コメント
どもー
年明けてまだ逝っていません。。
最近の土・日は混んでいるようで躊躇しています。
挨拶に行かねばw
ユー坊 | 2012年2月15日 12:23どうもです!
最近私も行きましたが、すごい人気店になりましたね!
そして、何を出してもうまいものばかり!
レギュラーメニューを制覇してみたいですが、いつになることやら~
じゃい(停滞中) | 2012年2月15日 22:16どうもです!
逝ってますね~!!
ここは、再訪したいお店ですね~!!
junjun | 2012年2月15日 22:52どもー。
チャーシューは頻繁に変えているようですね。
混んでいるのに席を立たん客はよろしくないですね。
客自身のマナー意識の問題もあるのでしょう。
Ra.Ibasen | 2012年2月16日 06:23こんちくわ~。
ここは行きたいなぁ~
今年中には^^;
富士山 | 2012年2月16日 11:08毎度~
そういえば、こちらに来る時はいつも3軒目か4軒目やわw
11時から営業なら、1軒目として寄れるのにな~
アカンな~同好会 | 2012年2月16日 20:11師匠ならもっと上の採点になると思ってましたが もう一声って点数でしたねぇ
行列の店が多い地区とかじゃないんで 客ものんびりなんでしょうねw
爺ちゃま | 2012年2月17日 23:05

あんぐる亭 
NCC183
みーこ
ICG
ピップ
がっち






訪問日:平日/夜
天気:小雨
店内状況:店内待ち2名
待ち指数:3.5分/人(改善の余地大?)
ジャンル:食事店
訪問回数:6回目
前3回の採点:
http://ramendb.supleks.jp/review/688364.html あっさり魚出汁エビ風味/塩+チャーシュー+味玉 79点
http://ramendb.supleks.jp/review/680655.html 濃厚魚介豚骨エビ風味88点
http://ramendb.supleks.jp/review/671310.html 濃厚つけそば85点
仕事の帰りに少し遅めの時間でも入れそうな美味しいお店、をキーワードに確認するとここになってしまいました。
この時間ならすんなり入れるはず、が何と中待ち有りの状態。未食の鶏そば/醤油を選択し待ち椅子へ。
その間に食券の回収が有り5分程で着席。
そして2分程で出来上がり。早ー! と思ったら大部分の人が食べ終えていたのですね。(*)
早速いただきまーす。
スープはミドルドロンジョ鶏白湯醤油、とは言っても以前いただいた塩とあまり変わらない様な色かな、大分前の話しですが。
塩分は若干高めに感じるが問題無しの範囲で美味しい。
麺は中細の緩いうねり有り、モッチリしていてスープとのマッチング良く旨い。麺量は150g位。
具はチャーシュー、メンマ、つくね、玉ネギ、青菜、トーストという構成。
チャーシューは長方形中型で厚み8mmのバラ、適度な柔らかさで美味しいです。
厚みもこれだけあると口腔内全体で感じる量的な満足感が加わり、美味しさが違いますね。
以前厚みが4~5mmに薄くなってしまった事に対し、
「しかし前回“厚み7~8mm程のバラ、ボリュームが有り・・・、今後もぜひキープしてほしいですね。”」と書きましたが、
今回は最初のボリュームの有る厚さに戻っていました。
肉質や味つけだけでなく量的な部分も重要な品質の一つですから、これらが守られている事は大事かと思います。
穂先メンマは中小の端切れ部分が5~6本、柔らかで良い箸休め役。
つくねは小さなラグビーボール状で強めの香辛料-生姜? 等が効き後から来る軟骨のコリ感も楽しい。
チャーシューとは別につくのは、おまけの様で嬉しい一品。
玉ネギの微塵切りは少しの辛味が有り、鶏白湯のまったりとしたスープに変化を加え良い働き。
青菜の微塵切り、味は特にないが緑のアイテムとしては必須のもの。
小型のトーストはスープに浸しながらいただく。
このアイディアはどこから来たのか、ハリケンさんの職人歴に由来するものでしょうかね。
8分弱で食べ終え、スープ粘度の確認は3.5~4回転でした。塩の時の1.5回転と比べれば今回はかなりライトな方向へ。
スープも全部いただきご馳走様。
この醤油も美味しくいい味でしたが、塩との差があまり分かりませんでした。旨ければ良いのですが。
今回限定ランプは消えていましたが、次回は何とかいただいてみたいですね。
*(雑感ですが)
食べ終わっても席を離れない人が多いのに驚きでした。グループで最後の女性の食べ終わりを待っている人達、黙々とケータイに没頭している人・・・。
良いなー、ここはのんびりしていて。まわりの環境もそうさせるのか。
本来食事とはゆったりと後の余韻を楽しむものですが、どうした訳かラーメンの人気店では許されない雰囲気が有りますね。
正直ピリピリしたお店では、そうした本来持つ美味しさの一部を享受出来ていないのかも知れません。
その筆頭はやはり二郎かな。混雑する場合には早く次の方々に席を譲るのは、ラオタを自称する方々として当たり前のマナーですが。
でも、後ろをちょっと気にして、誰もいない場合には味の余韻を楽しみながらくつろいでも文句は出ない筈です。
しかしこちらの様に、それが全く浸透していない人気店が有っても良いかもですね。
まだ出来たてと言ってもいい新店ですから、いずれはそうしたマナーも入ってきて名店と言われるようにに変化していくのでしょう。楽しみなお店ですね。