おやすさんの他のレビュー
コメント
おはょうございます^_^
これ美味かったですょね♪ いやいや所詮味覚音痴な 私ですしきっと私の方が間違っていると思うのでσ^_^; イベリコ豚ゎ2枚使われていたみたぃですね。 店主さんがTwitterで書いておられました。 部位や銘柄ゎともかくとしてこのお店の美味さが見る方に伝わればいぃなとわからなぃなりに書いたのでこちらこそご勘弁ねがいますm(_ _)m それにしても言葉の他に表情で挨拶をするといぅこの素晴らしい表現方法にゎ感服いたしました。 さすがです^_^
ほおずき 〜ゆったりと〜 | 2014年8月27日 11:01>鬼灯さん
いつもコメントをありがとうございます。
チャーシューの件は別にして、スープが美味かったですね。
しっかりとした豚感はあるのに嫌みはなく、かつ、それほど重くもない素晴らしいものでした。
表情での挨拶は、
店主さん「おっ、遠い所をまた来てくれたのね。」
当方「アハハハ、また来ちゃいました。だって、当然でしょ。」
といった感じです。ハイ。
おやす | 2014年8月27日 18:09おやすさんも行かれたんですね。
羨ましすぎます!!
しかし、こちらの店主さんのプロっぷりは感服しますね(*^_^*)
ごろ。 | 2014年8月27日 19:08>ごろさん
コメントありがとうございます。
色々ネットで探りましたが、つくばのイチカワの店主さんと多少懇意なことしか分かりませんでしたが、腕は相当なものと思います。
営業的に、例え20食限定であっても税込み1188円のメニューが提供できるのは自信という裏打ちがないとまず無理でしょう。
これからも時々、何か驚愕のメニューを提供してくれそうで期待しています。
おやす | 2014年8月27日 20:46>ごろさん
追伸です。
お店のツイッターによれば、20杯のためにげんこつ10kg(1杯当たり0.5㎏)、背ガラ20kg(同1㎏)、バラ肉15kg(同750g)のほかにイベリコ豚肩ロースを使っているとのこと。
ラーメンを食べ歩いてられる方ならお分かりと思いますが、いくら限定とはいえ、こんな原価を全く考えていないスープを提供できるのは、商売抜きのプロでないとできません。
おやす | 2014年8月27日 21:07こんばんは。
限定をゲットしましたね。
イベリコは旨かったでしょうね。
羨ましいですよ。
それにしても店主さんはプロですね^^
赤城山 | 2014年8月27日 21:47>赤城山さん
いつもコメントをありがとうございます。
赤城山さんは召し上がらなかったのですか?
もしそうなら、もったいな~い
とにかく、店主さんはスゴイです!
おやす | 2014年8月27日 22:52おはよーございます。
鬼灯さんのレポでも拝見しましたが、まぁスゴイ一杯としか言いようのないものですね。
こういう一杯こそ、食べられるタイミング、機会に恵まれた人は幸せだと思います。
超裏山しいです。(笑)
5656 (活動超停滞中) | 2014年8月28日 05:02>5656さん
いつもコメントをありがとうございます。
麺、スープ、具材のどれをとっても「素晴らしい」としか言いようがない一杯にありつけてラッキーでした。
でも、5656さんらのレビューを拝見していると、長野でも「これイイな~」と思えるメニューが提供されていますよ。
隣の芝生は何とかでしょうか。
おやす | 2014年8月28日 18:08こんにちは。
こんな限定もやってたんですね~
素晴らしいお店ができて群馬の方が羨ましいです!
生ホッピー | 2014年8月29日 12:40>黒ホッピーさん
初めまして。
どうぞよろしくお願いします。
一日かぎり、たった20食の限定だったのであっと言う間に売り切れたようです。
つくば市に2年半住んでいましたので、茨城のラーメン屋の実力は重々承知しているつもりです。
喜元門、稲葉、武蒼、華丸、活龍、天天、ことぶきや、春の風、がむしゃ、イチカワetc
そうそうたる顔ぶれではありませんか。
おやす | 2014年8月29日 19:10

おやす
なまえ
DMAX

黄門チャマ
NoonNoodle





朝の7時と10時にそれぞれ10杯ずつの提供と狭き門のため、少し早めに出て9時40分に到着。
しばらく車内で待機していると、同じような考えの人が数人現れた。
9時50分過ぎに、噂の日本人形のような顔立ちのお嬢さんが店内から出てきて、注文を受け付ける旨の案内をしてくれた。
店内に入ると見慣れない青年がいて、3人体制で営業していた。
店主さんとは「いらっしゃいませ。」、「おはようございます。」との言葉のほかにも表情で挨拶する。
麺はやや細めの自家製ストレート中麺。
いつもどおり硬めに茹でられているので、しっかりとした噛み応えがある。
加水率を高めにして打ったそうで、そのため、食感はツルツル、シコシコ。
スープは、鶏や野菜、魚介を一切使わず、国産豚のゲンコツと背ガラそれにイベリコ豚だけで出汁を取り、5日間熟成させた岡直三郎商店の生搾り醤油と三河みりんを使った醤油ダレと合わせたものとのこと。
豚の旨味に満ちあふれているが、上品と言おうか豚特有の風味は穏やか。
出汁自体と香味油によるほどよいコクが感じられる。
醤油ダレもまろやかな風味で、甘味が少し強めなものの出汁の旨味の陰に隠れてしまいそうなくらい。
塩気も若干抑え気味のようだ。
とにかく豚の旨味でグイグイ飲ませるタイプ。
当然、完飲。
チャーシューは肩ロースで、1枚はコンフィ、残り2枚は煮豚だ。
煮豚は、赤身の旨味、脂身のコクと甘味が素晴らしく言うことなし。
コンフィは冷たいままなので、スープに浸して温めてから頂いた。
少し締まっているようで多少噛み応えがあるが、噛んでるうちに肉本来の旨味と風味がジワジワと染み出してくるように思えた。
敢えて言えば、ソースのないローストビーフ的な味わいだろうか。
なお、前掲のほおずき 〜ゆったりと〜さんのレビューによれば、バラ肉の煮豚、肩ロースの煮豚、肩ロースのコンフィの3種だったとのことだが、気付かなかったようで勘弁願いたい。
ネギは白髪ネギと小口切りの九条ネギの2種類。
食感や風味に違いがあるのは当たり前だが、どちらも旨味の強いスープとチャーシューに慣れた舌をリセットしてくれる重要なアイテム。
10時でメニューの一部が切り替わるので、次から次への来客であっと言う間に満席になり、一時は外待ちも発生するくらい。
この限定メニュー目当てと小麦三昧目当ての客が半々くらいのようだった。
税抜きで1100円の高額メニューだったが、何の不満もない。