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コメント
む~~ん、ちょっと残念でしたねー。
一時代は築いたっぽいですが・・・。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2011年10月11日 11:56こんにちは~。
あーここですか。自分も一度行ったきりです。
自分のときは醤油でしたがこれはミルクでも入ってそうな色ですね。
味が薄いというのも同じようで。
かのう(レビュー終了) | 2011年10月11日 12:15こんにちわ~
う~ん、、
豚骨ラーメンでスープが薄いってのはツラいですねぇ…。
たくさん入っているホウレン草は、
サッと湯通ししたくらいの茹で加減だったら、もっと美味しいんでしょうね。
たく☆ | 2011年10月11日 14:40こんばんわ~
タイトルから「鶏の穴」のようなホウレン草の練り込み麺を想像したけどノーマルに具材なんですね。
これだけホウレン草を入れるなら、スープはもう少し濃くないとバランスが取れないですよね。
コウスケ(雑種;18歳) | 2011年10月11日 20:55こんばんわ!
自分もこちらの「きいろ」好きでだいぶ通った時期があったんですがね~!
最後に食べたのは2~3年位経つかなぁ・・・
日本の方じゃない人が作るようになって味も薄くなって、お店も雑に汚れてますよね~w
確かにこちらの時代もあったんですが・・・
バスの運転手 | 2011年10月11日 23:03>まるまる(°…°)四隅踏破さん
一時代を築いたというか当時は他に選択肢が無かった、というだけだった気もしますがw
何にせよ今の大泉でこのレベルでは正直キツいんではと思いました。
☠秋☠ | 2011年10月12日 09:30>かのう(レビュー終了)さん
デフォのラーメンは豚骨醤油のようですね。
確かにミルキーさは何となく感じましたがとにかく味が薄い!
って言うか地元の方でも一度きりなんですね・・・
☠秋☠ | 2011年10月12日 09:33>コウスケ(雑種;18歳)さん
まぁ、表面を「みどり」にしましたってだけですよね。
そうですね、ホウレン草からも水分が出ますからね。
濃厚豚骨くらいで丁度良いかも。
☠秋☠ | 2011年10月12日 09:37

☠秋☠
Kuni
小鳩ちゃん
928GTS

蟹工船





この日の仕事は大泉で~、の昼休み。
仲間と数人で連れ立ってラーメンランチです。
駅の反対口まで行っている時間的余裕は無く、「中華そば 伝堂」は祝日ですがしっかり定休日、その煽りを受けてか「参代目 麺屋とらのこ」には外待ち有り。
そんな訳でコチラに訪問。
採点自体は初ですが大泉に「中華そば 伝堂」や「麺屋 蕃茄」、更には閉店してしまった「大泉大勝軒」等といったお店ができる前には大泉でラーメン屋と言えば「博多ラーメン だんだん」という時代がありました(「麺屋 十兵衛」もありましたが駅からちょっと遠かったので選択肢には入らずでした)。
そんなこんなでおよそ7~8年振りの訪問。
先客2名。
カウンターに着席し壁に貼られたメニューを見ると自分が好きだった「きいろ」が無い。
いつの間にか提供を終了してしまったようですね。
仕方ないのでもう一つの名物メニューである表題をオーダー。
因みに麺の茹で加減は「硬め」で。
待つこと5分程で提供です。
それではいただきます。
白濁したスープはマイルドで臭味のないもの。
って言うか臭味どころか豚骨のコクや旨味すらも希薄。
あれ? こんなに薄かったっけ・・・?
卓上の卸しニンニクとBPを投入して何とか味を整える。
麺は低加水の極細麺。
モソモソとした食感は悪くはないですが「硬め」指定の割にはちょっと茹で過ぎてるかな。
麺量は体感で120g程度と少なめ。
具は大量のホウレン草、挽肉、豚バラ肉。
ホウレン草は辛うじて味が抜け切ってはいない程度の茹で加減。
もう少し生に近い方が好みです。
挽肉は味噌で甘じょっぱく味付けされたもの。
スープ全体に混ぜれば多少の旨味の底上げになりますね。
豚バラは薄くて小さいのが2枚。
味付けは特にされておらず存在感もあまり無し。
替え玉を頼むと湯切りが甘かったのかスープが更に薄まってしまい終には卓上の醤油を投入。
灰褐色になってしまったスープは元がどんな味だったのか良くわからないものにw
ランチタイムには+150円で半チャーハンが付くというサービスもやっていますが替え玉込みで考えると決してCPが良いとは言えませんね。
かつて大泉でラーメン屋と言えば「博多ラーメン だんだん」という時代が確かにあったんですよ。
ずいぶん遠い昔のように思えます・・・
ごちそうさまでした!