ラーメン二郎 ひばりヶ丘駅前店の他のレビュー
たか&よしさんの他のレビュー
コメント
こんばんは~♪
これ食ったあとに桜台を目論んでいたとわ…二郎の連食は体に応えますよ♪
昔々の新宿に住んでいた頃、小滝橋小ダブル→高田馬場小豚をやりましたが、麺ばかりだと飽きますよ(;^_^A
私の経験上では、二郎の後の連食は並卵味噌汁がベストです♪
人類兼麺類 | 2014年1月25日 20:09あれっ?
控えめは?!
連食控えめは無しねw
あかいら! | 2014年1月25日 22:11こんばんは
>麺を丼に振り分けていたら、一人だけ大の私の丼は一掴み程度多いだけ(悲)
あれれ、私の時はしっかり1.3~5人分ぐらいは振り分けてました…豚入りもしっかりしてましたし…
まぁそんな日もあります、多分(苦)
インディゴ(翠金) | 2014年1月25日 22:16こんばんは\(^▽^)/!たか&よしさん。
いきなりどうでもいい話ですが、ひばりヶ丘と新百合ケ丘がなんか似ている気がして…
なんにもないところに急にできた街的なところが…(ひばりヶ丘は違ったりして…)
新百合はラーメン屋はないですが、心のホームです、似ているという件ではいかがでしょうか?
さて、大で量が少ないというのは、なによりがっかりですね。
個人的に思うのは、大で量が少ない店、私としては量が足りない店は星の数ほどあります。
大盛り頼んだんだよ、と言いたくなる店は本当に多いです。
が、自分が食いしん坊なだけだと、年齢相当にため息ついて諦めていますが…
いや正直、大だなと思えるのは、やはりハスミくらいでしょうか?
肉で、脂のみか…、作る過程、盛る過程でよく見てなかったとしか、思えない。
ひばり評価高いですよね、私も行ったことないですが。
ある意味で名店、横浜、川崎エリアの人間が行くとしたら、
香川にさぬきうどん食いに行くような、ある種観光旅行…
となるとそういう何かが自然と図られ、土地柄の敷居の障害でもできるんでしょうか?
さらに、もともと、大は多くないんだというローカルルールがあるのかもしれません。
思うに、名物を喰いに行ったということで納得するしかないんですかね?
それとも一見さんには冷たいのか…京都のおばんざい屋かっ…つうの(^^;
評価と実態が合わないことはありますし、続けて桜台というのも、なんて勇敢な。
次は、西台あたりのほうが、あそこいいみたいだし…、なんかハスミに似てるみたいだし。
なんてね(^O^)。
いずれにしても、せっかく行ったのに、ガッカリ感、よくわかりますよ(*^^)v。
この理先輩 | 2014年1月25日 22:55こんばんは。
二郎連食は私には到底できませんよ~(笑)二郎はブレがありますから、本来は何回か訪問しないとその店の味は分からないですよね。なので、遠くてあまり行けてない二郎には頑張って何度か再訪するというのを今年の目標にしています!
poti | 2014年1月25日 23:39麺類さんどうも。
並卵味噌汁
ここでも卵ですか。
はぁ、控えめにね。
たか&よし | 2014年1月27日 15:39あかいらさんどうも。
控えめな麺食、わすれてましたね~。
でも連食はしませんでしたよ。
たか&よし | 2014年1月27日 15:41インディゴさんどうも。
ホントに残念でした。
ここは見込み落としの店なんですかね。
もう一度オペも見たいし行ってみますが。
たか&よし | 2014年1月27日 15:42先輩どうも。
「りがおか」は一緒ですねw
駅から離れたら似てるかも。
駅のボリュームは違いますよね。
横浜からひばりが丘って70分だったんですよ。
しかも一本で乗り換えなし♪
便利な接続が出来ましたね。
大盛を食いにもう1回行きますよ~
たか&よし | 2014年1月27日 15:49potiさんどうも~。
なるほどですね。
一見で評価は早計ですかね。
もう1回いきますが。
たか&よし | 2014年1月27日 15:51

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とある大学生のラーメン日記
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この日、商談が思いのほか早く終わり念願のこちらへ。
念願というのもyou tubeでこちらの店主と荻窪の店主と桜台の店主が閉店後にラーメン研究していたのがとても印象に残ってたんです。
初訪二郎はほんとに旅行に行くようなワクワクがありますね♪
中山もそうですが駅前店って名乗っていいのかなぁ?という疑問を感じつつ、競歩スタイルで3分位。
外待ち5名に接続。
セットバックされた店構えが二郎っぽくなくていいです。
その後、後客がアッという間に10名くらい。
10分程で入店。
マスクをした店主と女性の助手。
座って食券出したときには既に麺が茹でられている不思議。
これまで見たラーメン調理人の中で一番シャープで華麗な動きですね、店主。
府中の店主の5倍くらい早い(笑)
白い粉なんか舞ってますね♪
鮮やかに丼を並べ、スプーン、レードル、トング、平ザルの扱いにうっとりしてしまいます。
それでいて店を出入りするお客さんへのグリーティングが完璧ですね。1人に3回くらい発してますね。道具の扱いもうまいが女性の扱いもうまそう。
後客2名含めロット5人前。
湯切りがほとんどない。
計算されたスープバランスなんでしょう。
ちょっと疑問なのが後続のお客さんの食券も確認なしに茹でられて出てきたんですが神の目を持ってるんでしょう、と。
麺を丼に振り分けていたら、一人だけ大の私の丼は一掴み程度多いだけ(悲)
せっかく遠いとこに来たんだからと気を取り直したが、せっかく遠いところに来てこれかと思いつつ
「ヤサイ・アブラ・ニンニク」で。
綺麗なお山です。
いい乳化色。でも表層の液体アブラの見えないド乳化ってある意味恐いですね。隠れオイリーな感じで。ヤサイはどっさりに見えてしまうが実はこんもりで食べたらションボリしてしまう少ない量。これもトング使いの名手の技か。
麺は程よくデロい。
ちょっと長い麺で麺と麺が寄り添い絡み合い抱きしめあい、一体化するようなようなデロさ。
結構乳化が進んでいるスープにあいますね♪
ブタは5切れほど。そのうちひとつは肉質のないアブラのみ。
本来使ってはならないものだと思うのだがアブラマシで載せたにしては大きすぎるし。
こりゃね~な、って思いながらの怒りの掻き込み。
ヤサイと麺を絡ませあっという間になくなってしまう。
クッタリなヤサイ+デロ麺+強乳化っていけますね。
沈んだ固形物ともども完飲。
怒りの完飲タイムまで5分くらいだったと思います。
往年の鶴見二郎を彷彿とさせる麺量は300㌘くらいでしょうか。
なんか怒らせたのかなぁ、ヤサイマシは完全にスルーされてたような感じがしたし。
でも「ご馳走様でした。」に「ありがとうございました」3回くらい言ってくれました。
ドアを開けても後姿に言ってくれるし。
振り返ってもう一度「ご馳走様」を言いたくなるくらいに…。
+20点ですね。ここは。
でも、どうしても納得できず怒りの直系連食を決意。
桜台に向かいましたが30人くらいのJの字ターン行列を見て我に返り帰宅しました。