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コメント
おやすさんおはようございます!
ラーメンに椎茸が一ついるだけでなんとも表現し難い魅力がでますねー!スープが清湯なのに動物も魚介も旨味をきちんと感じられるなんて…なにより味玉が!黄身がゼリーで甘ねっとり!ムムム…ムムムムム…ランチにはまだまだ時間があるのに…
koえび | 2014年9月21日 09:51こんにちわ^_^
やはり繁盛時そー感じてしまぅ時ってありますょねw こちらもなかなか行けてなぃので行ってみたぃなぁと思うのですがこの近辺らーめん屋さん多くて悩ましぃのですw でも久しぶりに食べたぃなぁ。 店主さん良い人そぅですしね^_^
ほおずき 〜ゆったりと〜 | 2014年9月21日 14:59おはようございます。
たしかに混雑時は麺にぬめりが出るケースがあるのでしょうね。
椎茸が入っているのは珍しいですね。
以前食べたラーメンにも2回くらい入っていた記憶があります^^
赤城山 | 2014年9月22日 08:47>koえびさん
コメントありがとうございます。
親戚と一緒に軽井沢に2はくしてたのでレスが遅れて申し訳ありません。
ここのお店は、昨年の冬、前の店主さんが店を止めるに当たり、それまで経験がなかった今の店主にノウハウを教え込んで引き継いだという経緯がありますが、今の店主さんは若いながらも頑張っておられます。
感性が合うのか、結構お気に入りです。
おやす | 2014年9月22日 21:01>鬼灯さん
いつもコメントありがとうございます。
じもピーからすると、この辺りのラーメン屋と言えば「たんさゐぼう」、「響(2軒アリ)、「はたお商店」ぐらいしか思いつきませんよ。
麺茹でに関しては、お店の問題ではなく訪れた時間が悪かっただけと思っています。
おやす | 2014年9月22日 21:04>赤城山さん
コメントを頂いたのに、旅行に出かけていてレスが遅れてしまいました。
シイタケは出汁ガラのはずですが、それでも旨味があり、魚介スープとの相性も問題なく美味しく味わいました。
第一印象はおちゃらけ系のシロウトっぽい店主さんですが、前向きにラーメンに取り組んでいますので機会があれば応援してあげてください。
批判の声にもちゃんと耳を傾けてくれますから。
おやす | 2014年9月22日 21:09おやすさんおかえりなさぃ^_^
またまたすいませんw 嬉しくてw やはり私の心の師匠はおやすさんなんでw いやぁ軽井沢とはおやすさんリッチなんですねw
地元からはそうかもですが私なんかがここまでくると翔鶴さんやつの旨さんや五味さんなど選択し豊富でそうそうたる顔ぶれというかw
またレビュー楽しみにしてますね^_^
ほおずき 〜ゆったりと〜 | 2014年9月23日 00:10>鬼灯さん
おはようございます。
軽井沢に泊まったといっても、ホテルではなく貸別荘的なコテージを使いました。
相変わらずの人の多さに少々げんなりです。
長野県を少しだけ旅したので、久しぶりのお店に訪れてきました。
後ほどアップします。
なるほど、前橋市北部のお店まで含めると選択に迷うかもしれませんね。
おやす | 2014年9月23日 07:13

おやす
わた
ぼうし
テッシー
不死身のてっちん♂






麺は軽く波打つ自家製の太麺。
相当モチモチしている一方、噛み応えはかなり弱め。
個人的には、もう少し硬めに茹でてあればモチモチ感と噛み応えのバランスがとれると思う。
なお、麺肌はツルツルというよりも少しヌルッとしていたのは残念。
麺の茹で汁に溶け出した小麦粉が再び麺に付着したためだと思われる。
12時20分頃というお昼時に訪れたら、しばらく待たなければならないほど混んでおり、休む間もなく麺を茹でなければならないため茹で汁を新しいものに替えられなくても仕方ないだろう。
実際、退店間際、店主さんは客足が途絶えた時を見計らってそれまでの茹で汁を廃棄して新しい水を張っていた。
スープは節系の風味が豊かな醤油清湯だが、動物系の旨味も十分に感じられて結構重厚な味わい。
微細な魚粉が浮いているが、魚介風味は魚粉だけによるものではなく別途出汁をちゃんと取っているようだ。
スープが熱々な点も嬉しいが、少ししょっぱめに感じるのは関西出身だからだろうか。
チャーシューは肩ロース。
しっとり軟らかで、肉の旨味もほとんど抜けておらず美味しい一方、厚みがなくてボリューム感が少し乏しいのは悩ましい。
味玉は、黄身に近い白身まで味が染み込んでいて濃い味わいに仕上がっている。
また、ゼリー状に変化した黄身がねっとりと濃厚で好み。
太めで色の濃いメンマはジャキジャキとしたほどよい食感で、味付けは甘め、特有の風味は中庸だった。
ユニークな具材として干し椎茸の煮物が一切れ入っていた。
このお店のウリのベジポタ系スープを作る際、出汁を取るために戻したものを有効利用しているのだろう。
想定どおり、平日の昼食としてはぴったりのボリュームだった。