コメント
どうもです!
私も食べていないのが多数(汗)
茸は旬なものがイイですかな。
じゃい(停滞中) | 2013年3月12日 01:23どもー。
こちらはメニュー選択間違ってしまったようなので再訪したい!
キノコ、好きなんですよね~。
Ra.Ibasen | 2013年3月12日 01:59こんちくわ~。
ご主人の当たり前の返答に、思わず笑ってしまいました。
そして自分の頭の中では、あるメロディーが・・・
当たり前~♪ 当たり前~ ♪ チャンチャラチャン♪ 当たり前体操! チャンチャン♪ (爆!
富士山 | 2013年3月12日 14:19どうもです!
キノコにバター。醤油ベース。
なかなか美味そうです。
チャーシュー欲しいですね。
shun | 2013年3月12日 18:22ジャイやん、こんばんは!
こちら色々結構なメニューが有ります。
いつも迷ってしまいます。
きのこはほとんどが栽培物なので旬は無いかもです。
以前エノキの天然物を裏山で取りましたが全く形が違います。
あんぐる亭 | 2013年3月12日 18:43こんばんは。
きのこ系も美味しそうですね。
小生の第二の名前は「キノッピー」なのです。
愛着のわくメニューです。
ももも | 2013年3月12日 18:47ラ・イバやん、こんばんは!
それは残念でしたね。
ここは他の寺子屋系とはちょっと違うと思います。
良き選択を願っています。
あんぐる亭 | 2013年3月12日 19:15フジやん、こんばんは!
はい、明るいご主人です。
メロディ、時代を感じますね。
自分なら“当たり前田のクラッカー!”
藤田まことでんがなぁー。
あんぐる亭 | 2013年3月12日 19:22シュンやん、こんばんは!
きのこ好きには良いラーメンですよ。
味もね。
でも表面の油を除けば淡白に感じてしまいました。
あんぐる亭 | 2013年3月12日 19:26モモやん、こんばんは!
たまにはきのこもいいですね。
>小生の第二の名前は「キノッピー」・・・
そんな可愛いニックネームが?
どこから? 今度聞かせて下さい。
あんぐる亭 | 2013年3月12日 19:37毎度~
このラーメンも衝撃的やけど、もももももももももさんが
キノッピーなんがショックで、今夜は眠れんと思うわ~w
アカンな~同好会 | 2013年3月12日 20:29アカンナやん、こんばんは!
おいらもショック!
で、「キノッピー」どこからか色々考えました。
①案 ピノキオが大好きだったから?
②案 本名が“木野田ぴー太郎”やん?
あんぐる亭 | 2013年3月12日 23:36はじめまして。
行動エリアがかぶってることもあり、いつも拝見してます。
先日RDBにデビューしました(*^^*)以後よろしくお願いいたします。
当店結構好きな店ですが、きのこ未食です。次回これにしてみます。
としくん | 2013年3月13日 09:52先日はありがとうございました(*^^*)
こちらはチャリで行けるお気に入りのお店です
いつも特醤のボタンを押してしまいます(^^;
としくんさん、初めまして!
コメント有り難うございます。
同エリアの情報が増える事は大歓迎です。
こちらこそよろしくお願いします。
このお店は自分も好きなんです。
あんぐる亭 | 2013年3月14日 11:09しゅうさん、こんにちは!
どうも、こちらこそ。
お近くのお店なんですね。
初回の特製醤油が衝撃的で、それ以来通っています。
あんぐる亭 | 2013年3月14日 11:15

あんぐる亭 
3ちゃん


きくちゃん





キーワード:寺子屋進化系
訪問日:平日/昼
天気:薄晴れ
店内状況:先客7名
ジャンル:食事店
訪問回数:9度目
前3回の採点:
http://chiba.ramendb.supleks.jp/review/323605.html 辛味噌つけそば 87点
[http://ramendb.supleks.jp/score/249477] ピリ辛ネギラーメン 74点
[http://ramendb.supleks.jp/score/191023] 辛味噌つけそば 84点
仕事を終えた後のまもなく14時という遅い昼食、新松戸の未訪店に向かうが休業日。そこから少し走った次のお店は閉店? らしいという事で馬橋の【だいろく】へ、2年振り位です。この時間帯ですが結構な先客が有ります。
店内で写真付き案内から選んだ候補は、名前に反応(*)して“きのこ畑ラーメン”。
念の為ご主人に確認すると
「醤油ベースにきのこが色々!」
と、当然の様な回答に何となく納得、その食券を購入しカウンターへ。
待つ事8分程で出来上がり、早速いただきまーす!
スープは大粒な油の浮く薄い濁りのシャバな清湯。醤油と聞いたがそれには見えない塩の様な色。塩分濃度は丁度で出汁は鶏野菜という感じでしょうか。良い味に出来ています。
麺は中細の緩いうねり付き自家製麺。茹では過ぎの部類に入る柔らかさで、お年寄りには優しい麺。若者は麺カタメでお願いした方が良いでしょう。自分も昔は若かった事を思い出して、次回はカタメで。
麺量は普通150g大盛225gが同額つう事で選んだのは後者だ。
具はきのこ類、水菜、ネギ、バターの構成。
きのこは薄くカットされたエリンギ、シメジ(マッシュルーム?)等にエノキ、キクラゲが混じりなる程きのこ満載。それらが香味油と塩・醤油味で炒められ良い味になっています。
水菜は一つまみ、味は無く緑の役目です。
白い長ネギが少し、軽い薬味。
バターは後半に溶かしてスープの香りを高めていただく。
大盛なので結構な食べ応えが有り12分程で食べ終え、スープは表面に残った野菜をすくいながら数口いただき、ご馳走様。
(*)昔飼っていた我が家の名犬“ロイヤルシバードザッシュー”の名前が“きのこ”だったので、思わず懐かしくて選んでしまいましたが、少し脂ぎった乙女のように上品で? 美味しかったです。
鶏の出汁ときのこを炒めた油かと思われるが、結構な油の量のスープでした。サッパリきのこを多目の油で調整する考えでしょうか。
ただ、チャーシューや肉類が全くない構成は、育ち盛りの若者~血気盛んなおじさん(自分)達にはちと物足らん内容に感じてしまいます。
これは好みの問題かと思いますので、ヘルシー願望の方々にはやはりきのこは嬉しいものかと思いました。
価格は大盛ならばまあ納得出来ますが、普通盛を選択するとちと高い印象を持ってしまいそうです。ラオタを自認する方々は、大盛を選択した方がいいでしょう。
こちらのお店、まだまだ未食が沢山有りますので、順にいただいていく予定です。