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2013年5月25日(土)11時49分~12時19分訪問。先日歩いて行ける、ふくふくさんで季節限定の・梅塩そばを堪能したので、今回は本店のみで扱ってる、季節限定。梅塩つけ麺を、ふくふくの西山店チョさんに、本店のつけ麺はこちらよりも濃厚な仕上げになっているので、また違った味わいだとの情報を得てました お昼少し前の訪問 駐車場8割方埋まっていますね、まだ外待ちは無いけれど、小上がり1卓とカウンター4席しか空いてませんね。 店舗外観の写真は食後に撮った物なので、中と外で3組ほどの待ちが出てましたけど、入店時は空いてました。 カウンターの奥に座りお水を持って来てくれたお姉さんに、梅塩つけ麺と口頭で注文です。先客さんの麺もまだ提供されてないのがカウンターで一人、奥のテーブル席にも数卓いますから、概ね20分くらいは待つ覚悟が・・・・。 太麺の為、茹で時間も10分以上かかるので、そんな処でしょうか、このキャパシティーで店チョさんお一人では、忙しいですね~。 まだ注文の麺が運ばれない時間で、既に名前を書いて店内の待ち席にスタンバイし始めましたね~($・・)/~~~ 筆者と同時入店の3人家族さん、同じカウンター席に鎮座したのですが、注文はかなり遅かったのですが、汁麺に付き筆者よりも早い着丼(#^.^#) 餃子も併せて注文ですね。筆者も汁麺ならば迷うことなく、餃子やミニ丼を注文する処ですが、太麺300gのつけ麺、筆者的には単品で満足しちゃいます 18分後にカウンターに届いたつけ麺は、ふくふくさんよりも小振りの梅干しですが、つけ汁からも甘酸っぱい梅の香りが漂ってきますね見た目は至極シャバ系なのですが・・。こちらの今回は魚介系を封印して鶏のみのつけ汁でしょうか 麺の上で主張してるのは、もうすっかり定番になった感のある、鶏と豚ロースの二枚使いのチャーシュー。 脇を固めるのはふくふくでは見られない濃いめの味付けの穂先では無い普通のサイズのメンマ、板海苔では無く細切りの海苔を使っています、メインの紀州の梅と、緑綺麗な貝割れ大根と白髪葱。そして削り節ゆらゆら揺れてますね~。 鶏清湯のつけ汁は、葱の輪切りが浮かんでる至ってシンプルな物、大山鶏の旨味か程良い脂が浮かんでレンジで器も過熱してあるので、熱々で戴けます(^。^)y-.。o○ 二枚の叉焼はどちらをとってもジューシーで、やもするとぱさつく鶏のチャーシューを提供してるお店も有りますが、此処のビールの肴としても充分美味しく戴ける代物です。 梅干しはふくふくさんで戴いたものよりは大分小振りでは有りますが、梅の香りは引けを取りません一切の魚介を使って居と言う、ふくふくさんとは違って、麺皿には削り節が乗っていました、それをつけ汁に溶かしこんでいただきます。 勿論、梅塩そば同様、蓮華に取った梅干しもその中で解してつけ汁に入れます。ファンの多い、丸富さんの太麺を先程溶いた梅干しを絡めつつ戴きましょうか 300gもあっという間に完食しましたが、忙しそうなお姉さん、新しく入ったスタッフさんにスープ割を頼みました。 精算時に忙しいにも関わらず、態々厨房から出て来ていただいた、店チョさんに、向こうの汁麺も美味しかったけど、こちらのつけ麺は、その上を行く美味しさでした・・・と。本当に旨い一杯でした。 どうも御馳走様でしたまた来ますね(^_-)-☆そしてお店を出る頃は最初の写真のように、外待ちが・・・。なぜか嬉しくなりますね!(^^)!
先日歩いて行ける、ふくふくさんで季節限定の・梅塩そばを堪能したので、今回は本店のみで扱ってる、季節限定。梅塩つけ麺を、ふくふくの西山店チョさんに、本店のつけ麺はこちらよりも濃厚な仕上げになっているので、また違った味わいだとの情報を得てました
お昼少し前の訪問 駐車場8割方埋まっていますね、まだ外待ちは無いけれど、小上がり1卓とカウンター4席しか空いてませんね。
店舗外観の写真は食後に撮った物なので、中と外で3組ほどの待ちが出てましたけど、入店時は空いてました。
カウンターの奥に座りお水を持って来てくれたお姉さんに、梅塩つけ麺と口頭で注文です。
先客さんの麺もまだ提供されてないのがカウンターで一人、奥のテーブル席にも数卓いますから、概ね20分くらいは待つ覚悟が・・・・。
太麺の為、茹で時間も10分以上かかるので、そんな処でしょうか、このキャパシティーで店チョさんお一人では、忙しいですね~。
まだ注文の麺が運ばれない時間で、既に名前を書いて店内の待ち席にスタンバイし始めましたね~($・・)/~~~
筆者と同時入店の3人家族さん、同じカウンター席に鎮座したのですが、注文はかなり遅かったのですが、汁麺に付き筆者よりも早い着丼(#^.^#) 餃子も併せて注文ですね。筆者も汁麺ならば迷うことなく、餃子やミニ丼を注文する処ですが、太麺300gのつけ麺、筆者的には単品で満足しちゃいます
18分後にカウンターに届いたつけ麺は、ふくふくさんよりも小振りの梅干しですが、つけ汁からも甘酸っぱい梅の香りが漂ってきますね
見た目は至極シャバ系なのですが・・。こちらの今回は魚介系を封印して鶏のみのつけ汁でしょうか
麺の上で主張してるのは、もうすっかり定番になった感のある、鶏と豚ロースの二枚使いのチャーシュー。
脇を固めるのはふくふくでは見られない濃いめの味付けの穂先では無い普通のサイズのメンマ、板海苔では無く細切りの海苔を使っています、メインの紀州の梅と、緑綺麗な貝割れ大根と白髪葱。そして削り節ゆらゆら揺れてますね~。
鶏清湯のつけ汁は、葱の輪切りが浮かんでる至ってシンプルな物、大山鶏の旨味か程良い脂が浮かんでレンジで器も過熱してあるので、熱々で戴けます(^。^)y-.。o○
二枚の叉焼はどちらをとってもジューシーで、やもするとぱさつく鶏のチャーシューを提供してるお店も有りますが、此処のビールの肴としても充分美味しく戴ける代物です。
梅干しはふくふくさんで戴いたものよりは大分小振りでは有りますが、梅の香りは引けを取りません
一切の魚介を使って居と言う、ふくふくさんとは違って、麺皿には削り節が乗っていました、それをつけ汁に溶かしこんでいただきます。
勿論、梅塩そば同様、蓮華に取った梅干しもその中で解してつけ汁に入れます。
ファンの多い、丸富さんの太麺を先程溶いた梅干しを絡めつつ戴きましょうか
300gもあっという間に完食しましたが、忙しそうなお姉さん、新しく入ったスタッフさんにスープ割を頼みました。
精算時に忙しいにも関わらず、態々厨房から出て来ていただいた、店チョさんに、向こうの汁麺も美味しかったけど、こちらのつけ麺は、その上を行く美味しさでした・・・と。本当に旨い一杯でした。
どうも御馳走様でしたまた来ますね(^_-)-☆
そしてお店を出る頃は最初の写真のように、外待ちが・・・。なぜか嬉しくなりますね!(^^)!