先般、部長の報告のチャーシューメンがなにげにインパクトがあり、今日はクーポン片手に訪問。いざ、店内に入ると、壁にかかげられたこっちのメニューを発見、急きょ変更し注文。スープは醤油ベースで、甘めの中にちょっとピリ辛仕立て。少量の背脂っぽいのも浮かんでそことなくコクもある。細ストレート麺は、この手の店にありがちなクタクタ感が無くとりあえずコシは残っている。メインのホルモンは細かなのがたくさんのる。あまり味噌焼きらしさを感じることはできないが、柔らかで飲みこまなきゃならんことはない。具はもやし、玉ねぎ、ニラ。全体的に名前負けしている感は否めず、際立って個性があるわけではないが、何と言っても480円のという値段(外税なので正式には504円だったが)は、チャーハンや餃子とセットで食べればリーズナブルでしょう。
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コメント
ラーメンで勝負している店とは比べるには、やはり酷でしょうか?
しかし、居酒屋でもラーメンに力を入れている店も同じように評価からね。餃子が売りのこの店でも、中華料理を売りのあの店でも、ラーメンはラーメン。この評価でレベルを上げてくれることを願います。
激食ラーメン部 部長 | 2011年7月3日 21:25

激食ラーメン部 会長
習字十級

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