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「辛つけ麺(¥850)」@究極J’sラーメンの写真スープ:配膳された一杯は中本の「冷し味噌ラーメン」を思い出させる赤み具合となっており、まずはつけ汁をそのまま一口頂くとあっさりした醤油スープで、キレの強い辛味が口の中を刺激します(*^-゚)v
「辛つけ麺」は「やや辛」・「中辛」・「辛め」から辛さを選ぶ事ができ、今回は「中辛」で注文した為「冷し味噌ラーメン」よりは辛味が控えめですがラー油をベースにした辛味は一般的な「中辛」からイメージする辛さ以上のものとなっており、「中本」における「蒙古タンメン」クラスの辛味を頂けると共に魚介系出汁の旨味が辛いだけに止まらない奥行きを与えてくれます(*^-゚)v
麺完食後にスープ割りを適量投入すると辛味は大人しくなる事無く出汁の旨味が強くなり、最後まで味わいの変化を楽しむ事が出来ました(*^-゚)v

麺:中太麺での提供で、滑らかな口あたりと麺に絡んだ辛味が相性良く頂けます(*^-゚)v
こちらでは「大盛」が¥150(ランチタイム(11時~15時)は同一価格で麺量選択可)となっており、今回はランチタイム外での訪問となった為「並盛」で頂きましたが、次回は必ず「大盛」で頂きます(*^-゚)v

具材:つけ汁には刻み焼豚・刻み味付玉子・メンマ・ネギ、麺には刻み海苔での提供で、刻み焼豚はしっかりと味付けされているもののつけ汁を壊さず、辛味が刻み焼豚の旨味を引き立ててくれました(*^-゚)v

投稿 | コメント (1) | このお店へのレビュー: 2件

コメント

街中の普通の中華屋のつけ麺で興醒めしました(−_−;)なんだこりゃ…

織田っち | 2016年12月23日 16:14