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コメント
himaさん、kaitです。
馬ですか!興味しんしんです。
どこかの馬の骨(わたし)が追随します。
ところで新小岩は花月の支店です。(北口駅前)恐縮。
kait | 2010年12月10日 19:50むむむ。
気になっているお店ですが、
そんな入りですか。
行くんなら早めのほうがいいっすかね。
でも馬かあ。
ビミョウです。。。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年12月11日 08:06馬くって悶えるって...
できれば
旨くって悶えたいですw
でも
悶えるほどの旨みって、
それはそれで恐いですw
あかいら! | 2010年12月11日 09:03こんにちは。
馬・・・ですか。
でも馬刺しとか食べてるから
当然馬骨はでますよね。
それを捨てるくらいなら
出汁用に使ったんですかね。
一度味わってみたいです。
ayashi | 2010年12月11日 10:39こんにちは。
おぉ、馬の骨ですか!
コレは珍しい、というか、僕は初めて見ました。
でも、まぁ、馬の骨を使っているからといって、馬っぽいかどうかなんてワカリマセンよねw
変なクセ(臭いとか)はないみたいなので、食べにくさはないようですね。
おさっても | 2010年12月11日 10:53なるほどぉ~
馬の骨とは珍しいですね。
なんか独特のクセみたいなのがありそうなイメージですが・・・
イヂワルなインタビューも同じ立場だったらしちゃうかもです。
チャーシューにもウマを使ったいただきたかったですね。
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2010年12月11日 12:27こんちくわ~。
馬の骨? 馬刺しは旨いですよね~w
若干怖いもの見たさ的に興味ありますが^^;
でも、やっぱり・・・ww
富士山 | 2010年12月11日 19:45コメントありがとうございます。
kaitさん、
ハナシのタネでおわりそうな気がするものの、
ぜひともお試しくださいな。
豚丼もお忘れなく!
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、
ビミョーでも何でも・・・
マジで、早めのほうがイイと思います。キケンです。
「錆びるよりは擦り切れろ」と言うぢゃないですか。
意味不明? 失礼しました。。
あかいら!さん、
悶々とするには最適ですよ、コチラは。
馬の味に関しては、ヤラズノボッタクリみたいな・・・
と、とにかく、悶えてみてくださいな。
ayashiさん、
馬です。
ソレ以外にウリが見当たらないところが寂しいのですが・・・
まさに、ハナシのタネとしてはオモシロいかもしれません。
「リゾットかけ」はイケてるフンイキですよ!
おさってもさん、
味覚以前に、キモチ的にひかっかるモノがありました。。。。
ワタクシ、今は競馬はやりませんが、
そういう方々には鬼門なラーメンかもしれません。
ケトバシを食うと勝てないなんて言いますから。
ジャムおじちゃん(充電中...)さん、
ウマのチャーシューも、世の中には存在するみたいですね。
検索すると、いくつかのラーメン店がヒットしました。
でも、、、、
富士山さん、
馬刺しはウマいですよ、まったく。
森下の「みのや」あたりで食べる、馬のスキヤキもイイですね。
で、ラーメンは・・・・・・
わ、悪くはないです(焦)
hima | 2010年12月12日 07:53himaさん、こんにちは~
こちらの店名やはり意図的でしょうか?
馬わかるか?わかんねぇだろ!?
悶々として帰りやがれ!
そんなことを考えて悶々としています・・・
ゴブリン | 2010年12月12日 09:24こんばんは。
おっ逝かれましたね!
う~んやはり馬は行方不明のようですね~
マア馬をメインにしたら原価が高そうですが…
味噌ラーメンの方はイマイチ特徴の無い出来のようですね(涙)
やはりコチラはイタリアンリゾット割りがイチオシかと(汗)
ぽんたくん | 2010年12月12日 22:32コメントありがとうございます。
ゴブリンさん、
悶々とする、、、もだえる、、、
かつて、同僚だった中国人が
「昨日、妻とモダエました」
などと、大勢の前で言い出してビックリ!
暑くって寝苦しかったと言うツモリが、
日本語のビミョーな誤用だった訳でして。。。。
ウマで悶える、、、まさに悶々としそうです。
ぽんたくんさん、
ワタクシごときには馬が判らなくて当然ですが、
スタッフが
「たぶん判らないと思いますよ」
などと言い切ったのにはオドロきました。
店主ではなくて、正直者の従業員だったんでしょうか。。
hima | 2010年12月13日 05:41どもです!
牛ならともかくウマっすか!(驚)
ウマ(主に競馬w)を愛する者として
かなり抵抗感がありますが・・・・興味はありますね。
うーん、やっぱ無理かもw(笑)
YMK | 2010年12月13日 07:44

hima

ぺコンドーあなこ
KARMA





牛骨なら聞いた事がありますが、馬骨ですよ! ウマ!
12:40頃の入店で、先客、後客ナシ。
開店1ヵ月余りの新店との事ですが、ダイジョーブでしょうか。。
券売機を覗くと・・・
「帯広炭火焼豚丼」なる、激しくソソられるメニューが!
だって豚丼と言ったら帯広ですよ! 「ぱんちょう」ですよ!
でもココは、グッと堪えて掲題のモノにいたしましょう。
登場したドンブリ。
具材はモヤシ、白髪ネギ、キャベツ、メンマ、チャーシュー。
具材は並々と注がれたスープに沈没している感じでして、
けっしてチョボチョボという訳ではありません。
タップリでもありませんが。。
とにかくスープを、、、、なんたってウマですから。
ヴッ!
わ、わかりません。まったく。
赤味噌寄りの「ング!」っとした豚骨味噌、背脂プカプカ仕様、、
弁慶あたりの味噌ラーメンに近いような近くないような。
ソコソコにパンチがあって具合イイのですが、
どうにもこうにも、馬の気配は計り知れないんです。
ワタクシがウマの出汁を解読できないだけなのかもしれません。
なにしろ、今までに経験したウマと言いますと、、、
馬刺し、馬肉の燻製、そして騙されて食べていたコンビーフ、、、、
そんな程度なんですから。
ど、どうしましょう。。。
気をとり直して麺を、、、、
中太でしょうか、中細でしょうか、どちらとも言える縮れタイプ。
これみよがしに置かれた開化楼の麺箱はダテではなく、コレはウマいです。
ウマいサッポロラーメンを思わせるカヂリ応えもバツグンです。
麺量はやや少なめで、大盛りは必須でしょうか。
具材は、チャーシューに特徴がありました。
厚めで硬く煮込まれたソレは、なんともフシギな食感、そして味わい。
ややスジっぽく、妙に濃厚な味付けでして、、、
こ、これこそウマですか! まさか!
しかし、「豚丼」をウリにする位ですから、わざわざ馬肉を用意しましょうか?
とにかく、まさにウマっぽい味わい、
(正確に言うと、あのコンビーフっぽい味わい)
そう思えてならないのです。
終盤は、さすがにクドくなってきました。
やはり「濃いめ」「脂多め」はキツかったです。
卓上のニンニクをドボドボ投入し、ますますウマの気配は判らなくなり、、、
完食、完飲、ゴチソウサマでした。
タマラず、たった一人のスタッフに聞いてみました。
「あのぉ、チャーシューは豚? 馬?」
「ブタですよ」
「そうですか、まさかウマかと思ったのですが・・」
「ウマのスープで煮込んでますから、そう感じられたのでしょうかねぇ」
なるほど。ならば、ちょっとイヂワルな質問を・・・
「ホントにウマは使ってるんですか?」
「はい。でも、殆んど判らないと思いますよ、ウマの味は」
そ、それぢゃあ、何の為のウマなのでしょうか???
気になって、イロイロと調べてみました。
なるほど、熊本を中心に、けっこうあるんですね、馬骨のラーメンって。
いずれも豚骨と一緒に炊くらしいのですが、豚骨の臭みを押さえるとか、
マロヤカになるとか、イロイロと効能はある模様です。
しかし、、
コチラの店名、「五右衛門」ではなくて「五右衛悶」、
「悶々(もんもん)」の「悶」なんですね、最後が。
ウマを食って、しかも、いまいちソレを実感できない・・・
そんな悶々としたキモチを先読みしての店名、、、、
思いっきりコジツケながら、そのように思えてなりません。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペースなし