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コメント
子熊 f^_^;さん、こんばんは。
ここも直系テイストのお店なので、結構ショッパー系な感じですよねー。
あのテイストに慣れているとウマーなんですよね。
個人的には直系ショッパー系は、野菜系のトッピングで中和というのが合うのかなと思います。
ぬこ@横浜 | 2014年5月20日 21:31こんばんは。
ナルホド(笑)
野菜のトッピングで塩分調節とは思い付きませんでした(≧∇≦)
さすがですね!
子熊 f^_^; | 2014年5月20日 22:14お疲れ様です。
しょっぱいですか。
ということはキャベツトッピングでキャベチャー必須ですな。
嘆きの六連星 | 2014年5月21日 03:44嘆きの六連星さん、おはです。
この塩っぱさを有効に活かすには、その手が良さそうです。
子熊 f^_^; | 2014年5月21日 06:14

子熊 f^_^;
TJ
saima
アンペ
近藤さん
poti





入店時間⁑APM11時45分ごろ
先客8名、後客6名
店はカウンター席で16人ぐらい入れそう。調理場の内側にいた男性4人と接客配膳の女性1人の計5名で切盛りしていた。入口付近の券売機で標記の食券を購入し指定されたカウンター席に着き麺は硬めで注文。券売機の表示では大盛りが900円となっていたが実際は20円のお釣りがでたので880
円だった。機械の不具合なのかランチタイムのサービスかは不明。待つこと5分ほどで丼着。
具は家系らしい3枚の海苔にほうれん草とチャーシューが1切れ。スープ表面に浮いている油はそれ程多くはない。麺は平打ちっぽい、ややウェーブがある。
食べてみると豚骨臭はなく鶏の甘みと旨みが濃い醤油と非常に良いコントラストになっている。ただし、個人的にはここまで塩っぱくするのは如何なものかと…。具はどれも家系のものとしては秀逸だと思う。とりわけチャーシューはスモーキーでスープに浸してから食べると堪らない。麺も申し分なし。
基本的には濃い味付けや辛いのが大好きな自分だが、デフォでこの塩っぱさはチョイやり過ぎ感がある。(濃いめ指定ならまだしも…)このスープが仮に街の中華屋さんか、個人のラーメン店で出されれば間違いなく塩っぱ過ぎでマズイと称され酷評にさらされるハズ。
が、しかし
この塩っぱいスープを作る店側も塩っぱ過ぎと分かった上で提供しており、食べる客側もここのスープは塩っぱいのを承知で、コレが食べたくて食べに来る。これこそが繁盛店と言われるラーメンの需要と供給のバランスなのだろう。
ご馳走サンでした!