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コメント
お疲れ様です!おはようございます^^
噂はかねてより聞いていました。
このビジュアルで900円は、絶対無いだろ~~と思いますが、実際に食してみないと何とも言えないですね。
究極というネーミングにも自信が表れています。
ではでは、また!!
きくりん | 2012年3月11日 04:27どもー。
茨城筑西の,太鼓判亭で「極塩」という840円の素ラーメンを食べましたが,ちとかぶります。
鶏やおじやが付いてくるこちらの方がCPはずっといいかもw
究極とか,極みとか,名前に付けちゃうと,かえってマイナスですよね。
究極の物を常に出汁てるお店もあるわけですから。
Ra.Ibasen | 2012年3月11日 08:01きくりん 様
どうもです!
おじやがついてこの価格なのである意味妥当というところでしょうか。
自信があったようですが、私にはまだまだな気がしました。
じゃい(停滞中) | 2012年3月11日 08:42Ra.Ibasen 様
どうもです!
炭火焼は+500円していただいているのでちと高くついたかなという印象があります。
他のところでも素ラーメンはあるだけに、これを究極というには仰っているように常に究極を出しているお店に失礼な気もしますね。
じゃい(停滞中) | 2012年3月11日 08:45こんにちは。
自信あるんですね。このビジュアルで勝負するんだから、ハッタリじゃ無いんだろうなぁ。
究極、至高。イバセンさんと同意見ですね。
言葉にすると凄く安っぽく感じます。
でも食べてみたいかな~(笑)
したん | 2012年3月11日 14:07したん 様
どうもです!
まあはったりでないものだとは思います。
ただ、好みは人それぞれなので全員が合うかといえば違いますからね。
究極というからにはもっと極めたものにしてほしいですね。
じゃい(停滞中) | 2012年3月11日 23:10毎度~
こちら、アレのコン猿外れたようやね~
これから良くなるかもね~w
アカンな~同好会 | 2012年3月15日 21:41

じゃい(停滞中)
千年


もんど
いっちゃんパパ (引退視野)![[北ノ醤油チーホ]特製ラーメン(1500円)](https://s1.spkimg.com/image/2026/02/07/10/IceFzOCWDnHHVs182OLrayPxC6d2K97w.jpg)
![[ゲリラ限定]クエ尽くし](https://s1.spkimg.com/image/2026/02/05/22/CcniwuZFGoQhqYhtMkNwxjrIVWt3zMmS.jpg)




2/25、シャッターズ!
何かすごい限定が出ているということだったので、私もいただきに行こうと思い訪問。
私のほかにも限定目当てのお客がちらほら。でも、並んでいなかったので、この後のこともあったのでそそくさと店先に並ぶ。ということでポールもゲット。そして定刻通りに開店となった。
中に入り券売機に突撃!店員の案内があったので限定C(900円)を購入。ちなみにラーメンとは別に炭火焼もあるとのことだったので買おうとするも、該当ボタンがないのでまずはそのまま案内された席へ。食券提示後にそのことを伝えると現金払いとのことだったのでその分(500円)を支払いマツコトデラックス。
先に炭火焼のほうが到着。うまいにはうまいが、絶品というほどのものではなかったと思う。味と量から価格相応のものという感じ。
そして注文から約9分ほどして着丼。
[炭火焼] http://photozou.jp/photo/show/1771915/123365275
[塩麹] http://photozou.jp/photo/show/1771915/123365245
見た目通りまさしく素ラーメン。これだけで勝負しようというもの。
素ラーメンなのでスープが一番大事になってくると思うのでまずはそちらから。あっさりした鶏のスープといった印象。当然といえばそうだろうが、塩の尖りはなく、出汁だけで勝負しているというのがわかる。端麗派な私には悪くはないが、どうもこの時の私の印象からするとあまりにも上品すぎるかなというきらいがあった。また油が素ラーメンの割にはちょっと多く出ているなというのもいい印象を与えなかった。鶏から出たいい油ではあると思うが、どうにも今回は気になってしまった。
そして麺だが、今回は特別に取り寄せた麺とのこと。そういうことだけあってこのスープとの絡みいいものがあった。コシはまあまあといった印象。のど越しはちょっとぬめった感じはあったが、これはスープと合わせるのに必要なものかなという気がしたので、今回はありかなと思った。麺量は130g位だろうか。多くなくバランス的にこれくらいがいいというものだろう。
3分の1ほど食べたところで塩麹を投入。塩分はそれほど増したという感じにはならなかったが、麹ならではの独特のものが出ているような気がした。
麺を完食した後、おじやをお願いした。
[卵おじや] http://photozou.jp/photo/show/1771915/123365217
少々待って出てきたものは卵が加わった分と先ほどまでの麹などがうまく作用したようでまずまず旨いものになっている。白飯にエキスが凝縮されたようで、米とのマッチングがしっかりされている。アツアツなので、そこは猫舌なものにはつらいが、そうでないとこの味わいを損ねてしまいかなないなと思った。
おじやにするとスープがうまいと思ったが、ラーメンの時には感じ方がもう一つかなという気が個人的にはした。ただ、今回は下手にトッピングをしなかったのは正解であろう。繊細な味を味わうのには不要なもので、かえって入れてしまうことで味わいを損ねかねない。そういった点ではよかった。しかし、これを究極というのにはちょっと語弊があるような気がするものも事実。「至高」というものになっていれば納得できていたと思う。言葉のあやではあるが、これも重要なところであると思う。とはいえ、ここで食べた中で一番よかったのは事実。これがずっとあればいうことはないのだが。