラに。
12:20頃の到着で、先客10人ほど。
スタッフは「頑固オヤヂ」といった風貌の店主(?)と女性2名。
ノレンに「葛西ちばき屋 葛西店姉妹店」などとわざわざ書かれているのですが、
アンチャンとニィハオねぇちゃんスタッフのアチラよりも風格を感じます。
内装はシックにまとめられ、なんだかイイ感じに仕上がっているにもかかわらず、
店の外には学芸会風ハリボテのラーメンがぶら下がっているのはご愛嬌です。
ねぎらーめん(700円+味噌50円増し)を注文して、待つ事少々。
程なく、妙に平べったいドンブリで登場いたしました。
モヤシは無く、チャーシュー、ネギ、メンマ、カイワレ、ノリのラインナップ。
背脂が張り巡らされたスープは。。。。。
見たまんまで、味噌が弱いです。
背脂もパンチが弱く、コテコテした感覚は皆無なものですから、
「ヒツジの皮を被ったヤギ」
とでも言いましょうか。
しかし、なんとも穏やかな味わいが心地よいからフシギです。
何もかけられていない細切りネギも、
スープを染み込ませて口にすると思いのほかイイ感じです。
ここで、卓上の壷に豆板醤が用意されているのを発見!
さっそくネギの上にドボドボと10さじ投入です。
ミミカキみたいなサイズなので、そんな大量ではないのですが、
穏やかだったスープは、豆板醤ばかりが目立つようになりました。
ううむ、アッサリ味の宿命なんでしょう。
味噌ラーメンにしては頼りない極細の微縮れ麺ながら、
このスープにはなかなかお似合いです。(豆板醤投入前です)
そうか、やはりコレは味噌風味の支那そばなのでしょう。
それでも、ちばき屋 葛西店よりは格段上です。
とにかく、丁寧で、そしてテキパキとした店主(?)が印象的でした。
ラーメンが仕上がった時点で女性スタッフが手が離せない状態があったのですが、
店主(?)はラーメンをそのまま放置する事などせず、
ススっとカウンターから出てきて、自ら客のもとに運んでました。
ド太い声で「おまちぃ」などとウメきながら。
こういう店の一杯は、やはりンマいものなのです。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり