コメント
味噌補給お疲れ様ですw
そうですかぁ、味噌の禁断症状が現れましたかぁw
やはり味噌は荒くれ者がいいですネ〜。
私もクラッシャーでワイルドに攻めたいですw
あっ そうそう、CPラーメンは未食ですw
SPARK影 | 2008年2月14日 18:29ドモです!
“味噌”いってますねぇ〜
>「店が押している訳でもないモノを食べて、ブツクサとホザいて良いのか・・・」
ぜんぜんOKでしょv(=∩_∩=) ブイブイ!!
私はこのRDBは是非お店の方に読んで戴いて、何かのヒントにしてもらいたいと思ってます
スバラシイアンケートだと思いませんか?
1日1麺 | 2008年2月14日 18:48こんばんは!
味噌中毒w良い言葉ですねw
味噌とカネシは似ているところがあるかもしれないと思う今日この頃です。きっと味噌中毒患者の方もいっぱい居ることでしょうw
このレビュー読んだら「コンパスポイント」が気になって仕方ありませんwよくトキビル行くんですよ〜一階のミスドでサボってますw
ryuty | 2008年2月14日 19:33おばんです。
お上品じゃない味噌がいいですよね〜。
それにはニンニクは必須です。
おっ、ニンニクが葫になっちゃってますよw。
それほどまでらあめん 葫さんが好きなんですねww。
で、らあめん 葫さんのチャーシューはマジで美味いっす。
チャーシューをトッピングするよりチャーシュー丼(210円)の方が堪能できまっせ〜。
ではでは。
エイチジー | 2008年2月14日 23:20こんばんは。
此方は行くたびに味が落ちていくような気がします。
初めて食べた「かつお香味」はとても美味かったのですが…
ちなみにお運びさんは一番下っ端だと思われます。
私が行った時、店主は餃子やスープを担当しておりました。
ぽんたくん | 2008年2月14日 23:30コメントありがとうございます。
SPARK影さん、
コチラの全メニューを制覇されたそうですね、お疲れ様です。
確かに駐車場がネックな店ですが、ダイエーに停めてお買い物作戦が使えそうです。
ちょっと店から離れてはおりますが。
1日1麺さん、
優しいお言葉、痛み入ります。
どなたかがRDBにて指摘されていた点が改善されていた例を見た事がありまして、
偶然かもしれませんが、RDBも有効に機能してるのかなと思えて、
なんだか嬉しくなった事がありました。
ryutyさん、
トキビルもryutyさんの秘密基地なのですね。
ぜひ調査を。
なんだかヒジョーに入りにくそうな店構えではありますが。
さん、
うっ、確かに気がつけば「葫」になってました。
来週あたりに突撃です。
ぽんたくんさん、
なるほど。第二のちばき屋 葛西店にならなければ良いのですが。
お運びさんは下っ端でしたか。
だからこそ掛け声係りだったのでしょうか。
ウルトラマンショーのウルトラマン役が下っ端なのと似ていますね。
(怪獣役のセンパイが休息中も、ウルトラマンは子供達にサインを書きまくる仕事が)
hima | 2008年2月15日 08:56himaさま、kaitです。
ラーメン二郎 三田本店のコメントありがとうございます。
>味噌に禁断症状
あたくしもたまに味噌が食べたくなります。
そんな時はらーめんやっこに行っちゃいます。
kait | 2008年2月15日 16:40

hima
レインマン
とりき
junjun

Dr.KOTO





ここは、かつてキワモノ系の「CPラーメン」があった場所ですね。
以前、意を決して食べに行ったら、当時開店したばかりの麺や多久味になっていて、
オドロいて逃げ帰った経緯がありました。
それ以来の訪問です。
ちなみにCPラーメンは「コンパスポイント」という名前となり、
船堀駅近くのトキビル内で、洋風居酒屋として営業中の模様。
ラーメンも出しているそうなので、そのうち行ってみるツモリです。
13:15入店で、先客は10人。
スタッフはカウンター内に2名、お運びその他で1名、都合3人のアニキ達です。
どうやらお運び係が一番エラいらしく、
「いらっしゃませー」
などと声をあげると、残りの2人が
「せぇー」
と続きます。
帰る客には
「ありあとましたー」
「たぁー」
なんて感じで息もピッタリ。
開店前に3人で練習している光景が目に浮かび、思わず笑ってしまいます。
ココでもワタクシは味噌ラーメンです。
二郎フリ−クのカネシ病のように、ワタクシは味噌に禁断症状が出るのです。
ドンブリと言うよりも、巨大茶碗といった感じの器で、味噌ラーメンが運ばれてきました。
ウワサの材木メンマ、モヤシ、小口ネギ、チャーシューの陣容です。
モヤシは茹でただけで、炒めていた形跡はありません。
というか、中華鍋自体が存在しません。
材木メンマ、カジリ応えはバッチリです。
オツマミにも良いかも。
チャーシューはグズグズに崩れる柔らかさ。
ただし薄味で、少々残念です。
みそチャーシューにしないで良かったと思いました。
さて、スープ。
白味噌系で背脂少々、ここまでは前日に食べたチェーン系のらーめん北斗 一之江店と同じです。
しかしコチラには、カツオらしき魚介系の味わいが加味されておりました。
豚骨+背脂+魚介+味噌、なかなかゴージャスなのですが・・・
オシトヤカすぎる!
おジョーヒンすぎる!
おもむろに目の前に置かれた葫クラッシャーを鷲づかみにし、
ひとかけ、ふたかけ、投入です。
ぐっ、コレコレ!
けっしてゲヒンではありませんが、ワイルドさが見え隠れしてきました。
少しばかりダーティーな部分があったほうが、オネェチャンにはモテるのだよ。
などと呟く、バレンタインデーの午後なのです。
さて。
味噌専門店や札幌ラーメン系などの一部の店は別として、
味噌ラーメンは面子合わせ的な位置付けである店が少なくない様に思えます。
もしかしたら、この店もそうなのかもしれません。
「店が押している訳でもないモノを食べて、ブツクサとホザいて良いのか・・・」
そんな思いがアタマをよぎる事もあります。
しかし、前記のとおりワタクシは味噌中毒患者です。
メニューとして売り出されている以上、
ワタクシは味噌を注文させていたきますです。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり