コメント
こんNNNばんわ〜 コメントありがとうございました。
そうなんです。普段こってり好きの私も後半やられてしまいました。
「しゅん」さんは御幾つが存じあげませんが、40歳の小生にはちと厳しい脂ですね。
でも、脂の質もあると個人的には思っております。
ここは一度伺いました。味にはほぼ満足でしたが。。。。
でもまた行きたいお店ですね。
そういえば 英ちゃんも行ってきましたよ♪
では また。
うこんさま | 2007年6月19日 21:16こんNNNばんわ〜 コメントありがとうございました。
そうなんです。普段こってり好きの私も後半やられてしまいました。
「しゅん」さんは御幾つが存じあげませんが、40歳の小生にはちと厳しい脂ですね。
でも、脂の質もあると個人的には思っております。
ここは一度伺いました。味にはほぼ満足でしたが。。。。
でもまた行きたいお店ですね。
そういえば 英ちゃんも行ってきましたよ♪
では また。
うこんさま | 2007年6月19日 21:16
夜の部のスタートである5時半の開店5分前に到着。店内では開店前の店員の掛け声が響いている。なんかこの光景「麺屋武蔵 武骨外伝」で見かけたな。店主が武蔵系の出身なのかどうか知らないが、こうして士気を高めているのだ。でも居酒屋のチェーン店ぽくって、ちょっと嫌だな。外の看板には今月の創作は「旨味焦がし汁」と書かれている。毎月新作を出しているようだ。
店内に入り、券売機でつけ麺をチョイス。厨房には紫のTシャツのユニホームを着た男性3人。頭にはタオルを巻いていてやはり武蔵を連想してしまう。出された麦茶を飲み待つこと7分で到着した。
つけ汁をまず啜るとトロトロの粘度が強い豚骨魚介。豚骨を煮出した良さが出ている。まず現在最もスタンダードなつけ麺スープだろう。レベルはそこそこ高いが、際立つインパクトはない。流行の中に埋没しているといった感じか。
麺は中太ストレート。こちらもレベルは標準以上。ツルコシ度は高いが、何故かワシワシ食べ進めたくなる麺というわけではないのだ。
具のチャーシューは敢えて薄味にしていているようだが、この狙いは成功しているように思えない。更にパサパサに感じた。
最後にスープ割りにして飲み干したが、どうも後味がスッキリしない。レベルが低いわけではないのに、この空しさはなんなのだろう。