コメント
こんばんは!
家系の派生は中々難しく、相性の高さを感じるのは
壱系の塩豚骨ぐらいでした。
そういった中にあっては、此処の味噌は
専門店程では無いですが、手堅い印象でしたね~。
saima | 2014年6月10日 02:18こんにちわ。
確かに、壱系以外ではあまり派生メニューが見れることって少ないですよね。
特に直系に近い位置に存在するこのおーくら家でこのような味噌ラーメンが食べれるのはちょっと意外でした。
辛味噌系統になるのもスープとの親和性を考えて、なんでしょうかね。
アンペ | 2014年6月10日 10:47こんばんは~。
灯台下暗しで、そういえばこの店にも味噌メニューありましたねえ。
ちなみに油そばは、ちょっと趣が違って意表を突かれる
面白いメニューだと思いますよ!
うが | 2014年6月10日 19:44ugaさんこんばんわ。
そうなんですよね。東神奈川だけで実は3店舗も家系の味噌が食べれるのは意外でした。
油そばは滅多に食べないですが家系の油そばが果たしてどういう感じなのかとても気になりますね。
アンペ | 2014年6月10日 19:56

アンペ

うっかり新兵衛

ラーメンは完全食






食券を渡すとバターを無料でつけれます、とのこと。味噌にバターって合うことは合うんだろうけど、なんか入れたくない妙な意地があります。ノーセンキューで。近くの「いっぱち家」もそうだったが、ここも表記はないものの「辛味噌」テイストな味噌ラーメンです。
なんというか韓国系の辛さ。コチュジャンあたりと、卓上アイテムにもある「韓国唐辛子」がくみあわさった辛さだろうか。卓上にラー油も韓国唐辛子もおいているためデフォではピリ辛程度の辛さ。家系の味噌にこの手の辛味は単調にはなりがちなものの鉄板な組み合わせなのかもしれません。
加えて、酒井の平打ち麺が妙に合う。そして、妙に麺の大きさが不ぞろいだったのはたまたま?
ゆでぐあいがランダムなため、これまた妙に面白い食感を生み出している。これは偶然のような気がしないでもないが・・。徐々に韓国唐辛子を足していき自分好みの辛さに仕立てるとなかなかどうして、悪くない一杯に仕上がった。
家系でデフォのラーメン食べるとき、僕はあまり調味料を使わないタイプなんですが家系の変化球系のラーメンを食べるときに限っていえば卓上アイテムを上手く生かしたほうがかなり美味しく食べれる気がしてきた。辛味噌系だと知っていたらバターとの相性確かめるのも悪くなかったかもですね。
なかなかに美味しかった。油ソバもちょっと気になりますね。