コメント
ここのお店は勢いを感じますね!
訪問チャンスに恵まれず
いまだ、お邪魔できてませんが
今年中に攻略したいです!
YMK | 2014年5月30日 09:50KMさん、こんばんは。
以前のKMさんが食べていた肉の要塞的な写真を知っているので
それから比べると、確かに豚細り・・・と感じてしまうかもしれませんね。
自分的にはこのくらいの量でも結構キツイですが・・・
>量的にはこの老人にはまだまだ少ないようだ。
相変わらずの健啖ぶり、流石です!
ぬこ@横浜 | 2014年5月30日 18:35KMさん こんばんは!
豚ダブルが出来ませんでしたか? 残念でしたね〜
でも、かなり満足されたようですね!
塩の汁なしも、かなり美味いようですよ! 今度は、是非!
ヨコべー | 2014年5月30日 21:15どもです!
汁無しも本当にうまそうです!
次回は絶対汁無しいきます!
限定も残っていればチャレンジしたいです☆
☆GIMOSU | 2014年5月31日 01:58こんにちは~。
おぉ、行かれましたね!
メニューが多く、トッピングもバラエティに富んでますので
ワタクシもよく解らなくなります(笑)
コチラの汁なし、美味しいです♪
美味しいので量が少なく感じますw
豚は以前ご指導頂いた馬場二郎の様に、シレッとコール時に豚マシコール
してみようと思います。
増えるといいなぁ~♪
プリティ | 2014年5月31日 14:35こんばんは。
汁(タレ?)がウマいはこの分野の必要最低条件ですよね。
フォト蔵のお写真も拝見しましたがビジュアルも整っています!大事な要素だと思います。
序文はヘミングウェイですかね^^;
pvs aka duff | 2014年6月1日 22:15◆YMKさん
コメントありがとうございます。
>ここのお店は勢いを感じますね!
そうですね。その通りだと思います。
いい観点ですね。
お店の勢いを続けるのが大変なんでしょうね。
◆ayashiさん
コメントありがとうございます。
肉、好きですね。
麺と肉が両方楽しめるのがこの系統のいいところです。
もう少し頻繁に行かないと覚えてもらえないでしょうね。
しかしどこの豚もだんだん寂しくなってきてます。
KM | 2014年6月4日 09:05◆ぬこ@横浜さん
コメントありがとうございます。
肉の食べ方というのはいろいろあるのですが、
量の圧倒感も魅力の一つです。
原始的な喜びでしょうか。
ハンバーガーを重ねるなんていうのは、幼少のころからの
夢なんです。
食べたいモードにスイッチが入ると、まだ食べちゃいますね。
◆ヨコベーさん
コメントありがとうございます。
ダブルはたまたま無かったのでしょうか?
それとも無くなったのかな。
無くなるのが普通なので、諦め気味です。
それでも少なくはないのですが、昔の二郎が基準になっているので、
満たされない日々です(笑)。
塩ですね。
メニューが豊富でいいのですが、頼み方が分かりません。
勉強不足です。
KM | 2014年6月4日 09:19◆☆ジモスさん
コメントありがとうございます。
汁なしも美味いですね。
いろいろなメニューがあるのがまた魅力のようです。
汁ありは随分長く食べてきたので、最近はつけや汁なしなんかが
いいです。
汁ありのラーメンは他にいくらでもありますから。
◆プリティさん
コメントありがとうございます。
また行ってきましたよ。
たまに行く程度ではシステムが分かりません(笑)。
そういえば、馬場二郎は激しかったですね。
豚が多過ぎる恐怖が味わえました。
豚増しはやっぱり永遠の夢ですね。
KM | 2014年6月4日 09:27◆pvs aka duff さん
コメントありがとうございます。
確かにタレですよね。
どうやって作るのでしょうね。
自分でも作りたくなります。
意外と店によって違う気がします。
ここは見た目も含めて優等生なんです。
文句のつけようがないな。
老人になってしまいました。
昨日も誕生日でした。
さて、残りをいかに気ままに生きるか考えています。
KM | 2014年6月4日 09:35

KM
怪麺隊










◆老人とJ-key
先日いただいた鍋の豚が忘れられないので、まだ行けるうちにいってみることにする。
早めに来たらなんと一番に並んでしまった。
一番はずいぶん久しぶりの気がする。
今日は、前回から汁なしにしようと決めていた。
開店時は、関内のように事前に注文を聞かれるシステムになっていた。
ここで汁なし、麺少なめで、ついでににダブルというと、どうもダブルはないようである。
ああ・・やっぱりか。
時代の流れのようである・・肉細り現象
J-keyでも豚は貴重になってきたようだ。
見ただけで逃げだしたくなるようなものには、もうめぐり会えないのだろうか。
二郎の激しい時代を味わえただけでも幸せかもしれない。
さらにキレかコッテリが選べるとのこと。
キレにする。
席で待っていると、何か聞かれる。
最近耳が遠くなってきている気がする。よく聞こえない。
良く効くと基本トッピングを聞かれている。
アレ・・それなんだったっけ?
隣の隣のお客さんが張り紙を教えてくれたので、思いだした。
これ・・実は前回しげしげと読んで頭に入れてあったのだが。
すっかり忘れていたのだ。
歳だなあ、こんなことは2年前にはなかったが。
実は二人隣の前の張り紙なので、字が読めない。
それでもとっさにフライドオニオンと花鰹と答えた。
急に記憶が蘇ったのだ。
しばらくして普通のトッピングを聞かれる。
ヤサイと答えると、おかわりでしてくれとのこと。
なるほど、そうだった。
これは忘れていた。
やれやれ。疲れた。
老人の来る店ではないのだと、つくづく思うのだが、負けてはならぬ。
小ラーメン豚入り+汁なし:http://photozou.jp/photo/photo_only/286324/204585866?size=900#content
豚を調べると、巻いていない豚が5枚位で普通サイズ。
さっそく豚からいただく。
シットリして肉部分も旨みがあるよい豚。
やっとホットした。
全体は味のコクを重視した作り。
コッテリと粘度のある汁に背油の層が表面。
麺をいただく。
キレというカラメがよく合う味。
予想通り醤油感が濃厚な味を緩和してくれる。
私にはカライものに適量がある。
カライのは事実なので、麺少なめはこの味にピッタリの量だった。
本当は事情で塩分も一日6gに制限されている。
成人病対策で淡水化物も減らしているのだが。
量的にはこの老人にはまだまだ少ないようだ。
体も心も馴染んでいない麺少なめだった。
やはりコチラの出来はいい。
汁の具合も期待通りに思う。
美味い汁なしだ。
帰り道はすがすがしい五月晴れ。