コメント
博多には2回ほど行きましたが、
小倉までは行けませんでした。
結構距離、あるんですよね。
さて。
まさしく「シナチク」麺ですね。
うーん。これだけあると、どうなんでしょうかね。
さんちゃん行ったのぉ~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年10月27日 18:47こんばんは。
福岡で醤油タレのラーメンを提供するお店に訪問したとの事。
「しなちく」を食べただけでお腹が一杯になりそうなラーメンで、
鶏ガラ出汁のスープで美味しそうですね。
またぞう | 2010年10月27日 22:27こんばんわっ!
おおっ!北九州ですか~
良いですね~
此方方面も気になるお店が有るので、次回は行ってみたいですね~
>メンマと支那竹の違いは知らんがなぁ~www
シランガナァ~2
voice50 | 2010年10月27日 22:32毎度~
九州って地図でしかみんから、どこでも3秒くらいで着きそうなイメージや~w
麺量よりもメンマ量のが多そうやな~
いいんだよ~~~
アカンな~同好会 | 2010年10月27日 23:23おはです
すごいメンマの量ですねー
そしてめっちゃ麺が黄色いですねw
小倉ですかー
ゴクウは?w
たっくん | 2010年10月28日 08:46どうもです
見た目的にはメンマと言うより
なんかシナチクって言った方がしっくり来るかも。
メンマ好きとしては麺よりメンマが多いくらいでもうれしい限り。
でもやはりメンマは繊維を噛みきる感じの歯ごたえが欲しいです。
UNIA。 | 2010年10月28日 09:10おぉ~
メンマ好きには堪らん画!
でも、古漬けは苦手かもですw
YMK | 2010年10月28日 10:37

ユー坊

まだおおお
satchel

お志乃





中華そばを冠にしたテントを見つけ階段を上った2階にお店があります。店内は受け入れ態勢万全の広い作りです。入り口脇に券売機がありその脇には長い待ち椅子がセットされていました。“醤油ラーメン”狙いでの訪店でしたが“支那竹”というネーミングに目を奪われ醤油ラーメンなら“支那竹ラーメン”に方針変更です。開店後直ぐだったので先客1名がカウンターでラーメンを啜っていました。家族経営のような人員配置で閑散とした店内だったので手持ち無汰沙が目に付きました。テーブル席に腰を降ろして店内を物色しながらラーメンの提供を待ちます。
支那竹の量に不安がありましたが中々の物量なのでコレなら“ヨシ”としましょう~と印象はイイです。でカエシが強そうな茶色したスープは“ザ・中華そば”という出で立ちで好印象ですw
スープは鶏ガラメインでヤサイ由来も絡んでヤンワリとした感じでイイですね。濃い目に感じる醤油タレは塩分の突出は無く逆に舌触りは甘めで熟成感があるもので私的には少し塩分がある醤油感の方が好みかと。。。
麺は肌が黄色い中部類のチヂレタイプ。麺量は150g位。プリプリとした食感が印象的でモッチリ感もありました。スープとの違和も感じなく相性はいいですね。
具は支那竹/チャーシュー2枚/青ネギの構成です。メンマと支那竹の違いは知らんがなぁ~www 支那竹は発酵が弱いですけど漬け期間が長いのか古漬けチックな歯触りでギニュッとした食感とラーメンと同じ醤油タレを使用している漬け感じは些か好みから外れる物でした。もっと、カリッコリッという食感を期待したので残念ですが“醤油ラーメン”としては悪い印象は有りませんでした。。